5.0/5
マスツーリング中に、カメラ(ミラーレス一眼サイズ)を撮りたい時がありまして、多少道を先行していてもキャリアからカメラバッグを出して準備をしていると、なかなかシャッタチャンスに間に合わない&片付けで置いて行かれるwということがありました。
そこで、手軽に出せるようにと、タンクバッグの装着を考えました。
マグネット式は、デジカメに磁石を接近させることに抵抗を感じたほか、砂鉄が一度ついてしまうと、タンクに傷がついてしまうことが嫌でした。
吸盤式も、どうも天候に左右されそうで・・・。
そこで、機械的に取り付けてしまう本製品を購入しました。
結果は、大成功。タオルなどを緩衝材代わりにしてカメラを入れるほか、財布や携帯などポケットに入れると不安な貴重品はだいたい入ります。
バイクから離れる時も、ワンタッチで取り外して持ち運べるので便利です。
しいて言えば、高速で伏せた時に邪魔になるかもしれませんが、自分(CB1300SF)では、そういう場合でもあまりじゃまになりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
毎日の通勤と日帰りツーリング用に購入しました。
デザインも良く、考え抜かれた機能に関心しました。通常のマグネットに加え、高速走行対策のゴムフックでの固定には感服しました。お値段は高いものの、これならながく使っていけそうです。費用対効果でみればOKです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今まで使っていたタンクバッグが使いづらかった訳ではありませんが、使い始めて10年以上は経っていたのと、もう少し容量が欲しくなったので、セール品だったこともあり今まで気になっていたタンクバッグを購入しました。
気になっていた所は、見開きマップが入る事と、容量が変えられる所です。
使ってみましたが、思っていた以上に容量があるので買って良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
吸盤式のタンクバッグは数ありますが吸盤の位置を自由に変えれる商品の中では断トツでお勧めです。
以前RSタイチ製のタンクバッグに吸盤を取りつけてみましたが以前、所有していましたDUKE200には肝心の吸盤が届かず使用出来ませんでした。
この商品は吸盤の位置を最適に変更出来ますし容量もジッパーひとつで9Lから17Lまで自由に変化出来ます。
車種を問わず幅広く使え尚且つ容量も自由に変化出来る非常に優れたタンクバッグです。
スマートフォンを収納出来るスペースもありますし電源ケーブルを取りだす穴も開いており非常に使い勝手がいい商品です。
今回セールの関係で楽天市場のwebikeさんで購入しましたが久しぶりに買って良かったと思える商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
25Lはロングツーリング用に購入しました
15Lタイプも持ってますが
一泊ほどか日帰りツーリングほどの
容量ぐらいでしたので、追加購入です。
他店と比べても安く商品のほうも
形状、使用と満足いく商品でした
タンクに直接つけないタンクロックタイプが
最高に良いところです。
マグネットタイプはタンクの傷が
気になりましたが、タンクロックは
その点の心配なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
RSタイチRS TAICHI:マップ タンクポーチ.3からの買い替えです。当方、旅バイクですが操作性を損なわない3Lを使用してきたものの、カッパを入れるようになり容量不足を感じていました。この商品はマップルRが入り(これ絶対条件です)地図スペースは本体とは別のチャックになってるため扱いやすいです。
本体容量ですが9Lのままでもカッパ、その他の必需品がすっぽり入ります。旅先での土産をもうひとつ増やせる容量アップは非常にありがたいです。アップライトなポジションバイクではありますが、少し長い前後長も邪魔になることなく装着できます。
マップルRのみならず、スマホなどの電子機器を入れることができるスペースは現在においては非常に重要でよく考えられている商品だと思います。磁石も前側には強力磁石を2個ずつとたくさん荷物を入れてもずれることがありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
型遅れになった4輪用のポータブルナビの使い回し用に購入しました。3個あるマグネットフラップに自由度があるのでタンクの小さいオフ車にも固定できました。
防水ではありませんが、カバーが厚いので少し位の雨なら問題なく使用できました。晴天時の視認性は見難く感じましたが個人差もあると思うので十分だと思います。フィルム上からのタッチパネル操作は、春夏秋用グローブをしていても悪く感じることはありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
