ユーザーによる HenlyBegins:ヘンリービギンズ のブランド評価
「ヘンリービギンズ」のコンセプトはおとなの審美眼に耐えうる「バイクライフスタイルウェア」。求められる機能を高次元で満たすその製品は流行り廃りを感じさせない普遍のアイテム。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1520件 (詳細インプレ数:1399件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 639 | |
| おおむね期待通り: | 655 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 157 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 26 | |
大きさ、ポケットの数、持ち運びのし易さと想像通りとても良いです。
高さが余りないのでバイクのスタイルも崩しません。
計算外だったのがレインカバーです。
写真にあるようにかなり場所をとります。
これは縫い付けられており外す事は出来ません。
これが無ければ☆5つでした。
一番下に雨具を入れて、後は財布など。
ツーリング先でのお土産などはバックを嵩上げして入れれば何とかなるかなと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
DR-Z400Sの車体バッグとして取り付けました。
主にツーリング時の着替えや風呂セットなどを収納しています。
また林道ツーリング時にはラーメンセットなどをいれることもあります。
形状がやや薄めなので、リヤシートもしくはリヤキャリアにとりつけても、なんとかまたげます。乗降時にあしをひっかけて・・・ということがありません。
容量アップで高くしてる場合はうっかりするとひっかけますが。
それから上面にカラビナやループを通せるベルトが区切られてついているので、そこにドリンクホルダーやミニバッグ、バンドなどを使ってレインウェアなどを付け足すことが可能です。
自分はカメラの三脚をくくっています。
欠点といえば、防水性でしょうか。せっかくのターポリンですが、雨には弱いバッグです。
ジッパーが普通のものなので、そこから雨は浸水します。小雨程度でもけっこうジッパー直下の荷物はしっとりするくらいです。ためしにシャワーで水をかけてみるとずぶ濡れになりました。
付属のレインカバーはしっかり使うべきでしょう。
ただ、オフロードでも使うことがあるので、この生地は強みです。多少乱暴に扱ってもやぶれない素材ですし、泥や土がはねても染み込みません。防水はともかく、防汚性は抜群でした。
収納に関しては、付属のレインカバー袋がやや邪魔であることをのぞけば、ざっくり入れられて問題はありません。空荷でも型崩れはしにくいし、前述したとおり、容量も少し増やせます。
日帰りツーリングにはちょうどいいバッグだと思います。
取り付けに関しては、シートにも付けられますし、リヤキャリアのフレームにもつけられるように二種類入っているので助かりました。なんとでもなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
30Lとなかなか大きいので、ツーリング先でおみやげとか買ったとき、役立ちます。
カッパやら地図やら入れても余裕です。
父に買いましたが、満足してくれています。
取り付けも、簡単にできているようでした。
当然ですが、またがるときに、蹴りをいれてしまわないように気をつける必要があります。
足のあがらない人は、乗り降りが面倒になるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今まで使っていたNikeのショルダーバックが穴が開きそうになっていたのでこちらを購入。
完全防水ではありませんが、ある程度の雨をはじいてくれそうな素材です。
今までのNIKEのバックは自立できず、バックの中身もぐちゃぐちゃになっていましたが、こちらのバックは自立でき、簡単なパーテーションもあって使い勝手も非常に良いです。
肩にかけて運転の場合も、ずれ防止ベルトが付属しているので今までより運転に支障をきたさなくなりました。
バイクのサイドバックとしても使用できますが、その使い方ではなくシートバックとして使えるかもと思ったのですがちょっと難しそうです。
付属のベルトで出来なくもないですが、ちょっと固定に苦労しそうです。
実はゴールドウィンのXベルトをそのまま使えるかと思ったのですが、バックルの形状が合わずに出来ませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今までツーリングに行くときはウエストポーチを使っていましたが財布と携帯とメガネケースぐらいしか入らず出先で飲み物を買っても持ち運び出来ないのでその場で飲み干すしかなく不便に思っていました。
このシートバッグは作りがしっかりしていて、レインカバーも標準装備。 しかも突然の雨でも簡単にカバーを掛けられる設計になっていて安心です。
標準時の容量は7Lですが、可変用ファスナーを開ければ12Lに容量アップ出来ます。(画像は容量アップ時の状態)
ツーリングのマストアイテム!
