4.0/5
GIVIと迷いましたが、あまり使っている人を見た事が無いという理由で
Coocase V28 fusion basicにしました。
汎用ベースは色々試した結果3点で取り付けました(波型プレートは4ケ入って
いましたが3点でもしっかり付いているので大丈夫そうです)。
今後オプション品のバックレストも取り付ける予定です。
今回はlead exのシルバーに合わせてメタリックシルバーを購入しましたが、
見た目は全く同じ色に見えるので統一感があって非常に良かったです。
ただ一つ残念なのが鍵の抜き差しがスムーズではないのと( 油を注して若干
マシになりましたが。。。) BOXのヒンジ部分がプラスチックみたいな?ナイロン
みたいな?素材なので使っている内に切れてしまいそうです。。
その他は非常に気に入りました!!
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4.0/5
【Webikeモニター】
長距離ツーリングのために購入。
この手のバッグの中ではかなりお手頃。
飾り気はないけど、全てが必要十分といった感じ。
側面車体側がえぐれているので見た目の大きさの割に容量は小さく感じるが、
そもそもの容量が大きいから、これだけで3泊はいけると思う
(持っていく荷物の量は人によりけりだけど)
難点は取り付けベルト。
この手の製品の取り付けベルトの例にもれず、どーにもややこしく面倒くさい。
多種多様な車種に取り付けられるようにするには仕方が無いのかもしれないけど。
ちなみに、バッグ下方に付けるばたつき防止ベルトは、タンデムステップホルダー
とリアウインカーの首で固定した。
こんなベルトじゃ面倒くさくてかなわないので、ベルトは車種に合わせて自作する
つもり。
ベルトの煩わしさを我慢するなりできれば、最低限の投資で最大限の便利さを
実現できると思う。オススメ。
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4.0/5
愛車KDX125SRに装着しています。フルフェイス1個+カッパ等が収納でき、積載能力は必要十分だと思います。あまり大きいと都内や渋滞でのすり抜けが厳しくなるので、タンデムする機会が少ないのであればこれがベストなサイズでは ないでしょうか?
無塗装の外装も、ケースの塗装についた傷を気にするようなことがないのでオフ車には適していると思います。ただし、日焼けで徐々に白っぽくなってきますのでアーマーオール等で保護したほうが無難かと。あと、いつの間にかフタのエンブレムが無くなっていました。両面テープの接着力が弱かったのでしょうか・・・。
あとはお決まりのフタが開きすぎないようにするつっかえ棒(?)のビス外れ。GIVIのケースは数種類試していますが、全てに同じ症状がでています。しかし、安易に大きめにビスで付け直すと、ビスの頭で積載している物を傷付けてしまいます。事実、私はヘルメットの側面を傷つけてしまいました・・・。これさえ改善してくれれば最高なんですけどね。
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4.0/5
【Webikeモニター】
コンパクトな吸盤式タンクバッグを探していたが、欲しいものが見当たらなかったのでこのマグネット式コンパクトランクバッグを購入して改造した。
自分がタンクバッグに収納するのは、ナビ+電池・ツーリングマップル・サングラス・キャップ・小銭、など。
マグネットフラップは前方側が短く角度も変えられないため、タンク形状に合わず
切除。バッグ本体底面2箇所に穴をあけφ45mmの吸盤をワッシャではさんで割り
ピンで固定。内側の割りピンが収納物を傷つけそうなので上にゴム板をかぶせた。
後方のフラップはそのまま使って穴あけ吸盤装着。
吸盤の取り付け位置を微妙に誤った感じだが、とりあえず風で飛ぶこともなく
無事装着できた。
サイズはほぼ理想的でライディングの邪魔にならないぎりぎりのところ。
上面のマップケース上部にポータブルナビと電池を入れ、下部にツーリング
マップルが入った。バッグ本体にはサングラスやキャップその他の小物が入った。
この種のバッグはマップケース部分が密閉されないので、雨が降ってきたら
即レインカバーが必要だが、付属のカバーは防水性・耐久性重視のためか、
かなりごわごわ硬くたたんでもかさばる。
過去に使っていたバッグだと底面が2重構造になっていてフラップを回して収納
でき、そこにレインカバーも入れられた。
コンパクトなバッグなだけに、レインカバーの収納にスペースを取られてしまうのは
なんとも残念、ということで、底面にゴムシートを貼り付けてここにレインカバーを
収納してみた。タンクへのフィット感は落ちたが、まあ使えそうなのでしばらく
これで様子見。
落下防止のベルトは思いっきり簡素化されている。バッグ本体にフックはなく、
前方にある取っ手に回すだけ。
自分のバイクだと給油キャップの上にベルトがくるので給油のたびにベルトを外さなければならない。
バッグ側面に補強が入っておらず、全体にだらっとした感じ。手前のポケットも
だらっと。また上面は完全には開口しないので出し入れはちょっと面倒。
細かい不満は結構あるが、サイズと収納性という点ではOK。
側面のフラップが外見上気にならなければ、同社のルーティングタンクポーチの
方が優れているかもしれない。
それにしても、最近どうも吸盤式のいいタンクバッグが見当たらない気がするので、
メーカーさんに考えていただければと思う。
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4.0/5
【Webikeモニター】
前のバイクではタンクバッグを使用していたのですが、
08年式のCBR1000RR(SC59)は燃料タンクが樹脂カバーで覆われているため、
マグネットが引っつきにくく、また前傾姿勢でタンクバックが邪魔になる為購入しました。
思っていたよりも大きくて、日帰りツーリングなら荷物の積載には困りませんが、テールカウルがだいぶ細身なので、バッグの分出っ張ってバイク全体の形が気になってしまうのですが、そこは仕方のないところですね。
収納スペースはメインの部分とフタの表にツーリングマップルを収納できるくらいの物と裏に防水カバーを入れるメッシュの物の3つですが、メインのスペースにディスクロックを入れれくらいの小物入れがあると良かったです。
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4.0/5
スズキ純正オプションですが、KAPPAのK33Nという商品と同一のようです。GIVIのV35と互換性があります。
無塗装なので商品画像よりも実際は安っぽく見えるのが残念ですが、形状や容量には満足しています。
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4.0/5
形状、容量、素材等はおおむね満足しています。マチが広げられ、最大にするとヘルメットも収容出来ます。
気になったのが2点
(1)左右のジッパーはポケットではありません。最初、写真では小物でもいれられるのかなぁと期待していたのですが、脱着部分を隠すだけのためのものです。
(2)取付はカウルをばらさなければならなかったのでショップにやってもらいました。脱着が割とめんどいです。もっと簡単に脱着出来るもんだと思ってました。
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パニアケースホルダー(トリプル)の一部のステーが金属疲労のため断裂。修理に出している間に代替品として購入。トップケースがない分、バイクへの乗車が楽にできた。個人的には、パニアケース3つをつけたスタイルが好きだが、まとまった荷物をパニアケース2つに入れることができるのでよしとすることに。
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4.0/5
主にマップルと飲み物とタオルいれるのに使っています。
オフ車には他に選択肢がほぼないですが、
いいものですよこれは!( ・`ω・´)
容量はかなり少ないので期待し過ぎないほうがいいですね。
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(webikeモニター)
通勤や1泊位のツーリングには充分です。
おみやげまでは厳しいかもしれませんが、カッパや着替え、小物等は余裕で入ります。
脱着もワンタッチで簡単ですし無駄に大きくないので、降りるときに足を引っ掛けて大惨事(lil-Д-)ということも無いでしょう。
VTRとハリケーンのタンデムグリップとの組み合わせには大変相性がよく、しっかりと固定されてずれる事もありません。
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