4.0/5
以前はリュックをリアシートにネットで縛り付けていたが、お土産のせんべいが割れてしまうのでシートバッグを検討していたところバイク雑誌を見てバイクのシルエットを崩さない形状、1泊くらいのツーリングはいけるくらいの積載量で購入。
お土産無視なら2泊くらいはいけそうかも。バイクのスタイルを崩さないデザイン気に入ってます。
もちろんお土産せんべいは割れずに渡すことができました
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4.0/5
タンクバックで「ふにゃ」としたものは嫌いなのでまた、「OFF専用」としての出来の良さではぴか一ではないでしょうか。
では何故☆4つなのか~。
それは自分だけかも知れませんが開き口が手前(自分自身)ではなく、進行方向に向かって開ける形です。ついチャックを閉め忘れていないかということが確認しづらいことや中身を取り出すときに不便を若干感じることでしょうか。
それ以外は他の方も言っていますように非常にOFF車にはピッタリで持つ価値はあります。
私は人側の部分はフレームに専用のストラップで固定し、前部は付属の強力マグネットで固定しています。
最初説明書にあるとおりに「セーフティストラップ」を取り付けていましたが、燃料補給時の煩わしさと前部はマグネットで充分耐えられるとわかり、最近はもっぱらバイクを離れた時のバック用ショルダーストラップとして活用しています。
ですから「セーフティストラップ」は何時もバックに入れて、いざという時に(林道等)本来の形で使おうと思っています。
OFF車にはこれで決まりです。
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4.0/5
モトフィズのマップバッグ 商品番号:MFK-058から買い換えです。
以前使っていたタンクバックはツーリングマップルRが入らなかったので、このたびマップルRの入るタンクバックを新調するのにこのタンクバックを購入しました。
候補としては、デグナーのNB-29MAGとどちらにするか悩んだのですが、後発のこちらを選びました。
良い点は、マップルRが余裕で入ることと、取っ手が横方向に付いてるので持ち運びやすい点と、細かい収納スペースがたくさんあるので、細かく分けられる点です。
サイズ的にも、6リットル程度ですので、タンク上がそんなにもりあがらないので運転にそんなに支障がでないのもよいです。
悪いところは特にありませんが、注意すべき点はマグネット式ですので、砂鉄でタンクに傷がつきやすいというところでしょうか。
ひとつ欲しかったのは、コインいれのようなものが付いてれば最高でした。
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4.0/5
オフロードバイク故、積載性を高めるために購入。
思ったより小さな印象を受けたものの、グローブや書類などの小物を入れるには十分。頑張れば半ヘルも入ります。
ただ、ガチガチにキツく取り付けるとバイクのリアキャリアに沿って底が歪んで地味に内容量が減るので注意。この状態だと半ヘルも入りません。
でも日帰りツーリングなら楽勝でこなせるので割とオススメです。
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3.0/5
大きさ的に大きくなく小さくなく。
それでも、すり抜けはできない気がする。
構造上も、プラスチックの厚みが薄い感じがして頼りない。
ひとまず、「こんなもんだろう」と星三つ。
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3.0/5
ゼルビスをツーリング仕様にしようと思い、まずはトップボックスだ!とリサーチをしていました。
街中でボックスを付けているライダーを見ればそのロゴはほとんどGIVI!
調べてみればデイトナが輸入・販売代行しているイタリアメーカーの超有名なトップボックスとのこと。
これで決まりだな!デザインも文句なしだし!とE350を購入しました。
届いてみて最初に思ったのは、「デカイ!」そりゃそうです。原付のメットインの1.5倍の量積めるサイズですから。でも、着けてみればそれほど気になる大きさではない。
着ける作業で思ったのは、金具が特殊でキャリアに合わない。。。付属の湾曲したステーは、おそらくキャリアの棒を二本挟んで取り付けるものなのでしょうが、ゼルビス用のレンテックキャリアでは、満足に挟めない。。。
仕方がないので、片方だけ棒に噛ませて取り付けました。ボックスつけて激しく振ってみたけど外れる気配なし。走ってみたけど動く気配なし。大丈夫なようです。
使ってみて思ったこと。ボックスの開け閉め、特に閉めの方がめんどくさい。想像していたのは、スクーターのメットインのように、上から押しただけで閉まる機構。実際はいちいちプレートを押し込んで閉める機構。
説明書見て思ったこと。イタリア製かと思っていたらマレーシア製。。。それで13000円超は高くない?
