4.0/5
CBR600RRに装着しています。CBRは燃料タンクがプラスチック製のため、マグネット式のタンクバッグが装着できません。そのため、このシートバッグを選びました。
【良い点】バッグの容量が結構ある。日帰りツーリングなら十二分。バッグの後部に反射材がついており、夜間は後続車へアピールできる。
【悪い点】ジッパーについているベロの耐久性が低い。最近ほつれてきた。
良くも悪くもバッグの作りは価格相応ではないかと思います。
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4.0/5
W650に装着しました。ツーリングの内容がキャンプになりつつあるため、トップケースの装着を考えていました
<総合評価:星4つ>
約40lほどありますのでとにかく荷物がのります。
安っぽいという話もありますが少なくともWのような旧車風のバイクにはむしろ合うような気がします。値段が安いのも非常に良いです
ただ、塗装がされていませんので装着したままで、通勤等に使うとおそらく簡単に日焼けしてしまうのではと思います。よって、必要な時にのみ使い、普段は屋内で保存するという形がよいと思います
取り付けは、キャリアがついていれば問題なく装着できると思います。おおよそ30分で取り付けました
<良い点>
積載量
価格
ルックス
<悪い点>
塗装されていない
鍵の部分がチープ
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5.0/5
CB750に取り付けました。パニアケースの強烈な存在感が苦手だったので、横幅が狭く高さの無いこのケースは目立たずとても気に入りました。
「ビジネス」となっていますが、現物は全体に丸みを帯びていてそんなに堅苦しいデザインではありません。蓋には開き止めの金具が付いています。開閉は最新のGIVIモデル同様、ワンプッシュで開錠します。内部には荷物を抑えるゴムベルトと中敷きがありますが、この中敷きはしっかりしている分重くて内容積が減ってしまうので外してしまいました。バイクからケースを外して持ち歩くことはあまりしませんが、薄いので普通に持ち運べます。
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5.0/5
セローでキャンプツーリングする時に使っています。
両サイドを広げた状態で、
・山岳向け二人用のコンパクトテント、シュラフ、マット
・ストーブ、ガスカートリッジ、ランタン、食器
・着替え、カッパ、防寒着、洗面用具等
を入れてまだ少し余裕がある感じです。外側のストラップにテント用のポールやカメラの三脚を括りつけてます。
リアキャリアに乗せて、前後4本のストラップで固定するだけで安定します。そのまま林道も走ったりしますが、ずれたりすることもありませんでした。
サイドを広げたり上に荷物を載せたりしても使える、かなり大きめなレインカバーが付属しています。そのままだとダボダボで走るとすぐすっ飛んで行きますので、上からネット等で押さえておくといいです。
もう一回り大きい同社のキャンピングシートバッグ2も考えましたが、大型バイクでなければこのサイズがいいと思います。
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4.0/5
アドレス125に装着しました。
このサイズでフルフェイス(ショウエイX9サイズS)とウィンターグローブは余裕で入ります。
ナイロンバックと違って、キャリアにいちいち紐で固定する必要がないので、通勤仕様のバイクには、必需品になってます。
鍵も掛かるし、ワンタッチで取り外しもできるし、雨が降っても安心です。
無塗装品の為、長期使用だと紫外線で表面が白くなってしまうけど、シリコンススプレー等プラスチック保護剤をかけておけば黒々してます。
一度使うと手放せなくなります。
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5.0/5
アドレスV125に取り付けました。
E350の前はE26Nを使用していたので、横幅は左右で約5cmずつ、長さも15cm伸びました。
今回はサイズアップだけなので、ベースはそのままで、ケースだけの交換で、5分とかからず終了。
アドレスは二種スクの中では小柄な為、350は大きすぎるかと思いましたが、取り付けてしまえば、それほど気になりません。
左右の張り出しの分、今まで以上にすり抜けに気を使わなければいけなくなりましたが、慣れればなんて事は無いです。
まあ、一度使ってしまうと、手放せなくなるアイテムです。
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5.0/5
主に通勤用のKSRに取り付けています。
23リットルなのでジェットヘルは何とか入りますが、大きめのフルフェイスやバイザー付きのヘルメットは入りません。
フルフェイスヘルメットを入れたい人は26リットル以上のモデルが良いと思います。
ロックはキーをひねってボタンを押すだけなので簡単ですし、特に防水構造では有りませんが大雨の中でも浸水したことはありません。
安くて通勤からツーリングまでかなり便利に使えるので星5つです。
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5.0/5
通学用にKSR110の純正キャリアに装着いたしました。純正は最大積載量が3kgなのでフルフェイス、ロック、レインウェアが入る程度でいちばん小さそうなのを検討していました。
駐輪場で見かけるケースはGIVI、GIVI、GIVIということで定番ってことで決めました。(笑)
実際入れてみましたが、上記三点がギリギリ入る感じです。
4stミニでの通学は楽しいですよ~^^
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2.0/5
APRILIA RS125にて使用するつもりで購入しましたが、
付属のビスでは長さが足りず取り付けできませんでした。
穴位置はピッタリなので、代わりのビスを用意すれば取り付け可能ですが
純正のビスは長いものでM5×60mmのCAPボルトを使用しており
それ以上に長いビスはホームセンター等では入手できずちょっと手間でした・・・
対応車種は記載されていないので、何ともいえませんが
付属品の寸法が記載されていれば購入の参考になるのではないかと思います。
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4.0/5
ジャマとい言えばジャマですが、あれば便利なのでつけています。なかなかオフ用のタンクバックは種類が少ないので、重宝しています。容量はバスタオル1枚が押し込めば入るくらいです。形も特徴的で、取り出し口も、お世辞にも使いやすいとは言えませんが、オフ車なので、この点は仕方ないと思います。逆にこれ以上大きければ、ジャマになると思います。バック上部のクリア部には、ツーリングマップルが丁度入り、取り出しもベルクロで留める方式なので、手軽に取り出せます。手前に小さな小物入れも付いてます。
付属品は、防水カバー・セーフティバンド・固定用のバンド(フレームにつけるタイプ・シートにつけるタイプ2種類付属です)
取付は、バックの前側はマグネット2つで、手前側は上述の固定用のバンドでつけます。
最高というわけではありませんが、個人的にはかなり気に入っている商品です。ツーリングの際にとても役に立ちます。
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