| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
驚くのは、その圧倒的な収納力です。43リットルという大容量は、ヘルメットやレインウェアだけでなく、旅先でついつい買い込んでしまったお土産もしっかりと飲み込んでくれます。スクエアな形状はデッドスペースが生まれにくく、四角い荷物もきれいに収まるのが気持ちいいです。蓋のフックが引っかかりやすい点も要注意です!上蓋にネット用のフックが飛び出しているデザインなので、バイクカバーをかける時に生地を引っ掛けて破きそうになったり、洗車の時にスポンジが引っかかったりすることもあります!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このアドバンスモデルが素晴らしいのは、ユーザーが後から欲しくなるような装備が最初からすべて揃っている点です。背もたれとなるバックレストは同乗者への優しさを感じさせますし、ケース内の荷物を保護するインナーマットや、蓋の上に荷物を固定できるネットは、使ってみて初めてそのありがたみがわかります。
【取付けは難しかったですか?】
装着した姿はどこかアドベンチャーバイクのようなタフな雰囲気があり、愛車のシルエットを引き締めてくれます。日常の買い物から数日間のロングツーリングまで、これ一つあるだけでバイクライフの自由度が格段に広がる、そんな頼もしさを感じさせてくれる逸品です。
【使ってみていかがでしたか?】
なんといっても最初から「全部入り」というお得感です!バックレストやインナーマット、さらにはネットまで標準装備されているので、買ったその日からフルスペックの快適さを味わえます!これらを別々に買う手間とコストが省けるのは本当に嬉しいポイントです!
【付属品はついていましたか?】
見た目のカッコよさも抜群です!タフでワイルドなデザインは、どんなバイクに載せても旅の道具感が出て、所有感を満たしてくれます!キャンプや長距離ツーリングに行くのが、今まで以上に楽しみになること間違いなしです!
【期待外れな点はありましたか?】
まず、ケース本体の重さです!アドバンス仕様ということで豪華な装備がついている分、ベース込みで約5kgとかなりの重量があります!リアキャリアの耐荷重制限が厳しい車種だと、荷物を入れる前から余裕がなくなってしまうので注意が必要です!
次に、横幅の広さが挙げられます!546mmという幅はかなり存在感があるため、すり抜けをする際に気を使ったり、駐輪場で隣の車両にぶつからないかヒヤヒヤしたりする場面があります!
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを手に取ってみると、その名の通りしっかりとした横幅があり、大きなケースを支える安心感が伝わってきます。
標準のベースプレートよりも一回り余裕のある設計なので、E43クラスの大型ボックスを載せた時のガタつきが抑えられ、リアキャリアとの一体感が増すのが嬉しいポイントです。取り付け金具も一式揃っており、汎用性が高いため、複数のバイクで同じケースを使い回したい時に重宝します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
素材の質感も頑丈で、長期間の使用にも耐えてくれそうな頼もしさがあります。大きな荷物を積んでツーリングに出かける際の不安を解消してくれる、質実剛健な名脇役といった印象です。
また、取り付けの自由度が高い汎用タイプなので、さまざまな形状のリアキャリアに柔軟に対応できる点も助かります。補修用や増設用として手軽に導入できるため、複数のバイクで同じケースを共有したい時にも、このタフで頼れるベースプレートがあるだけで活用の幅がぐんと広がります。
【取付けは難しかったですか?】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを使う最大のメリットは、やはりそのワイドな形状がもたらす抜群の安定感にあります。
標準的なベースに比べて左右の支持幅が広いため、容量の大きいボックスを装着しても走行中の不快な振動やガタつきが抑えられ、荷物を満載した際も安心感が違います。特に底面が広いE43シリーズなどのケースとは相性が完璧で、まるで専用設計のような一体感を得られるのが魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
