4.0/5
参考写真があまりなかったので 少し不安があったのですが
取り付けてみると 丈夫そうで、なかなかいい感じです。
取説が英語で書かれていますが、図も描かれていますので
比較的簡単に取り付け出来ると思います。
だだ一箇所だけしいて言えば。。。ドリルで穴を開けないといけないんですが
その穴の位置決めが邪魔くさかったです。
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5.0/5
マウントキットで4万円もするのか!とショックを受けましたが、届いてみて、つけてみてなっとく。
・ものすごいちゃんとした作りで、剛性が高い
・ウィンカー内臓
・TOPケースを外した状態でもスタイリッシュ
私はバイク屋さんに取り付けてもらいましたが、なかなか取り付けは大変みたいです。
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5.0/5
トップケースはいろいろあれど、デザイン、機能性、対応車種の幅広さで KRAUSER SYSTEM K2 に決定。GIVIの丸っこいデザインが嫌いな人は、これがお勧めです。
・さすがの 46L、そして形が四角形で使い勝手が非常に良いです。
・大雨の中、走行してみましたが、まったく水漏れしませんでした。
・とってが意外に使いやすい
・丈夫で軽い
4万円の価値は十二分にあります。バイクに40L以上の積載能力が増えると、ほんと世界が変わります。別の乗り物になるぐらいのインパクト。すごい便利です。
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4.0/5
先月のブラケットに続いてパニアケースを購入し、取り付けました。ブラケットのインプレにも書いたように容量21リットルの物にしましたが、やはり結構幅を取ります。以前に使用していた旭風防のチャンピオンバッグよりも幅があります。その分、幅のある物が入れられるということでもありますが。とにかくハンドル幅(アップ仕様)よりも広いので気をつけねばなりません。付けたスタイルがかっこよく決まっているし、着脱が容易で、旅行カバン風に持って歩けるのはうれしいです。
心配な点は、取り付け部分の強度・耐久性です。
前記、旭風防の物(白バイと同じだそうです)は着脱ができない代わりに、周囲が金属ステーで囲むようにできていたので不安がなかったのですが、これは片側の3点で取り付けるようになっているので、外側に荷重が掛かると取り付け部が壊れるのではと思ってしまいます。とくに上部の爪部分(留め金の働きをしている)がどの程度の強度があるのか一番の不安部分です。すでに使用している方でこの点の評価を聞かせて頂けると幸いです。
収納場所の全くないW650ですので、ツーリングでは大いなる力を発揮してくれると期待しています。
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3.0/5
マップルRの使えるタンクバッグとして選びました。
大判になりますが、薄型ですのでさほど邪魔には感じません。
本製品の最大の特徴はバインドシステムによる取り付けです。
Zephyr750の場合、タンクキャップの位置が前寄りのため
前後を逆にしないと取り付けられないと聞いていましたが、
方向性のないシンプルなデザインですので特に問題はないと判断しました。
実際に取り付けてみると、写真のように金具およびバッグを前後逆にすることで、
ハンドルへの干渉をギリギリ回避できました(フルステア時に多少触れる程度)。
この取り付けですと地図やバッグ部分の開閉(左側)には慣れが必要ですが、
バッグの着脱は手前からスライドでき、より簡単になったと思います。
この方法でも取り付け強度等の問題はないと思いますが、
メーカーが指定する方法ではありませんのでお勧めはしません。
ご参考までに留めてください。
シンプルで収納性もあり、良く出来たバッグだと思います。
大変気に入っていますが、取り付けに少々難ありということで
この評価にしました。
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4.0/5
モノロックケースとは違い、剛性感があります。
また、このケースにはゴムパッキンが装着されていますので、雨天走行でも浸水はありません。
ケースフタの”GIVI”のメッキがすぐにダメになったのが、イタリア品質でしょうか(^^;
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4.0/5
