4.0/5
日帰り~1泊ツーリングまで何でもこなせるバックと思い値段と相談した上でこれがベストと思い近くの用品店で購入。
しかし、バイクがホーネット900の為フックも少なく固定には苦労した。シートから出てくるフックをタンデムステップ、クラブバーを利用してなんとか固定した。
でも荷物をバランスよく入れておかないと、ずれることもしばしばあった。
でも、たっぷり入るし値段もお値打ちなので、もうちょっとタンデムシートが平面ならいい感じだと思う。
あと、SS等には無理かもしれなぃ(格好も含む^^)
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4.0/5
プラスチック製とは違う質感は満足なのですが、少し後軸荷重が増えるのは致し方ないですかね!?
一人で装着する場合は、必ずフィティングと仮組しリアカウルをタオルで被うなど養生をしておかないと傷を付けてしまいそうです。
汎用ベースとは比較にならないフィット感は、お勧めです。
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5.0/5
10代の頃、銀行員のカブやおまわりさんのCD50を見て、
「一生あんなもんには乗らねー、ましてや箱なんて絶対ありえねー」
と思っていましたが、10年以内にあっさりマニフェスト撤回。
カブにも乗りましたし、箱も欠かせない存在となってしまいました。
大事なヘルメットを取られる確率は激減しますし、
荷物を濡らさずに運べることは、やはりバイク乗りにとって大きなメリットです。
自分の使ってるE450Nの場合、ヘルメットが2個入るサイズなので、
画像のヘルメットとオーバーパンツの上に、
バイク用ジャケットを無理やり押し込むことが可能です。
あらかじめ普通の上着を積んで出発すれば、
到着した先でライダー感を出さずに行動することができるというわけです。
とにかく、こういう実用品の類に関しては、
どうせ何を選んでも人様からカッコいいと思われることはないので、
最初からとにかくデカイ方ものを買った方が吉だと思います。
特に、GIVIのボックスは簡単に外せるので、
走りを楽しみたい時に邪魔になることもありません。
安価なパチモンもいっぱいありますが、
買うならやっぱりブランド品です。
GIVIはきれいに使っていれば後で必ず値段付きますから。
外側のケア(塗装タイプなら普通ワックス、無塗装ならタイヤワックス)
をマメにすることはもちろんですが、
荷物が転がって傷つかないように、
内側にもマット引いたり、ゴム板を貼ったりするといいですよ。
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5.0/5
【購入動機】
・所有しているZRX1200R(06)のタンクバックを探していました。
・バック両脇に2つの羽のようにマグネットが着いたタイプをよく見かけますが、使用している知人に聞いたところ高速走行時に風圧でバタつき固定強度が心許無いとのことで、4点強力マグネット式の本商品を購入しました。
【使用した感想】
・タンクとのフィット感、固定強度は抜群です!
・バックの機能としては、日帰りツーリング先でお土産等買っても10Lを16Lまで容量増できるのでかなり入ります。
・両脇に着いたポケットも免許書やクレジットカードの出し入れが容易で便利です。
・マップ格納部分はA4サイズと大きいので、B5のツーリングマップルが余裕を持って使用できています。
【商品の採点】
上記の通り、非常に良いので5つ★ってところですか!
