4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
バイクウェアでは安価ながら定評のあるコミネ製。
タンクバッグも問題ないと考えて現物を見ることなく購入しました。
結果、満足しています。
リアボックスを使用しているので、荷物が多い場合に補助的な使い方をしています。
やや前傾姿勢となるバイクに乗っていますがさほど邪魔にはなりません。
耐久性がどうかというところが気になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
今までは、E370を使用していましたが、某オークションでこちらを入手し、交換しました。
容量の差は、さほど大きくありませんが、横方向に大きくなりました。
大きめのバッグでも収納できるようになりました。ヘルメット2個も余裕です。
使い勝手もいいので、長く使っていきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
ライダーにとって、ツーリングに出掛ける際の荷物の積載で最も身近な方法の一つがタンクバッグの使用だと思います。地図やデジカメ、貴重品などの小物の積載にとても重宝します。しかし、一般的なタンクバッグの固定方法はマグネット式が多く、強力な磁石を使用しているとは言え、特に高速走行ではズレや脱落の可能性がある上に、タンクの傷付きも心配です。
当方は十年来、特殊なステーを用いて装着する、非接触式の他社製タンクバッグを使用してきました。当初は容量や積載重量などの面で制約がありましたが、最近ではそれらの欠点も大幅に改善され、また、多くのメーカーから様々な製品が販売されており、選択肢も増えました。しかし、着脱が簡便かつ内部に電源供給も可能なタンクバッグは、SW?MOTECHの製品しかありません。EVOタンクリングを台数分用意すれば、愛車間での使い回しも可能になります。
オプション品も充実しており、付属のレインカバーとは別に防水インナーバッグが用意されていたり、マップケースやスマホケース、更には盗難防止用のロックセットもあります。
今までは個人輸入(代行)するしか入手手段がありませんでしたが、最近ACTIVEで取り扱うようになったので入手が容易になり、保証の面でも安心ですね。
因みに、ワイズギアから発売されている「タンクバッグ ツアー」は、タンクバッグ トライアルのOEM生産品と思われます。ワイズギアではエレクトリック(電源供給)仕様の取り扱いはありませんが、エレクトリックタンクリングとトップリングを別途入手すれば、エレクトリック仕様にできる公算が高いです。当方はヤマハ党なので、いつかワイズギアのタンクバッグにすることを夢見ています(笑)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
フィールドシートバッグからの買い替えですので比較しての使用感になります
横幅は数センチ広くなってますが、そこまでの劇的な変化はないです。こっちにはサイドの内側にあった小物ポケットはないので、場所を考える必要はあります。
外側のサイドポケットは、ペットボトルホルダーがある関係で小さくなっていて、かつ取り外しも出来ないです。が、その分キチンと固定されていて、サイドをバックルでとめたりだとかいう煩わしさはなくなってます。
またバッグ内にあった型くずれ防止の紐はなく、かつ型くずれもないので自由に荷物を入れられるのがかなりgoodです
一番痛いのは、みんなマットとかをとめていた蓋部分の固定具がない事でしょうか。わたしは別にROKストラップスをつけて同じ感じの作りにしました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
キャンプツーリング用に購入しました。
若い頃からキャンツーの時はツーバックスタイルで、容量40Lのこのバッグにはキャンプ道具を入れます。
もうひとつ20L程度のバックに着替えやお風呂セットなどを入れて、途中の温泉などで手早く荷物アクセス出来るようにしています。
この手の防水バックは他メーカーでも同じ作りで安価なものもありますが、これはGIVIのロゴがカッコいいのと、横に配置されたデイジーチェーンのお陰で、バイクからバックがズレる事なく確り固定できます。
但し、付属のゴム付きフックでは重いキャンプ道具を支えるには心もとないので、別途でタイダウンを使う必要があります。
他にもバッグの投入口が長辺にあるのはパッキングがしやすく、デッドスペースが出来にくいです。
またエア抜きバルブがあるので、口を閉じるのもスムーズで簡単です。
夏にずっと雨の長距離ツーリングしましたが、内部は全く濡れる事なく完璧な防水性能でした。
丈夫そうですし、長く使えそうです。
しかし少々お高いかな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
大阪モーターサイクルショーで出店されていて、ひとめぼれして購入に踏み切りました
(実際は、今回セールの対象になっていて買いやすかったですが・・・ひとめぼれは事実)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
アフリカツイン専用のアタッチメントも必要でしたので、トータルで2万円以上になりましたが、使い勝手が良いことを考えるとかなり満足しています。タンクとの脱着も簡単かつ確実で、給油時もすぐに外せます。
一番良かった点は、フルサイズ一眼をレンズ付きのまま収納、すぐに取り出せることです。固いカメラ用のクッション材を下に敷き詰めています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
1.何が購入の決め手:今まで使用したバックが3年程たち色あせとチャックの動きが悪くなったので新しく購入しました。2.実際に使用して:前のバックは9L?15Lで使い方も慣れてくると少し小さく感じましたので今度は13L?24LでA4サイズの地図も収まり可也の収納量がありヘルメットもすっぽり入る大きさで便利だと思います。3.取付け:私の場合はシートに取り付けるのではなくアメリカンなので自作のキャリアに取付けるので固定ベルトがずれないように取り付けるのが結構時間が掛かります。盗難に合わないようにシートバック本体も鍵を取り付けます。4.期待外れ:バックの上ルームのジッパーにロックが
掛かるようになってない事。5.比較した商品:ゴールドウィンシートバッグ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
私はSSに乗っているので、カッコいいシートバッグがほしくてこちらを選びました。
タナックスやナンカイさんと比べて価格が安くフォルムが尖ってたので、こちらにしました。
この価格での容量と形状ではこちらが便利だと思います。
過度が丸いものや先細りのものは以外に入らないのでご注意ください。
どこのメーカーさんもシートバッグはカラーバリエーションがないので
最初から塗装ベースで購入しました。
外で使うものなので、塗装後はウレタンクリアーで保護をしております。
缶スプレー塗装ならコツさえ抑えれば、自分の好きな色に出来るので
是非ためしてみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表
【WorldSBK】ソムキアット・チャントラが契約更新、2027年もHonda HRCから参戦が決定
【キャンペーン】試乗でプレゼント! トライアンフ「660 & 800 テストライドフェア」10月1...
実は消耗品だと知ってた?「スパークプラグ」の重要性とメンテナンス
【海外新車】こいつはクラシカル! ホンダCB350C(日本名GB350C)にスペシャルエディション...
コメント(全0件 )