VTR250には純正キャリアが無いのでベンチュラを取り付けているのですがキャリアのみでは使用しにくいのでスポーツバックを取り付けてみました。
サイズは10Lと小さいのでタンクバック程度です。
その為、ルックスは大げさにならず日常的に使いやすいしカッコイイと思います。
★4にしたのは、取り付けはマジックテープx4箇所で簡単に固定可能で良いのですがマジックテープの耐久性が?なのとレインカバーが無い為です。
詳しい写真はブログにアップ予定です。
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3.0/5
パッケージには適合車種としてZephyr750が掲載されていますが、
これはアタッチメントが取り付け可ということで、
バインドシステムの全商品が取り付けられるという訳では
なさそうです。
Zephyr750はタンクキャップが前の方に寄っているため、
通常の取り付け(写真左)ではバッグがハンドルに干渉します。
写真はマップバッグ(MFK-103)との組み合わせ例ですが、
この状態ではバッグ前方がステムに完全にぶつかっています。
少なくともこの場合は、取り付け不能ということになります。
アタッチメントとバッグを前後逆に取り付ける(写真右)ことで
ハンドルとの間にスペースが得られ、取り付けることができます。
このとき、バッグ側スリットは内側のものを使っています。
Zephyr750での例を挙げましたが、車両との適合性のご参考まで。
なお金具(ステンレス丸棒)の直径は5mmです。
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4.0/5
GIVIの商品と比較して、cookaseにしました。
○取り付け
GIVIも同様の方式ですが、パイプフレームのキャリアに取り付ける様に指示があります。新たにキャリアを入手するのが面倒なので、純正キャリアに穴あけ加工をして取り付けました。
工夫次第で穴あけ無しでも取り付け出来ると思います。
○容量
アライのプロファイル、Mサイズを入れて後はグローブと350mlのペットボトルが入る位の容量です。
ただ、柔らかい物であれば隙間に詰め込む事は出来そうです。
ヘルメットを入れなければ、一泊程度の荷物は十分収納出来そうです。
開口は写真の本がスポッと入る大きさです。
○使い勝手
ベースへの固定と、フタの開閉が別のボタンで出来るので使い易いです。また、フタボタンを押すと『ボフ』と音がして車のトランクの様にポップアップするので、片手で簡単に開ける事が出来ます。閉める時も片手でロックまで掛けれるので非常に便利です。GIVIは片手ではやり難いですね。
○ここがちょと・・・
フタを閉める際にグイッと押し込まないと閉まり切りません。他メーカーには装備されていない防水用のパッキンが入っているので、仕方ないのかもしれませんが・・・。
○決め手
オプションでインナーライナーの設定があるのが、ポイントが高かったです。ヘルメットの傷や、ガタガタ音を気にしないで良いが◎です。ボックス内の雰囲気も高級感が高まります。
最終的にインナーライナーがキャンペーン中だった為、cookaseにしました。
また、多少の断熱効果があるのか、炎天下でもボックス内はそれ程暑くなりませんでした。
○総合評価
パイプフレームではないキャリアへの取付けが簡単になると良いですね。
今後の製品改良を期待して☆4つとさせてもらいます。
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3.0/5
ロングツーリングの時には、左側のみのシングルサイドバッグを使用していますので、左側のみにサイドバッグサポートを取り付けています(画像ではパーツ自身は見えなくてすみません)。
純正品だけあって、バッチリ問題なく取り付けられます。またサイドバッグが揺れたり、タイヤに干渉することもなく安定しているので、サイドバッグを使う人は必須アイテムでしょう。
ただ、左右の振り分けバッグを利用している人は、幅が広くなりすぎるので、取り付け可能な振り分けバッグが限られるかもしれませんね。取り付けできても、車幅が増えるのですり抜け時などは注意が必要です。
あと値段が高いです。私のように片側のみしか使用しない場合は、左右のバラ売りがあったら嬉しかったのですが‥。
それと、普段サイドバッグを付けてない時は、あまり格好良くないかもしれませんね。
実用としては十分役立つパーツですが、上のように欠点もありますので星3つにしました。
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