ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2433件 (詳細インプレ数:2356件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1031 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
NC750Xに装着しました。GIIVIのフィッティングシステムにキチッと装着でき、高速道路走行も含む2日間のタンデムツーリングに雨具、着替えに土産など満載で全く問題なく、大変重宝しました。上側に開くので、横開きのタイプよりも荷物の出し入れもしやすいと思います。容量的にもミドルクラスのバイクには大きすぎることなく良い塩梅と感じました。前モデル?のE22よりもスタイリッシュですし、高価な純正サイドケースに拘らなければ、高CPの商品としてお勧め出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 3 |
GIVI の東南アジア製造(マレーシア?)の小型サイドケース
このシリーズはE21 E22 E23と進化していますがSLキー対応していないのが残念、キーホルダーにぶら下げるキーが増えてしまう
E22より形がすっきりとした直線形状になり荷物の出し入れがしやすくなった
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 4 |
容量は37L x2 形は四角くて荷物の出し入れしやすい、フタも脱着可能ではみ出しての積載も可能
アルミ製で頑丈だが重い、表面処理なしなのでキズがつきやすいのは難点
パネルの継ぎ目から浸水しやすいのでシリコンコーキングなどで防水対策をおススメする
パニアフレームはモノキーCAMフレームのみに対応で従来のモノキーフレームには取り付け不可なので注意
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| 使用感 | 0 |
| 取り付けやすさ | 0 |
| 容量 | 0 |
以前横開きの同じ様なサイドケースを使っていましたが、荷物が入れ辛くて買い換えました。リヤシートにテントやマットなど長尺物を載せるので途中で開けたくなっても鍵の位置関係で中々開け辛いのですが、これは小窓が鍵無しで開くので凄く便利です。同じGIVIのTRK33/46と悩みましたがそちらも結局は鍵にアクセスしないと開けられないので、此方にしました。横開きのサイドケースは荷物が落ちて来るのでなるべく開けたく無いんですよね。アドベンチャー系の上から入れるケースは蓋自体が開けられなくなるし、バイクがツアラーなのもありますがE41に決めました。最後迄悩んだのは床に置いて蓋を開けた時にTRKシリーズはちゃんと荷物が入れやすい様に直立しますがこいつはしない所位でしょうか。それに関しては取り付けている時の開き加減とのトレードオフなので、開き過ぎないのも良いです。最後には値段でTRKシリーズは負けました。もしもお金に余裕があったらどうかな?…まあでも、キャンツーや長旅を繰り返すとE41かTRK33/46しか選択の余地は無いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
頑丈だけども、重いのが難点。熊本から北海道までキャンプ用具を積んでアフリカツインで旅をしましたが、頑丈さだけは実証できました。阿蘇で3回、四国で1回、鹿児島で1回、北海道で1回立ちごけしていますが、ほとんど無傷です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
安いケース倒したら終わり。
他のアルミパニアケースと比べ安いです。(一番安いALA36Bの1/3の金額)
しかしプラケースの為、キャンプ用品満載で倒した際に割れてしまいます。
縦に割れた為接着剤等で修理できそうでしたが、キャンプ用品で重くなり強度に不安が残る為ALA36Bに買い替えました。そのためこのケース(E22N)とALA36Bを比較したレビューとなります。
結論から申し上げますと、お金に余裕があるならALA36Bの方が良いと思います。
ALA36Bと比べた際のメリットデメリット
メリット
・安い
・小さい(横幅が少し狭い)
・軽い左右で3.6kg(ALA36Bは左右で10kg)非力な125ccだと大きな差だと感じました。
・かっこいい
・特に加工無しで取り付けできる
・左右の鍵が同じ(予備鍵もついてくる)
デメリット
・倒したら終わり。(片側のみの販売が無いため、壊れた側のみの購入不可)
・容量が少ない(意識的に荷物を減らしたキャンプを心掛けました)
・蓋を閉じたままキャリアから外せない。
・キャリアから取り外す際にコツがいる。(取説では鍵を回しながら押すことで外れると記載が、蓋を開けてストッパー??を直接指で押した方が簡単だった)
・鍵が開けにくい(手すりが上にあり奥まったところに鍵穴があるため、ストラップや他の鍵が沢山ついていると回し難いかも)
僕は初めからALA36Bを買っとけば良かったと少し後悔しています。しかし、6万円と比べると2万円でパニアケースが買えるのは魅力的です。ケースを割らないようバイクの取り回しは細心の注意を払ってください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
容量はサイドケース的には十分!
形状もカッコいいです!ただ材質的に転けると簡単に割れてしまいそう
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
ツーリング時の積載性を重視するタイプなので、先代のE21から続いて愛用しています。
バイクメーカー純正パニアに多い横開きと比較すると上方に開く蓋は収容物が不用意に落下することなく快適で、下から水を掛けない限り浸水の心配もありませんし、転倒時のバンパー代わりにもなり、何より1個1万円ほどと同じくバイクメーカー純正のパニアと比較しても格安なのが魅力的ですね。
ただ、改良されたキーシステムは蓋の開閉・BOX自体の脱着など使い勝手が良くなりましたが、キー操作にスムースさに欠けるきらいがあります。
使用頻度にもよりますが、動きが渋くなったらキーホールにシリコンスプレー(CRCは埃や砂がつきやすく、プラスティックを侵すので使わない方が無難)と、蓋の内側からロック用のカムパーツにシリコングリスを塗布するとかなり動きが良くなります。
最後に、取付ステーはSEROW250・MT-07共にモトコさんの車種別専用ステーを用いていますが、若干高価な分流石に取付精度がとても良くお勧めですよ。
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4.3/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
オートバイの場合、積載がないに等しいので、積載を考えている方にはケースが必須です。
バイクの性格上装着すると似合います(^^)
サイズとデザイン、価格などを総合してこれにしました。(並行品のリフレクター付きです)
車種用のパニアホルダーで装着したので取付はばっちりです。
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車種専用のホルダですので、マフラーの干渉はありません。
早速のご回答ありがとうございます。とても分かりやすく参考になりました。購入候補になりました。
4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
2018年式 ホンダ NC750S DCTで使用しています。
先にトップケースを購入していて、さらなる容量アップのために追加しました。
追加の際に専用パニアホルダーを利用するために、リアボックスのステーも汎用品から専用フィッティングに交換しました。
わずか21リットルの単純な箱ですが、あるとやっぱり便利です。
やや難点はロック機構があまりスムーズでないことでしょうか。私の場合も取付は蓋を開ける必要がありますが、そういうものだと思えば問題ないです。
キーは別途セイムキーのセットを購入したのでリアボックと同一キーで操作できます。
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