そのワイドな設計ゆえに、ベース単体でバイクに取り付けた際の見栄えが少し気になります。標準タイプよりも面積が広いため、ケースを外した状態だとリアキャリア周りがかなり武骨で大柄な印象になり、スリムな車体だとデザインのバランスを崩してしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
走行中もその恩恵は明らかでした。以前は段差を越えるたびに背後でボックスが揺れる感触が伝わってきて少し不安でしたが、このベースに変えてからは左右の支えが効いているおかげで、不快な振動がピタッと収まったのです。高速道路での横風やワインディングでのバンク中も、大きな箱を背負っていることを忘れてしまうほどの安定感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
また、適合するケースに制限がある点も注意が必要です。33リットル未満の小型なモノロックケースには対応していないため、将来的に小さなケースへ付け替えようと思っても、このベースをそのまま流用することができません。
さらに、汎用ベースの宿命ではありますが、キャリアの形状によっては固定金具の収まりが悪く、取り付けに工夫が必要な場面もあります。網目状の構造に砂埃や泥が溜まりやすく、洗車の際に少し手間がかかると感じることもあるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
一番のポイントは、やっぱりこのカクカクした四角いカタチ。
丸っこいケースだと、中で荷物がゴロゴロ動いたり、四隅にデッドスペースができたりしがちですよね。でもこれはA4サイズがスッポリ入るから、仕事の書類やノートPC、あるいはツーリング先で買った箱入りのお土産も、パズルのようにピタッと収まります。
あと、地味に感動するのが「プッシュダウンクローズ」の便利さ。
フタを押し込むだけで「カチッ」と閉まるので、グローブをはめたままでも、荷物で手がふさがっていても、ストレスなく開閉できます。鍵のタイプも防犯性の高いしっかりしたものが付いているので、バイクを離れるときも安心感が違います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
32Lというサイズ感も絶妙。
大きすぎてバイクの見た目を損なうこともないし、かといってフルフェイスヘルメットがちゃんと1個入る収納力もある。「派手すぎず、でも仕事はキッチリこなす」そんな頼れる相棒のようなケースです。
シルバーのパネルがアクセントになっていて、どんなバイクにも馴染むデザイン。実用性とスタイルを両立させたいなら、間違いなく「正解」の一択だと言えます。
【取付けは難しかったですか?】
GIVI B32N BOLD(97066)の取り付けは、基本的には「バイクにリアキャリアがついていること」が前提となります。製品には「汎用ベース(MP60N)」が付属しており、これをキャリアに固定する形になります
【使ってみていかがでしたか?】
作業自体は、プラモデルを組み立てるような楽しさがあります。
リアキャリアに付属のベースを載せて、裏から波型のプレートでガッチリ挟み込む。「よし、ここならズレないな」と位置を決めてボルトを締めていく時間は、愛車をカスタムしている実感が湧いてワクワクします。
【付属品はついていましたか?】
実際にケースを「カチッ」とハメた瞬間、バイクのシルエットがシュッと引き締まるのが最高です。
専用設計かと思うほどベースとケースが隙間なく一体化して、ガタつきも一切なし。手で揺らしてみてもビクともしないその剛性感に、「これなら長距離のツーリングでも安心して荷物を任せられるな」と、確かな信頼が芽生えます。
【期待外れな点はありましたか?】
何より嬉しいのが、一度ベースを付けてしまえば、ケースの脱着がボタンひとつで一瞬だということ。
「今日は荷物が少ないから外して走ろう」とか「宿に着いたからケースごと部屋に持ち込もう」といった使い分けが驚くほどスムーズ。この「機能が形になった美しさ」を自分の手で完成させるプロセスこそ、このケースを手に入れる醍醐味かもしれません。
ガレージで少し離れて眺めて、「うん、やっぱり格好いいな」とひとりニヤけてしまう。そんな取り付け体験でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量 47Lフルフェイスヘルメットに加えて、レインウェアなどの小物を収納できる十分なスペースがあります。
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけで自動的にロックが掛かる便利なシステムを採用しています。
