4.0/5
【Webikeモニター】
1週間の北海道ツーリングに使用しました。
◆良い点
・デザインがシンプルでスマート(いかにもというデザインが馴染めない方にはオススメかと)
・バイクへの固定が楽。ビューエルM2で使用しましたが、このバイクのような荷掛けフック類が一切ないバイクでも、付属のストラップだけで工夫次第で
(少し強引な方法ですが)うまく固定できました。振動の多いバイクなので念のためクロスロープも併用して上部揺れを最小にしたため、道中、何の不具合も発生しませんでした。
・バイクへ固定したままでも、バイクから降ろした状態でも、荷室へのアクセスが上蓋と両サイドの3方向で荷物の出し入れが楽。
・帰りにみやげ物が増えても、荷室が拡張できるのでなんら心配ない。
◇悪い点
・バック本体に防水機能がないことは仕方がないとしても、
付属のレインカバーがまったく役に立たたず、1週間、毎日、終日雨天走行の結果、毎日バック内へしっかり浸水。結局、ゴミ用ビニール袋を併用する等の対策が必要となりました。これだけの価格商品からすれば、ここは納得できません。
また、最初の1回の使用で、レインカバー内面のシームテープ(目留めテープ) が剥がれてきました。
よって、レインカバーに関して以外は、シートバックとしての機能は十分に満足できますので、シンプルなデザインのものをお探しの方にはオススメです。
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4.0/5
同社のフィールドシートバッグとGIVIのボックスを付けると、連泊キャンプも可能になります。
製品はカウルにフィットするよう設計されているので、見た目ほど入りませんが、着替えや雨具などを入れています。
おかげで、シートバッグやボックスに余裕ができ、キャンプ地に行く前の買出しも可能になりました。
値段もお手頃で、コストパフォーマンスが高いのも魅力です。
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4.0/5
ほぼ期待通りです。面積ですが、しっかりしたカッパを入れればそれでおしまいです。近場のお散歩ツーリングにベストです。タンクバックは便利ですが、自分の前にあるのが、近場のツーリングでは嫌いで、運転中すっきりしてとても良いです。
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2泊以上のツーリングの際は、同社の『ロードテイルバッグ』を愛用していたんですが、経年劣化(5年半)によりファスナー部が数か所NGになった為、7月の2泊3日の四国ツーリングを機に、GW社の『ツーリングリアバッグ75』と比較検討の上こちらを選びました。
リアカウルが無い為、バッグ後端が下がってしまうのがCB1100に積載する際の悩みのタネでしたが、多少下がるものの、底に内蔵される補強材で何とか持ちこたえてくれています。
ポケットが多ければ仕訳も楽なんですが、旅慣れて来て大小のスタッフバッグに小分けするので、33Lのメイン気室にそれらをポイポイっと放り込んで荷作り完了。
車体への装着はGW社製品同様至って簡単。
底面の滑り止め素材の効果も大きく、人工皮革のシートでも大きなズレは皆無でした。
サイフ・携帯電話・タバコ等利用頻度の高い小物はウエストバッグにて対応しましたが、ウエストバッグ自体も、上部のフタ?の下に納めてしまえますね。このフタ、脱いだカッパを挟んでおいたり、500mlペットボトルを挟んでおいたりと案外重宝しました。
エクステンションとしてメイン気室が横に伸ばせて最大50Lになりますが、その機能は今のところ用が無さそうです。
“大は小を兼ねる”って事で、同社の『ラージ シートバッグ 30』と悩んでいらっしゃるならこちらがオススメです。
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【Webikeモニター】
今までタンクバッグはいらないかなぁと思っていましたが、身の回りの物を入れるために購入しました。
日帰りはウエストバッグ、一泊~はこのタンクバッグを使っています。
思ったことは、コインポーチとチャックの開け方が理にかなってないということ。
チャックをあけて中をあけるならば、コインポーチはメーター側となります。
私はウォークマンとかを入れるのに使ってますが、このコインポーチは手元側に来るようにチャックの開閉を考えてほしかったなぁとメーカーに対して思います。
価格はそれなりに良心的ですので、地図など簡単なものを入れたい方にお勧めできます。
