| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
純正品は、車体デザインとの親和性が非常に高く、実用的な機能が備わっています。
車両のメインキーと同じ鍵でパニアケースの開閉や脱着ができるため、複数の鍵を持ち歩く必要がありません。
車体側に目立つステーを残さず、外した際もスッキリとした外観を保てるよう設計されています。
ボディ同色の「パニアケースカバー」や「ストライプ」を別途装着することで、バイクとの一体感を高めることが可能です。
多くのモデル(容量28Lなど)で、フルフェイスヘルメット1個が収納可能なサイズとなっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
圧倒的な一体感と脱着のしやすさ
専用設計のため、ケースを外した状態でも車体側に目立つステーが残らず、バイク本来のデザインを損なわないのが最大の特徴です。
脱着自体もワンタッチで非常にスムーズに行えます。
ワンキーシステムの利便性
車両のメインキー1本で、開閉から脱着まですべて操作できるため、鍵の付け替えの手間がありません。
高い防水性能
激しい雨の中での走行でも内部に浸水しないレベルの防水性が確保されており、宿泊ツーリングでも安心感があります。
ヘルメット収納が可能
片側28Lの容量により、フルフェイスヘルメット1個を収納できるため、出先での身軽さが向上します。
【取付けは難しかったですか?】
車幅への注意
装着時はハンドル幅と同等、あるいはそれ以上の幅になることがあり、特にすり抜けや狭い場所でのり回しには細心の注意が必要です。
荷崩れのしやすさ
横開き(クラムシェル)構造のため、サイドスタンドで傾いた状態で開けると、中身がこぼれ落ちやすいという声があります。
内部のゴムバンドを活用するか、専用のインナーバッグを併用することで劇的に使い勝手が向上します。
耐久性の限界
樹脂製のため、万が一の立ちゴケや転倒時には割れやすく、アルミケースほどの堅牢性はありません。
価格の高さ
本体に加え、カバー、ワンキー、ステーなど一式を揃えると10万円?15万円前後と高額になる傾向があります。
【使ってみていかがでしたか?】
「日帰りは外して、泊まりはフル装備」といった、ツアラーとしての機能をスマートに使い分けたい方に最適です。実用性を高めるには、最初からワンキーシステムとインナーバッグをセットで検討することをおすすめします。
【付属品はついていましたか?】
「すり抜け」が実質不可能になるハンドル幅よりも外側に出るモデルが多く、普段の感覚で走るとケースを接触させるリスクが非常に高いです。
取り回しが重くなるケース自体が左右で約10kg近くあり、さらに荷物を入れると重心が上がり、押し歩きやUターンでの立ちゴケリスクが増します。
乗降性の悪化タンデムシート付近にボリュームが出るため、跨る際に足を高く上げる必要があり、体が硬い人や小柄な人にはストレスになります。
【期待外れな点はありましたか?】
中身が「なだれ」を起こす 蓋を横に開ける構造上、インナーバッグを使わないと、開けた瞬間に小物がバラバラと地面に落ちます。
雨天時の開閉に弱い開けた瞬間に、蓋に溜まった雨水がダイレクトに荷室へ入り込みやすい構造です。
パッキングの難しさ左右均等に重さを配分しないとハンドリングに影響が出るため、詰め方に気を使います。
「フルセット」にすると非常に高価本体(約10万?)に加えて、塗装済みのカバー、ワンキーシリンダー、取付ステーを別買いする必要があり、合計で15万円を超えるケースが一般的です。
傷が目立ちやすく、転倒すると高価な「塗装済みカバー」に傷が入ります。樹脂製なので板金修理ができず、基本的には丸ごと交換(数万円単位)になります。
トップケースとの併用制 車種によっては「純正パニアと純正トップケースの同時装着は、フレーム強度の都合で不可」とされているモデル(例:古いNinja 1000など)があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 2 |
ファスナーが大きく開くので荷物の出し入れがしやすい。
作りがしっかりしており耐久性もありそうです。
車体へのロック機構があるため、ジム用シューズなど入れて常時つけっぱなしにしています。買い物にも便利。
雨の日用のインナーバッグ付属。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 3 |
Vストローム250の積載力アップのため購入しました。
Vストローム250のサイドケース選択肢としては、純正パニア、GIVI製、SHAD製がありますが、乗り換え前のバイクにSHADのSH36を装着しており、SHADケースのマウントシステムがシンプルかつスタイリッシュでありながら頑強なことを実感していましたのでSHAD製を選びました(装着は納車と同時にバイク店にお願いしました)。
ケースを外してもステーがほとんど目立ちません。
ただこのSH23はSH36に比べ容量的に小ぶりで、ケースの作りもやや薄い感じがします。
しかし車格的にVストローム250にSH36はガタイが大きすぎる感じ(横への張り出しも大きい)なので、SH23くらいの大きさが合っていると思います。
ケース蓋は、SH36は横開きできたが、SH23は縦開きで荷物が積みやすい感じがします。
※写真のサイドケースには、後面にシルバーのリフレクター貼ってます(標準は上部のシルバー装飾のみです)。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