おすすめです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
通勤に使うので、ボックス程ではなくても防水性は必要。
ボックスは便利だけれど、見た目をもう少し気にしたいので、シートバッグ購入を検討しました。
最終的に候補として、残ったのは2つ。
ヘンリービギンズ シートバッグMIL A4
ゴールドウイン シートバッグ 10
ゴールドウィンは見た目がおしゃれで、収納はA4クリアファイルが入るらしい。
ヘンリービギンズは、小さい財布入れみたいな物とか、携帯入れがふたの裏側にあるのが便利。取付はできれば4本をそれぞれフレームに固定したかったので、ゴールドウィンのクロスベルトはちょっと。最大の決めては、ヘンリービギンズのターポリン生地の物を見つけたこと。少し高くても、ある程度の防水がある点が決めて。
肝心の収納は、この手の物と同様に伸びて収納力はUPします。
しかし伸びた部分はターポリン生地ではなく、透水性はばっちりですね、と言う感じ。
A4という名前であっても、クリアファイルは少し厳しい。
伸びる生地がちょっと邪魔だけどまあ無理に入れれば問題無し。
レインカバー入れにカバーが入っていると、邪魔です。どこか適当なところに入れておくが吉ですね。
マイナスポイントは、裏面もターポリン生地だと泥はねでも安心だったのに、と言う部分ともう少しだけA4ファイルが入るくらいだと良かったのに、という点。
でも普段使いにはとても良いと思います。この手のバッグですが、シートに取り付けるには、かなり前よりに座る必要があるのかなと思いました。今回はリアキャリアに取付です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
SSのスタイルは崩したくなかったのですが、リュック背負ってツーリングもキツイので購入しました。
普段は薄く乗り降りの邪魔になりにくく、物が増えたら拡張できるのは使い勝手がいいです。ただ、慣れるまでは何回かハイキックしました。
また、SSのシートにはちょっと大きすぎたかもしれません。固定するベルトを最短にしても若干バッグが動きますが、高速走っても特に問題はおきませんでした。
レインカバーの収納は言わずもがな。パッキングにちょっとテクがいります。
また、上のゴムひもですが、走行時に使うには心もとなく、停車時にグローブを挟むくらいしか用途がありません。自分にはあまり使えませんでした。
デザインはシンプルであまり主張しない感じで気に入っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
高さが低くて邪魔にならない形状のものを探していましたが、イメージ通りの使用感です。
容量UP機能もあり、日帰り~1泊のツーリングに調度良いです。
ゴム紐が意外に便利で休憩の際にグローブを留めたり、ちょっとしたものを挟むのに重宝しています。
四角い形状の為やや幅があります。
リアシートの小さなバイクの場合は、寸法は要チェックです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
コレはいいアイテムを手に入れました!
バイク乗りにはピッタリのバックです。
しっかりした造りで、外側にも内側にもポケットが多数付いていて身の回りのコマゴマしたものを収納するのに便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
- webikeモニター -
これまでに数種類のバッグを使ってきましたが20~30Lというサイズは初でして、実際に手にすると大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズであることを実感しました。 リアシートの小さな車体においてはさすがにコンパクトと言えるほどの小ささではありませんが、低めのバッグ形状が手伝って実用量ほどの大きさを感じません。ちょっとしたツーリングでもギリギリ持ち出す気になるサイズ感が好ましいですね。
バッグとしてはスクウェア形状により無駄なく使いきれる感じがいいですね。過剰な装備はありませんが必要なポイントはしっかり抑えてるといった印象で、使い手次第で応用範囲の広いバッグだと思います。また、価格を思うと作りが丁寧で満足度も高いと思います。付属のボトルバッグも内側に保温シートが付くしっかりしたもので、単なるオマケレベルの品ではないですね。
荷物の大きさは人それぞれですので一概には言えませんが、20~30L程度の容量を探してるのであれば候補に挙げる価値は十分にあると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )