ユーザーによる SP武川:SPタケガワ のブランド評価
エイプやモンキー、ゴリラを中心とした4MINIバイクのボアアップパーツやカスタムパーツを数多くラインナップ。性能と品質の良さから、国内のみならず、海外のユーザーからも非常に人気があります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価6438件 (詳細インプレ数:6159件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2837 | |
| おおむね期待通り: | 2419 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 858 | |
| もう少し/残念: | 185 | |
| お話にならない: | 136 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
全体としては、「コンパクトながら収納力が高く、取り付け場所の自由度が非常に高い」という点が評価されている一方で、生地感や固定方法に工夫が必要
一部のユーザーからは「思ったより生地が薄い」「耐久性が少し心配」という意見が出ています。
取り付ける場所(特に細いキャリアや複雑な形状の場所)によっては、付属ベルトだけでは不安定になることがあります。その場合は別途、荷締め用のゴムやタイラップで補強して使っている
防水ファスナーやレインカバーは付属していますが、大雨の中では浸水の可能性があるため、濡らしたくないものはビニール袋に入れるなどの対策が推奨されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メイン(6.8L)に加えてセンターやサイドに小分けポケットがあるため、財布、ペットボトル、ディスクロック、ちょっとした工具などを整理して入れやすいです。
付属のベルトやDリングが豊富で、リアキャリアはもちろん、ハンドル周りやサイドバッグサポートなど、工夫次第でどこでも固定できる汎用性が好評です。
天面のクリアポケット越しにスマホのタッチ操作ができるため、停車時のナビ確認がスムーズという声があります。
ショルダースリングでそのまま肩掛けバッグにできるため、観光地などでバイクを離れる際も中身を持ち歩きやすいです。
【取付けは難しかったですか?】
「もうここから外さない」という場所(キャリアの角など)は、ベルトを通した後にタイラップで締め上げると、ガッチリ固定されます。
バッグとキャリアの間に、ホームセンターなどで売っているメッシュの「滑り止めシート」を挟むだけで、驚くほどズレなくなります。
余った長いベルトは、ホイールに巻き込まれると非常に危険です。マジックテープやビニールテープでしっかり束ねて固定しましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
「型崩れ」しやすく、中身が少ないと見栄えが落ちる
ソフトバッグ特有の悩みですが、芯材がそれほど強くないため、中身がスカスカだとクシャッとなりやすいです。
パンパンに入れている時はカッコいいですが、荷物が少ないと商品写真のようなシャキッとした形を維持するのが難しい
取り付けベルトの「汎用性」が裏目に出ることも
「どこにでも付く」のが売りですが、専用設計ではないため、車種や取付場所によってはベルトが余りすぎたり、逆に固定が甘くなったりします。
走行中の振動でバッグがズレないよう、自分でベルトの通し方を工夫したり、余ったベルトをタイラップ(結束バンド)でまとめたりする「ひと手間」が必要です。
【付属品はついていましたか?】
天面のクリアポケットにスマホを入れてナビとして使う場合、以下の弱点があります。
夏場は直射日光を浴び続けるため、スマホが熱くなりすぎて動作が止まることがあります。
太陽の位置によってはビニールが反射して画面が見えにくくなります。
【期待外れな点はありましたか?】
防水ファスナーを採用していますが、バッグ全体の生地自体が完全防水というわけではありません。
「小雨なら大丈夫だが、本降りだと縫い目からジワジワ浸水する」という評価が多いです。大切な精密機器や書類を入れるなら、付属のレインカバーを早めに被せるか、中身をビニール袋に入れる自衛策が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
コメント(全0件 )