シートカウルと干渉しないか心配でしたが、干渉しないで付きました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
長距離ツーリング、キャンプツーリングでの積載に使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りで高級感もあり大満足しています。
【取付けは難しかったですか?】
サイドパニアの取り付け自体はワンタッチですから簡単です。
車種専用パニアステーの取り付けもさほど難しくありません。
パニアステーにアラスカ用のスペーサー等を別途交換しますが同梱されていました。
【使ってみていかがでしたか?】
デイキャンプ、ラーツーで使用するローテーブル、ローチェア等余裕で入ります。
パンク修理キット、エアポンプを入れてもまだまだ余裕があります。
出先で脱いだ冬用ジャケットもすっぽり収まるので重宝です。
HOLD IT EASYシステムが地味に便利で気に入っています。
【付属品はついていましたか?】
鍵を統一にするためのトップケース用キーシリンダーが同梱されているのでトップ、サイドが一つの鍵で開け閉めできます。
【期待外れな点はありましたか?】
持ち運び用に取っ手が付いていますが使い辛いです。
別売りでケース上部に取り付けられるパッドハンドルを注文しています。
トップケース+サイドパニア+シート下+コンソールバッグで積載容量161Lの積載オバケになりました。
これだけあれば大抵の荷物は入りますし長距離ツーリングも安心です。
当然ながら社外品ですのでX-ADVに合わせて作られていません。
なので横幅がかなり増えました。
すり抜けはできませんし不注意でパニアを擦ることがあります。
もともとX-ADVの頭でっかちでリヤとのバランスの悪さが不満でしたがサイドパニアを取り付けたことで
リヤ周りに重厚感が出て大満足しています。
しかしながら重量も大幅に増えたので更に取回しで苦労しています。
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後は純正とワイバンを測り比べて検討するしか無いかもです。
私はパニアを付けるのが最大の目的でしたから、ワイバンで無理なら純正に戻す覚悟で購入しました。
純正ならGIVIの公式にも載ってますので安心できるかと思います。
更なる情報ありがとうございます。
結論から申しますと、結局GIVIステーとアールズギアマフラーは干渉が避けられず、パニアを諦めて、マフラーをつけてしまいました。
デイトナさんは回答いただけないだろうと思って、問合せすらしませんでした。
アールズギアさんにはダメ元で寸法等をお聞きしましたところ、
「純正以外は回答できない、寸法等も教えられない。」
という回答でしたが、参考までにと取説PDFを送っていただけました。
実用面での優先順位は「パニア>マフラー」なのですが、実はとらすけさんからの返信を待たず、プロ整備士なら何とかしてもらえると高を括ってしまい、値引きもあってマフラー購入してしまっていました。
色々と相談に乗っていただき、ありがとうございました。
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
組立も簡単。
脱着も楽。
容量も満足。
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容量:38L+38L | ケースカラー:アルマイトシルバー | フレーム:シルバー
利用車種: テネレ700
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
高額商品なので、購入価格を比較しながら、ウェビックとツアラテック直接購入の二社購買方法で調達した。
有り難かったのは、トップケースはツアラテック直接購入だったが、キーシリンダーは1キーに統合してくれていたので助かった。
ケースのラッチは堅牢な感じで気に入ってます。前後どちらからも開けられる構造はよく考えられていると思う。
また、専用フレームにセットしてロックすると、走行時のガタ付きもなく、ロック構造も堅牢な感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
今のところ「日帰りツーリング」で使ってます。
これで憧れの「宿泊ツーリング」にも行けるかもしれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージより「厚み」があり「カッチリした造り」です。
「ベコベコ・ヘナヘナではない」ので、形のとおり装着できます。
思った通り「カッコイイ♪」です…そして「車体の保護」にも役立ちました。
【使ってみていかがでしたか?】
想像より「便利に使える」と思う。
「ファスナー式」なので、少しだけ詰め込んでも閉められるかもしれません。
(壊したくないので、詰め込んでませんが…)
【注意すべきポイントを教えてください】
装着したら「ハンドル幅より結構拡がる」ので、取り回しや他車との接触に注意されたし。
それ故に「車体の保護」にも役立ちました…。
【他商品と比較してどうでしたか?】
開閉が「ファスナー式」なので「浸水の可能性は高い」と思われます。
そのため「防水インナーバッグ」が付いてくるので、同様の機能を持つバッグを追加で用意するのもアリに思う。
【取付けのポイントやコツ】
このケースを使うには、同社の「SLCサイドキャリア」を車体に装着しなければなりません。
そちらを着けてしまえば、取付取り外しは簡単にできます。