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4.0/5
当方GIVIモノラックと35Lケースを発注しトップケースは2.3日で到着するもモノラックは1ヶ月後到着しましたが更に専用のパーツが必要であることが判明し、更に追加注文するもまたもや1カ月以上商品到着がかかるとのこと。皆さんは発注前に必要パーツの確認をチェックしてから発注しましょう。すべてのパーツが到着しだい取付が楽しみです。どうせこの真夏は暑過ぎてロングツーリングの計画はないので首を長くして待ってます。取付完了次第写真で送ります。
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4.0/5
他社 14L のシートバッグからの買い換えです。
20L → 30L と、可変的な容量に惹かれての購入です。
◎気に入った点
・閉めたファスナーにロック(南京錠)を使えるところ
・ペットボトルホルダーを取付け部分が意外と頑丈そう
・デザインが四角く、デッドスペースが生まれにくそう
△残念に思う点
・メイン荷室の開口部が微妙に狭く感じる(実用上問題無し)
・固定用ベルトの本体側基部が前後にまっすぐ取付けてあり、固定時に斜めへ引っ張るため見た目的に少々考えさせられる(実用上問題なし)
・固定用ベルトが四本のみ付属、他社のようなシートをループさせるベルトは付属しない(実用上問題なし)
・側面底部から差し込むレインカバーが荷室底部で盛り上がる。(荷室容量が微減)
念願の容量アップを果たせたので満足度は高いのですが、細かな点で他社の製品が使い勝手の面で優位に感じました。
特に、固定の面で付属が四本のベルトのみなのと、本体側バックルの基部の取付け方向に頭をかしげるかもしれません。斜めへ引っ張りたいのに、前方・後方へまっすぐ出ているのはマイナス点です。
固定の面を除けば、無骨ながらもシンプルで旅心をかき立てられる外見に満足しています。
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【Webikeモニター 】
まずは値段がお手ごろで、GIVIということで信頼の置けるブランドということで、購入しました。
取り付けは、穴あけ加工が必要なので、工具はある程度備えないと難しいです。
使用用途は、バイクをとめておく際にヘルメットを入れて置くために買いました。耐荷重は3KGなので、あまり重いものは載せられませんが、自分のようなとめておく際に使用する場合は少しぐらい超えても問題ないと思い使用しています。走行中は、ボックスだけで3KG近くになってしまうため載せても合羽ぐらいです。
値段もお手ごろで、お勧めです。PCXの場合シート下が浅いので、ヘルメットが入らなかったり、傷つく可能性があるので、そういった際はこのキャリア、ボックスをつけると便利だと思います。
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4.0/5
XF650用に購入しました。
今まで使用していたオフロードタンクバッグ3に比べるとカタログ上のサイズでの比較よりも大きい印象です。
前部固定用の吸盤は着く位置のタンクに平面部が無いので使用出来ませんでした。
前のタンクバッグを固定するために自作したフックがそのまま使えたので問題は無かったのですが吸盤の位置が調整出来るようになっていれば良かったと思います。
後部固定用のベルトはバックルのサイズが違うのでオフロードタンクバッグ3との互換性はないです。
強度の点でしかたないのでしょうが固定ベルトを車体側につけたままにして両機種併用できれば便利だったとは思います。
バッグを外した時のベルト固定法もマジックテープよりもオフロードタンクバッグ3のときのアダプターのほうが良かったです。
マップルRが収納できるマップケースと容量可変は嬉しい進化ですし、何より自分のバイクに合う商品を新規に発売して貰えた事に感謝です。
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【Webikeモニター】
今回、ツーリング等の収納力UPを狙い、フルフェイスメット2個を楽に収納できるTC52を購入しました。
バイクとのバランスを考えるとちょっとアンバランスかと思いますが、頑丈さ取り付け易さ、収納力等大変満足です。
取り付け時、ドリル加工が2箇所必要ですが簡単に出来ました。
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