高い防犯性ベースからの脱着操作はボックスの内側からのみ行える構造になっています。
拡張性蓋の上部に4か所のベルトループがあり、シートバッグなどを追加で積載することが可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでGIVIのアルミケース(TREKKER DOLOMITIなど)は、「モノキー」シリーズという上位モデルが中心で、価格も5?8万円ほどしました。
この製品は、普及版の「モノロック」ベースに対応させることで、アルミ製ながら3万円前後という手に入れやすい価格を実現しています。
モノロックベースのままアルミ化できる
現在、樹脂製のGIVIボックス(B37やE43など)を使っている場合、ベースプレートを交換せずにそのまま付け替えが可能です。
「アルミケースにしたいけれど、専用の重厚なキャリアやベースに買い替えるのは面倒・高い」という方に最適です。
【取付けは難しかったですか?】
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけでカチッとロックされるため、鍵を差し込んだまま操作する手間がありません。
内側ロックボックスをベースから外すためのレバーがボックスの「内側」にあります。蓋をロックしてしまえば、ボックスごと盗まれるリスクを大幅に軽減できます。
フラットな天面上部が平らでベルトループも付いているため、さらにその上にキャンプ道具などを括り付けるといった拡張が容易です。
【使ってみていかがでしたか?】
重量の増加(樹脂製との比較)
アルミ製のため、同容量の樹脂製ボックスと比べて重いです(約5.4kg)。
バイクの重心が高くなり、取り回しや走行時のハンドリングに影響が出やすくなります。
リアキャリアの最大積載重量(多くの車種で3?5kg程度)を、ボックス単体で超えてしまう、あるいは余裕がほとんどなくなる場合があります。
【付属品はついていましたか?】
GIVIの本格アルミケース「モノキーシリーズ(OBKN42など)」に比べると、アルミの板厚や接合部の構造が簡略化されています。
過酷なオフロード走行や、転倒時のプロテクション性能を最優先にする場合は、より高価な上位モデルに軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂製は多少擦っても目立ちにくいですが、ブラック塗装のアルミケースは小傷や飛び石による塗装剥げが目立ちやすく、ぶつけるとへこみが残ります。夏場の温度上昇
黒色のアルミは日光を吸収しやすいため、真夏の直射日光下では内部がかなりの高温になります。精密機器や熱に弱い食材などを入れる際は注意が必要です。
MTN47Bは本体だけで約5.4kgあります。多くの小型バイク用キャリアは「耐荷重3kg?5kg」のため、空の状態ですでに制限ギリギリになるケースが多いです。重い荷物を入れる際は、キャリアの強度をよく確認してください。
ベース側にブレーキランプ用の接点が付いているタイプ(古いモデルなど)には、底面の形状が異なるため装着できません。
アルミケースは振動を拾いやすいため、取り付けから100kmほど走行した後に、ボルトが緩んでいないか必ず増し締めを行ってください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正品は、車体デザインとの親和性が非常に高く、実用的な機能が備わっています。
車両のメインキーと同じ鍵でパニアケースの開閉や脱着ができるため、複数の鍵を持ち歩く必要がありません。
車体側に目立つステーを残さず、外した際もスッキリとした外観を保てるよう設計されています。
ボディ同色の「パニアケースカバー」や「ストライプ」を別途装着することで、バイクとの一体感を高めることが可能です。
多くのモデル(容量28Lなど)で、フルフェイスヘルメット1個が収納可能なサイズとなっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
圧倒的な一体感と脱着のしやすさ
専用設計のため、ケースを外した状態でも車体側に目立つステーが残らず、バイク本来のデザインを損なわないのが最大の特徴です。
脱着自体もワンタッチで非常にスムーズに行えます。
ワンキーシステムの利便性
車両のメインキー1本で、開閉から脱着まですべて操作できるため、鍵の付け替えの手間がありません。
高い防水性能
激しい雨の中での走行でも内部に浸水しないレベルの防水性が確保されており、宿泊ツーリングでも安心感があります。
ヘルメット収納が可能