とまあいろいろ書きましたが、丈夫な箱、曲線を中心にしたデザイン、簡単にサイズ変更のできる汎用ベースなどなど、使い勝手はよく、なんといっても荷物をより多く積めるようになったことはとても大きい。
多くのライダーに支持されている商品だけあって、信頼性は抜群です。
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4.0/5
ツーリング時の荷物入れに購入しました。
取り付け方は、リアカウルの下に専用のステーを取り付けるだけで簡単でした。見た目よく、荷物も多く入るので便利です。
ただ、バックを固定するバックルがリアカウルに干渉するのが気になります。傷つきを防止するプロテクションテープが付属していますが、干渉しない設計にしてほしいです。
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5.0/5
この商品を手に入れたらツーリングが楽しくなること請け合いです。
これまでツーリングは荷物を減らすことばかり考えていました。
またツーリング先でのお土産も、バイクの積載量を考えると購入を躊躇したことは数知れず、、、、。
しかし、この商品で積載量の悩みは一挙に解決です。
ドラえもんのポケットのように本商品には、何でも入りますよ。
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5.0/5
エリミ250Vにも取り付け可
作りもしっかりして、メッキでかっこいいです。
大きめのサイドバックには必需品です!
取り付けも簡単
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4.0/5
GOLDWIN 製 シートバッグ28です。
カラーはブラック。品番は【GSM17700】。定価¥13、800(税込)。
このモデルは現在廃盤ですが、同等の後継品がシートバッグ28、品番【GSM17900】定価¥15、900(税込)として販売されています。
基本的な機能、大きさ、素材に変わりはありませんが、素材の風合いが少し変わっていて価格が高くなりました。
容量に余裕がありシッカリとしたシートバックを選定したところ、このモデルが一番丁度良い大きさで価格も手ごろ、デザインがシンプルで機能に特化した質実剛健な所が気に入り選択しました。
シートへの固定は2本の装着ベルトが付属しており、シートタンデム部に巻き付けて固定します。
表側と裏側双方にアジャスターが装備されており、ベルトの長さにかなり余裕あるので、ほとんどの車種への取付が可能だと思います。
GSRに装着する場合、後部にシートをロックする基部があり、それを避けてベルト位置を決める必要があります。ロック基部にベルトが掛かるとシートのロックが掛かりにくい状態になってしまいます。
容量は通常時20Lで、ほぼ同様量の上下2部屋に完全に分割されています。
上側は車載時でもそのまま開けられるようになっており、開口部も広いので荷物の出し入れがしやすいです。
下側は車載時にコンプレッションベルトで上側の部屋の下部を固定してしまうので、アクセスしにくくなります。
計8箇所のバックルでかなりシッカリと固定する事ができ、脱落の心配はほぼ無いと思います。
上側の部屋は容量可変となっていて、10cmほどカサ上げする事ができ、道中で荷物が増えた時などに対処する事ができます。容量は28Lに増えます。
上側の部屋の下部のバックルのアジャスターと、バッグ前後の上側と下側の部屋を繋いでいるコンプレッションベルトで車体側に圧縮できるようになっており、中途半端に荷物が増えてもフレキシブルに対応します。
上側の部屋のふた部分には薄い収納スペースが設けられ、バッグのレインカバーが収納されています。
大阪から信州方面への1泊ロングツーリングで使用し、余裕の容量で荷崩れを起こすなどのトラブルもなく快適に使用する事ができました。
各部の造りもシッカリとしており生地素材も耐久性に優れているような印象ですので、長期間快適に使える製品だと思います。
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