【一緒に購入するべきアイテム】
標準装備の「防水インナーバッグ」と同様の「サイズの違う防水インナーバッグ」を追加すると、より便利に使えます。(ジップロック等でも良いと思います。)
ファスナーを簡易ロックできる「ダイヤル錠」も付いてきますので、ご自身で使ってみてからアイテム追加を考えると良いでしょう。
【その他】
右側のケースの入荷が遅れたので、はじめて両側を装着して走り出して一時間強。
操作ミスにより「右側に立ちゴケ」…写真のようなあり様となりました。
しかし「マウント部分破損せず」「ケースの張り出し」のため、ケース本体が車体の保護となってくれました。
「使用開始初日」でこうなったのは落ち込みましたが、買ったばかりのハチエスが「最小限度の傷」で済んだことと、自分もバイクに挟まれず怪我がなかったのが、不幸中の幸いでした。
これからも「自分とバイクの護り神」として、大事に使っていこうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
今のところ「日帰りツーリング」で使ってます。
これで憧れの「宿泊ツーリング」にも行けるかもしれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージより「厚み」があり「カッチリした造り」です。
「ベコベコ・ヘナヘナではない」ので、形のとおり装着できます。
思った通り「カッコイイ♪」です。
【使ってみていかがでしたか?】
想像より「便利に使える」と思う。
「ファスナー式」なので、少しだけ詰め込んでも閉められるかもしれません。
(壊したくないので、詰め込んでませんが…)
【注意すべきポイントを教えてください】
装着したら「ハンドル幅より結構拡がる」ので、取り回しや他車との接触に注意されたし。
【他商品と比較してどうでしたか?】
開閉が「ファスナー式」なので「浸水の可能性は高い」と思われます。
そのため「防水インナーバッグ」が付いてくるので、同様の機能を持つバッグを追加で用意するのもアリに思う。
【取付けのポイントやコツ】
このケースを使うには、同社の「SLCサイドキャリア」を車体に装着しなければなりません。
そちらを着けてしまえば、取付取り外しは簡単にできます。
【一緒に購入するべきアイテム】
標準装備の「防水インナーバッグ」と同様の「サイズの違う防水インナーバッグ」を追加すると、より便利に使えます。(ジップロック等でも良いと思います。)
ファスナーを簡易ロックできる「ダイヤル錠」も付いてきますので、ご自身で使ってみてからアイテム追加を考えると良いでしょう。
【メーカーへの意見・要望】
ドイツの用品会社だけど、調べると「ホンダやカワサキの純正アクセサリ」に設定があったりと「これから充実してくるメーカー」なのかも知れませんので、今後が楽しみです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主にツーリングに使用。以前より装着済みのパニアケースが古くなったので更新購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
残念ながら以前より使用中のパニアより質が悪かった。
具体的には右ケース本体の後部上端部分に成形時に何かに押された様な凹みがありました。
装着前の目視チェックではケース単品に問題は無さそうに見えたのですが、左右を装着し比較してみると明らかに右ケース本体の後部上端部分に凹みがありました。
総額12万円近く支払って得た商品としては残念でしかたがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
以前より使用していたケースに比較して5Lの容量UPがなされているので、フルフェイスヘルメットもすんなり収納可能になりました。キャンプツーリングメインに使用しているのですが、以前より収納が容易になりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
やはり海外クオリティ。成形時の凹み不良を良品として出荷する姿勢がダメですね。
凹みを販売元に相談したところ
『お取り付け後のお問い合わせについてはご対応が難しい場合がございます。予めご了承ください。』との連絡がありました。
パニアケースの性格上、装着してみなければ判断出来ない不良もあると思います。
今回は装着して左右を比較しなければ発見できませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さすが純正指定品の改良復刻版です。車体デザインに素晴らしくマッチするのは当然、装着の為に新たにステーを購入する必要がありません。
他社製品ではここまで車体にマッチすることは無いでしょうし、装着にもステー一式の購入が必要となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
購入を検討中の方は梱包ケースから出したら、速やかに左右を比較した方が良いと思います。
装着してしまってから凹みなどの不良を発見しても私の様なトラブルに見舞われます。
【一緒に購入するべきアイテム】
BMW純正の70oエンブレム2枚を忘れずに購入しましょう。ケースにはBMWエンブレムが装着されていません。
【メーカーへの意見・要望】
出荷前にケースの凹みなどの検査を徹底しましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
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