片側28Lの容量により、フルフェイスヘルメット1個を収納できるため、出先での身軽さが向上します。
【取付けは難しかったですか?】
車幅への注意
装着時はハンドル幅と同等、あるいはそれ以上の幅になることがあり、特にすり抜けや狭い場所でのり回しには細心の注意が必要です。
荷崩れのしやすさ
横開き(クラムシェル)構造のため、サイドスタンドで傾いた状態で開けると、中身がこぼれ落ちやすいという声があります。
内部のゴムバンドを活用するか、専用のインナーバッグを併用することで劇的に使い勝手が向上します。
耐久性の限界
樹脂製のため、万が一の立ちゴケや転倒時には割れやすく、アルミケースほどの堅牢性はありません。
価格の高さ
本体に加え、カバー、ワンキー、ステーなど一式を揃えると10万円?15万円前後と高額になる傾向があります。
【使ってみていかがでしたか?】
「日帰りは外して、泊まりはフル装備」といった、ツアラーとしての機能をスマートに使い分けたい方に最適です。実用性を高めるには、最初からワンキーシステムとインナーバッグをセットで検討することをおすすめします。
【付属品はついていましたか?】
「すり抜け」が実質不可能になるハンドル幅よりも外側に出るモデルが多く、普段の感覚で走るとケースを接触させるリスクが非常に高いです。
取り回しが重くなるケース自体が左右で約10kg近くあり、さらに荷物を入れると重心が上がり、押し歩きやUターンでの立ちゴケリスクが増します。
乗降性の悪化タンデムシート付近にボリュームが出るため、跨る際に足を高く上げる必要があり、体が硬い人や小柄な人にはストレスになります。
【期待外れな点はありましたか?】
中身が「なだれ」を起こす 蓋を横に開ける構造上、インナーバッグを使わないと、開けた瞬間に小物がバラバラと地面に落ちます。
雨天時の開閉に弱い開けた瞬間に、蓋に溜まった雨水がダイレクトに荷室へ入り込みやすい構造です。
パッキングの難しさ左右均等に重さを配分しないとハンドリングに影響が出るため、詰め方に気を使います。
「フルセット」にすると非常に高価本体(約10万?)に加えて、塗装済みのカバー、ワンキーシリンダー、取付ステーを別買いする必要があり、合計で15万円を超えるケースが一般的です。
傷が目立ちやすく、転倒すると高価な「塗装済みカバー」に傷が入ります。樹脂製なので板金修理ができず、基本的には丸ごと交換(数万円単位)になります。
トップケースとの併用制 車種によっては「純正パニアと純正トップケースの同時装着は、フレーム強度の都合で不可」とされているモデル(例:古いNinja 1000など)があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
RSタイチの同じシリーズを持っているので、取り付けコードは流用できます。取り付けは4点とめるだけ、とても楽でしっかり固定できます。
外にポケットなど無いですが、ハードケースのようでカッコいいと思います。
現在は今回購入したMサイズとSサイズ(10リットル)を持っているので、つぎはLサイズを購入しようと思います。
また、ソエジマックスさんの動画も参考になりますので、よろしかったらご覧ください。
ソエジマックス タイチ三兄弟シートバッグ
https://youtu.be/LR5xX7XLWsE?si=UHvKjKoiqQoL2SCq
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
約5Lの容量の1ホール構造。
バッグを覆う様にセットされた補強板により強度を持たせ、積載時も形状が崩れにくくしっかりとした作りになっています。
バッグ内部に2箇所のネット小物入れ、トップフラップ内側にもチャック式ネット小物入れを装備しています。
バックルにより固定されるトップフラップとチャックで口を開閉し、大きく開口します。
背面の面ファスナー式固定ベルトにより、オートバイのキャリア等に固定して使用することが出来ます。
この面ファスナーによる固定方法により、脱着が容易になっております。
付属のスリング使用により、ショルダーバッグとしても使用出来ます。
持ち運びしやすいサイズで普段使いにもご使用いただけます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
・日帰りから1泊のツーリングに最適な可変型バッグ。
・選べる2つの固定方法 イージーリングベルト/4点支持ベルト。
・バッグの前ズレや荷崩れ防止、乗降時の妨げになりにくい形状などアイデア満載のPRO仕様。
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリング程度の荷物ならコレ単体でも大丈夫かな。拡張するので多少のお土産も入れる事が出来ます。
普段ツーリング時は30gのリュックに荷物を詰めて背負ってるのですが、さすがに宿泊となると厳しかったのでこのシートバッグを購入しました。
2?3泊ならリュックとシートバッグSで私はイケてますね。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
シートバッグ購入はコチラが初めてで、他社製品の使い勝手は分かりませんが、概ね満足してます。
見た目や質感も他社製と比較してコチラが好みでした。
今後キャンプツーリングする際にはコチラのLサイズを購入しようかと思っています。
まぁオフ車だったらエンデュリスタンとか欲しいけど…お高いので。
コレは量販店で買うよりだいぶ安く購入出来たしコスパいいのではないでしょうか。
【他商品と比較してどうでしたか?】
同社のサイドサポートを使用して取り付けています。
2列のマジックテープでサイドサポートにしっかり固定出来るのが良いですね。
容量は少ないですが、使い勝手の良い商品です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
リアボックスが嫌いなので、多少の積載の為にサイドバックを左側にだけ装備。安心と信頼の「SPタケガワ製」…いい感じに収まります。チョット残念なのは、取り外しをワンタッチでスマートに出来たら利便性が向上するんだけど…ベルクロテープでの固定だから耐久性はそれなりかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
近場や日帰りのツーリングをする時に愛用しています。服装に合わせ易いブラックです。
今までは同メーカーのタンクバッグを使用していましたが容量的にオーバースペック感があったのとバイクから離れた時は手で持ちながら行動しなければならないので今回ヒップバッグを導入!
この中に財布、スマホ、免許証、鍵などの一通りの小物は普通に入ります。そして手ぶらで行動できます!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下からケーブルを挿す方式だと 雨が降っても 水が入る心配も有りませんし ハンドルを切った際もUSBケーブルに 変な力の加わりが無いので 凄く理にかなった製品で 今まで 有りそうで無かった アイデア商品だと思いました
当方の場合は 冬季 電熱線シールドのヘルメットで USB電源の1つを 常時使ってしまうので 左右2ヶ所に 電源を2つ設けました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
DH-731 シートバッグ
ブランド:HenlyBegins:ヘンリービギンズ
商品番号:98661
掲載開始日:2018年12月28日
容量可変式なので荷物の増減に対応。
拡張後はヘルメットが収納可能。
小分けに便利な大容量ポケット付き。
【素材】
メイン生地:ポリエステル 1680D
サイズ:縦345×横280×高さ115-190(mm)
容量:13-26L
最大積載量:5kg
【商品構成】
・シートバッグ本体
・イージーリングベルトN25A、ERベルトN25A
・ショルダーベルト
使い勝手の良いA4サイズで、乗降時に足が当たりにくい低めの設計です。
容量可変式でイザという時には容量アップも可能。
メイン荷室には、南京錠対応のリングファスナーを採用。
【メーカー1年保証のご案内】
保証期間内に「保証できない事項」に該当する場合を除き不具合が発生した場合、無償修理または交換いたします。
商品の検査をご依頼の際には、レシートなど必ず販売日が証明できる書面が必要となります。
ご購入時のレシートなど、販売日が証明できる書面を1年間保管していただくようお願い致します。
「販売日(ご購入日)」を証明ができない場合は商品保証をお受付けできません。予めご了承願います。
詳細はデイトナHP(商品保証規定:https://www.daytona.co.jp/warranty/index.php)をご確認ください。
旅先での荷物の増減に対応する容量可変式。
補強フレーム&プレートが荷崩れを防止します。
【使ってみていかがでしたか?】
最初に買ったシートバッグがどうしてもしっかり固定できない為、買い換えました。
こんどのはしっかりと固定出来ています。
容量は小さくなってしまいましたが、ちょっと乗る分には十分な容量があります。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
日帰りツーリングでの小物収納にちょうどいいサイズ感。イージーリングベルト付きで取り付けも簡単だし、カーボン調のデザインもカッコいい。
ただ、容量は4Lなので、長距離ツーリング用の荷物はちょっと厳しい。あくまでスマホや財布、ちょっとした小物を入れる用としては便利です。
【容量可変】
可変ファスナーで素早く容量アップ。旅先で荷物が増えても安心。
【レインカバー】
底面の紛失防止ベルトと4か所のコード調節付き。
容量可変にもしっかり対応。
【大きな開口部】
出し入れをしやすくするために、開口部を広く設計。
【パルステープ】
デザイン性と拡張性を持ち合わせた機能。
一定の間隔で縫い付けたテープにカラビナなどが装着可能。
【ドリンクホルダー&サイドポケット】
左右にドリンクホルダーとポケットを装備。
使用頻度の高い物やレインカバーなどの収納に便利。
【盗難防止】
別売りのダイヤルロック(品番:75923)が使用可能。
【注意すべきポイントを教えてください】
【ショルダーベルト】
車体から外した際の持ち歩きに便利。
【上部Dリング】
上部のDリングを使ってネットの固定が可能。
荷物が増えても安心の設計。
【リフレクター】
バッグに馴染むダークグレーのリフレクターを後方に装備。
夜間の視認性を高めます。
【共通固定バックル】
DH-717/718/719/724のバックルを統一。
同シリーズであれば面倒なベルト交換無しで装着可能。
【補強フレーム】
側面縁の金属ワイヤーはバッグをしっかりと形状維持。
前後、底面にも補強板が入り荷崩れを防止。
【連結バックル】
別売のシートバッグ(品番:96047 3WAYシートバッグ)と連結可能。
【両サイドオープンファスナー】
バッグ上部に荷物があっても、両サイドから荷物の出し入れが可能。
【コンパクトに保管可能】
側面を内側へ折り畳んでコンパクトに保管が可能。
【可変時の垂れ下がり防止機能】
補強板を装備させることで、可変時でもバッグのバランスが崩れない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
大きさで色々悩んだけど、最終的にはできるだけ小さい方がいいだろうと考え、これにしました。小さいから違和感ないし、乗り降りで蹴ることが少ない。バイク用レインウェア入れたらもうあまりすき間ないんですけどね。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
この様なツーリングバックは初めて使用しましたが、取付け、使用感共に違和感なく使用出来ました。
少量の荷物でもバック自体が形崩れする事なく、収納した荷物にも問題無く今後ロングにも使用出来そうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
DH-757 シートバッグ PRO2
ブランド:HenlyBegins:ヘンリービギンズ
商品番号:26211
掲載開始日:2022年03月25日
固定も、機能も、収納もすべてがPRO。
「ブレーキングや段差を乗り越えた時、バッグが前にズレてくる」
「スーパースポーツに大きなシートバッグを付けたいのだけど」
そんなお客様の声に真剣に取り組んで生まれたのが、シートバッグPROシリーズ。
走行中でもバッグが前後左右にズレないノンスリップシートを採用。
シートの面積が狭いSSタイプには、スライドストッパーの追加効果で前ズレに強い。
車両に合わせた固定が可能になったPRO2シリーズ。手軽なイージーリングベルト、しっかり固定できる4点支持ベルトの2つの方法を用意。
バッグの形をキープする連結ベルトや機能性をアップしたフラップなどPRO2ならではの機能を搭載。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
・日帰りから1泊のツーリングに最適な可変型バッグ。
・選べる2つの固定方法 イージーリングベルト/4点支持ベルト。
・バッグの前ズレや荷崩れ防止、乗降時の妨げになりにくい形状などアイデア満載のPRO仕様。
※装着画像はイメージです。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
【メーカー1年保証のご案内】
保証期間内に「保証できない事項」に該当する場合を除き不具合が発生した場合、無償修理または交換いたします。
商品の検査をご依頼の際には、レシートなど必ず販売日が証明できる書面が必要となります。
ご購入時のレシートなど、販売日が証明できる書面を1年間保管していただくようお願い致します。
「販売日(ご購入日)」を証明ができない場合は商品保証をお受付けできません。予めご了承願います。
詳細はデイトナHP(商品保証規定:https://www.daytona.co.jp/warranty/index.php)をご確認ください。
旅先での荷物の増減に対応する容量可変式。
補強フレーム&プレートが荷崩れを防止します。
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリング程度の荷物ならコレ単体でも大丈夫かな。拡張するので多少のお土産も入れる事が出来ます。
普段ツーリング時は30gのリュックに荷物を詰めて背負ってるのですが、さすがに宿泊となると厳しかったのでこのシートバッグを購入しました。
2?3泊ならリュックとシートバッグSで私はイケてますね。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
シートバッグ購入はコチラが初めてで、他社製品の使い勝手は分かりませんが、概ね満足してます。
見た目や質感も他社製と比較してコチラが好みでした。
今後キャンプツーリングする際にはコチラのLサイズを購入しようかと思っています。
まぁオフ車だったらエンデュリスタンとか欲しいけど…お高いので。
コレは量販店で買うよりだいぶ安く購入出来たしコスパいいのではないでしょうか。
【容量可変】
可変ファスナーで素早く容量アップ。旅先で荷物が増えても安心。
【レインカバー】
底面の紛失防止ベルトと4か所のコード調節付き。
容量可変にもしっかり対応。
【大きな開口部】
出し入れをしやすくするために、開口部を広く設計。
【パルステープ】
デザイン性と拡張性を持ち合わせた機能。
一定の間隔で縫い付けたテープにカラビナなどが装着可能。
【ドリンクホルダー&サイドポケット】
左右にドリンクホルダーとポケットを装備。
使用頻度の高い物やレインカバーなどの収納に便利。
【盗難防止】
別売りのダイヤルロック(品番:75923)が使用可能。
【注意すべきポイントを教えてください】
【ショルダーベルト】
車体から外した際の持ち歩きに便利。
【上部Dリング】
上部のDリングを使ってネットの固定が可能。
荷物が増えても安心の設計。
【リフレクター】
バッグに馴染むダークグレーのリフレクターを後方に装備。
夜間の視認性を高めます。
【共通固定バックル】
DH-717/718/719/724のバックルを統一。
同シリーズであれば面倒なベルト交換無しで装着可能。
【補強フレーム】
側面縁の金属ワイヤーはバッグをしっかりと形状維持。
前後、底面にも補強板が入り荷崩れを防止。
【連結バックル】
別売のシートバッグ(品番:96047 3WAYシートバッグ)と連結可能。
【両サイドオープンファスナー】
バッグ上部に荷物があっても、両サイドから荷物の出し入れが可能。
【コンパクトに保管可能】
側面を内側へ折り畳んでコンパクトに保管が可能。
【可変時の垂れ下がり防止機能】
補強板を装備させることで、可変時でもバッグのバランスが崩れない。
【ホールドベルト】
銀ロールマットなどの長物を固定できるベルトを付属。
ユーザのインプレッションを見る
適合車種: Vストローム250SX、SS900、W800 ( 適合車種を見る )
【他商品と比較してどうでしたか?】
左側に18リットルのサイドバッグを付けているが、持ち物が減らせなくて(冬は特に多くなる)、こちらを導入。サイズ感はsで良い感じ。横も広がり、上部の蓋部分も紐を伸ばせば、余裕が出来るため収納、積載力が増えた。キャンプなどはしないが、ツーリング先でのお土産を買うのが好きなので、少し嵩張るものも買えそうだ。将来的には、Lサイズも購入したい。シーシーバーを取り付けているので、バッグの固定もしっかりとできた。サイドバッグサポートを両側つけていれば、紐を結ぶのは容易。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
この様なツーリングバックは初めて使用しましたが、取付け、使用感共に違和感なく使用出来ました。
少量の荷物でもバック自体が形崩れする事なく、収納した荷物にも問題無く今後ロングにも使用出来そうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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