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2.0/5
日帰り用と割り切って購入したので容量には、問題が無いです。
08のZ1000に使用しているのですがタンクの形がハンドル側に向かって傾斜している為、ちょっとした段差などの震動でハンドル側にバッグが下がってしまいます。
タンクに触れる側の縫い目が荒いためすぐにタンクに傷がついてしまいます。
保護シートや何か工夫をしないと傷だらけになってしまいます。
コンパンドで磨きまくりました(汗)
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4.0/5
さすがは純正、しっかり取りつけることができました。パニアを外すとちょっとゴツい感じはありますが、これもWの雰囲気のひとつかなと思っています。
取付に関しては順調でした。取説はかなり簡略化して書いてあるので、最初は分かりにくかったのですが、よく読めばきちんと書いてくれています。「接線」という言葉が最初は分からなかったのですが、要は配線をリアフェンダー裏の爪に挟み込むことでした。
ウィンカーの移設については、取説によれば、テールランプの下側のネジだけを外してウィンカーブラケットを挟み込むと書かれていたのですが、これだと配線時に苦労します。私はテールランプ全体をを取り外して、配線をしました。この方が楽に配線できます。
また、パニアを固定する上側の爪ですが、きつすぎるとケースが外れなくなるし、緩すぎると走行時にガタつきます。実際にケースを装着して取付位置を調節する必要があります。
ツーリングには欠かせないアイテムになりました。おすすめです。
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4.0/5
W650に装着しました。Kawasaki純正のパニアより2000円ほど安いし、形状は同型だと思いますので、こちらを購入しました。全く問題ありません。
以前乗っていたバイクにはパニアの設定がなかったので、トップケースをつけていましたが、この手のケースの便利さは十分理解していました。鍵をかけられる、少々の雨には濡れない、何でも気楽に放り込める‥‥一度使うとやめられません。
今回のw650には純正でパニアブラケットがありますので、迷わずパニアにしました。重心が低いので、ライディングに与える影響も少ないようです。
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5.0/5
CBR600RRに積載量がほしく、いろいろ考えた末このシートバックを選びました。CBR600RRはマグネット式タンクバッグが使えないため、あまり付けたくなかったシートバックにするしかありませんでした。どうせシートバックを着けるのだから、たくさん荷物を積めて、更にタンデムが楽になれちゃうんだからこれが一番いいと思い、タンデムシートバックのタイプにすることを考えました。ゴールドウィンからも同タイプのタンデムシートバックが販売されていて、ゴールドウィンの方がスマートな感じになるのですが、積載量や、タンデム時の後部座席の人が座った時の安心感を比較したところ、ラフ&ロードのタンデムシートバックを選びました。実際に取り付けし、座ってみたところ、かなり楽です。CBRのようなスーパースポーツモデルはタンデムすると、後部座席はかなりキツイみたいです。前傾になろうが、紐をつかもうが、ツーリングになんて行けないみたいです。実際、タンデムシートバックを取り付けてタンデムしたところ、後部座席側はかなり楽になったようで、2~3時間のツーリングでしたが、後部座席からは「全然平気!」との声が聞こえました!荷物を積んで、更に背もたれにもできてとても便利でオススメだと思います。
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2.0/5
バインドタンクバックは確実にセット出来ます。が、私のバイク(BMWR1200GSADV)にはハンドルをいっぱい切るとバックがハンドルに付いてるバーに当たってしまい使えません、使うにはバーを撤去するかバックを加工して使うしかありません、私はバック下部に吸盤を付けてタンクに取り付けて使用しています、もう少しアタッチメントの遊び幅が有ると使えたのに残念でした・・・
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5.0/5
ロングツーリング、キャンプツーリングに使用するので購入しました。
ずっと大きさはどうするか迷っていたのですが…
大して値段も違わないのでこの47Lにしました。
見た目は人により賛否両論でしょうが使い勝手は最高です。何しろ47Lですから!
画像はFZ6Nに装着した模様。
普段、乗車時はタンデム用ジェットヘルメット、レインウェア、寒くなった時用のアンダーウェア類を入れてあります。駐車時はヘルメット、グローブを入れます(マイチェン前のFZ6ってメットホルダー無いんですよね…)
何しろフルフェイスが2つ入る容量ですので近場に行く時でもとにかく必要になりそうな物はガンガン詰め込んでます。結構買い物しても余裕です。
ロングツーリング時にもこの容量は相当頼れるでしょう。何しろ以前乗っていたSKYWAVEのシート下容量が55L形も四角いフラット(真ん中がちょっと膨らんでいましたが)でかなり使い勝手が良く、シート下+シートバッグのみで余裕でキャンプツーリングをこなせました。それに匹敵する容量ですからかなりのものだと思います。
あとはシートバッグも新調して75Lの物を、サイドバッグも装着して+40L、トータル162L化する予定です。
まぁ普通の夏場のツーリングであればこのトップケースのみで事足りてしまいそうですが…
操縦性が変わるのではないか、という心配もありますが…
やはり重心が高めになって横風には弱くなります。
が、それを補って余りある積載性の魅力には大した弱点ではありません
友人からは「箱デカ過ぎ!」と言われるので街乗り時用に小さめのトップケースを購入予定ですワンタッチで着脱可能なのでベースさえあれば必要に応じた容量に即付け替えられるのも魅力ですね。
タンデム時にもパッセンジャーからは安心感がある、と好評です。
ただ背中がちょっと痛いらしいのでオプションのバックレストを装着予定です。
あとは大き過ぎてブレーキランプは相当見辛くなるかと思います。事実、自分でも立って見下ろすとブレーキランプは見えません。
夜間であれば問題無いのですが…
なのでブレーキランプも後付けする予定です。こちらもオプションでラインナップされています。
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