デザインと実用性が絶妙です。機能性としては、防水バッグですので当然防水ですが普通のバイク用バッグとコンセプトが違います。内側の袋で防水して外側は「見た目の良さ」を維持。BMWのジャケットみたいです。内側と外側の袋の接合にはマジックテープが使われてますが通常の開閉部分は折り曲げてバックルで止める形式。開閉部分等、手が直接頻繁に触れる部分にマジックテープがあると非常にストレスなのと安っぽくなる原因になると思っているので、このように「あまり頻繁に開閉しない部分にのみ」マジックテープを使う方向性も製品としての成熟度が高いと思います。固定のためにナイロンのベルトを車体に取り付けすることになりますので、車種によっては取り付け場所に困るかもしれないです。タンデムシートにタグのような荷掛け部分x4が付いている車種だとそのようなベルト取り付けも不要で相性抜群ですよ。
容量的にはこれとUS-10が2つあるとかなり積載量の自由度が上がりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
ずっと欲しかったんですよ。タンクバッグ
悩んだ挙げ句、容量最優先でこのラリータンクバッグに決めました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
容量的にはこのラリータンクバッグは、OFF車搭載用で私の知る限り最大容量のタンクバッグです。
ついつい色々入れてみたくなってしまい、たくさん過ぎて結局入らない(笑)
十分頼もしいMax21リットルの容量は伊達じゃないです。
【取付は難しかったですか?】
詳しい取扱説明書が付いてますので、取付はそんなに難しくないです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
バッグ前方は左右2個(合計4個)の吸盤とハンドル付け根からのストラップで固定。
バッグの後方部分はバイクフレームから持ち出したベルトとバックルにてしっかりと引っ張り装着可能。
【期待外れだった点はありますか?】
期待外れと云う訳ではないのですが、容量が一番大きいタンクバッグを選んだのですが、入れたい荷物多過ぎで‥(笑)
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
仕方ないことだと思うのですが、本体の生地にはほとんど防水性がありませんので、雨天時には早めにレインカバーをしておかないとバッグの中まで雨が染み込んでしまいマップも濡れてしまいます。
雨天時には、早めのレインカバー装着をオススメします。
【比較した商品はありますか?】
同社タナックスモトフィズのタンクバッグ3(4.5リットル)と、同社ランドクロスタンクバッグ(17リットル)と、このラリータンクバッグ(13-21リットル)とを比較しました。
【その他】
このタナックスモトフィズのラリータンクバッグ(13-21リットル)は、オフロード車用のタンクバッグにしては珍しい可変式容量のバッグです。
ビッグオフロードバイク用との説明もありますが、私のバイクはHONDA CRF250Lですがこのラリータンクバッグ(13-21リットル)をちゃんと装着出来てます。
大きさは随分とデカいですが、運転の邪魔にもなってません。
さて、週末の天気が気になります。
イイ天気ならこのラリータンクバッグを付けて、少し遠出をしてみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
某社製のマグネット式タンクバッグからの乗り換えです。
マグネット式のタンクバッグは確かに気軽に着脱出来て便利なのですが、知らず知らずのうちに砂鉄を拾ってしまいタンクに深い傷を付けてしまったので即使用をやめて給油口に固定するタイプの物を探していた所、ジビのタンクバッグがヒットしました。
≪良い点≫
・ワイズギアの物と比べて1万円程度安い
・着脱が非常に楽
・タンクバッグ取付位置をプラスドライバーで調整可能
・タンクに直接触れないのでタンクに傷が付きにくい
・内部にも簡易レインカバーが縫い付けられている為、精密機器もそこに入れておけば急な雨にも安心
・調整ファスナーを開ければ最大15Lまで入るので日帰りツーリングには十分
≪イマイチな点≫
・イージーロックが別売り。
・底辺が真っ直ぐなので取り付けると不格好
使い勝手は最高に良いです。
壊れるまで使い倒そうと思っていますし、壊れたら壊れたでまたリピートすると思います。
イージーロックが別売になっており、どの車種にどのイージーロックが装着出来るのが分かりにくく、念の為に販売元のデイトナに確認してしまった程です。
給油口のボルト位置なんかはある程度共通だと思うので、車種毎にバッグとイージーロックでセット販売してくれれば分かりやすいなと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )