ユーザーによる TANAX motofizz:タナックス モトフィズ のブランド評価
バイク用品の中でも人気の高いツーリンググッズの中でも、使いやすいバッグを多数リリースしているブランドが「タナックス」です。豊富な形状が特徴のミラーなどもオススメです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価3643件 (詳細インプレ数:3546件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1565 | |
| おおむね期待通り: | 1556 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 408 | |
| もう少し/残念: | 78 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
しっかり取付できるし、さすがタナックスさん。細部のこだわりが感じられる。やはり左右から出し入れできるのがいい。サイズもちょうどいい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
MC17 CBR250R ハリケーン用に購入し、タンデムシートに固定して使用していました(2021年12月10日購入)
サイドバックは何個か購入した事がありましたが、シートバッグは初めてだったので評判のよいタナックス製の中から選びました。
剛性があり空荷でも型崩れしにくい構造なのでヘルメットや猫をバッグの上に乗せる事もでき、縦方向に広げる事で15Lから23Lに容量アップができるので出先で荷物が増えても安心です!
底面は幅270mm×奥行350mmで比較的真っ平らで幅の広いタンデムシートのハリケーンにベストマッチ!
装着すると背面パッドがちょうど乗車時の腰に当たるか当たらないかの絶妙な位置にくるので重宝していました。
固定は付属のベルトで行い緩み防止で安全ピンを使用しました。
小雨程度なら止まらず走り続ける事でライダーが雨除けになりバッグが濡れないのがメリットで、付属のカバーを付ければ雨や雪でも中身が濡れることはなかったです。
茨城で同系車種が集まるイベントがあり、2022年11月26日にマグナ250へバッグを移し1100kmほど使用しました。
ラウンドしたタンデムシートでも柔軟にフィットしてくれるのでこちらも問題なく装着でき、現地で部品等の物々交換をするべくかなり荷物を詰め込んだにも関わらずバッグの剛性感は健在でした。
アメリカンでも背面パッドは有用で長距離での疲労軽減にかなり貢献してくれた印象です。
ビジュアルの良さよりも実用性を重視した使い勝手のいいシートバッグです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
数日間の旅をバイクで重ねるにつれ、荷物の積載に対するストレスをどれだけ減らせるかが、ツーリングの楽しさを大きく左右すると実感するようになりました。その点で、タナックスのミドルフィールドシートバッグであるMFK-233は、まさに痒いところに手が届く絶妙な設計だと日々使いながら感心しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最初にこのバッグを選んだ理由は、普段のミドルスクーターやスポーツバイクのリアシートに載せた際の収まりの良さと、実用的な容量のバランスでした。大容量を謳う大型バッグは確かに多くの道具を詰め込めますが、どうしても車体から大きくはみ出してしまい、ライディング中の挙動や見た目のスマートさに影響が出ます。
【取付けは難しかったですか?】
このモデルは横幅が広すぎず、シートの上にすっきりと載るため、ライディングポジションに窮屈さを感じることもありません。ローフォルムな形状のおかげで、またがるときに足を後ろへ大きく跳ね上げる必要がなく、乗り降りが非常にスムーズに行える点も、旅先での疲労軽減に一役買っています。
【使ってみていかがでしたか?】
通常時の29リットルという容量が本当に使いやすいサイズ感です。2泊3日程度の宿泊まりのツーリングであれば、着替えや洗面用具、カメラ、ちょっとしたお土産を入れてもまだ少し余裕が残るくらいです。さらに素晴らしいのは、旅先で急に荷物が増えたときの対応力です。左右にある拡張用のファスナーを開くだけで、横幅がぐっと広がり、最大40リットルまで容量を拡張することができます。
【付属品はついていましたか?】
道の駅や旅先で見つけた地元の特産品、あるいは予備の防寒着など、出発時には予想していなかった荷物が発生しても、その場でバッグのサイズを大きくして丸ごと飲み込んでくれる安心感は、何物にも代えがたいものがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
使い勝手の面で特に重宝しているのが、上面のフラップを開けなくても荷室にアクセスできる両サイドのオープン機能です。シートバッグの天面にレインウェアやキャンプ用のマットを括り付けている状況では、上部のジッパーを開けるためにそれらを一度外さなければならず、非常に面倒な作業になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このバッグはサイドがフルオープンになるため、上部に荷物を載せたままの状態でも、横から手を滑り込ませて奥にある荷物だけをスマートに取り出すことができます。高速道路のサービスエリアで少し休憩するときに、奥にしまい込んでいた防寒インナーや工具をさっと取り出せる便利さは、一度体験すると手放せません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとしたツーリングでは主にレッグバッグを使用していますが、夏場など飲み物が手放せないシチュエーションではペットボトルやモバイルバッテリー、財布などを入れようとすると収納キャパオーバー。
バックパックやヒップバッグを併用してましたが、バックパックだと肩や背中に圧迫感あり、ヒップバッグだとバイクの構造上、ヒップバッグがシート後部のサポート部分に干渉する。
手頃な大きさでバイクのシルエットを崩さないデザインの小さなシートバッグを探していたら本製品を発見。
程良い流線型でスポーティなデザインを一目惚れ。更には元々使用していた同メーカーのミニフィールドバッグとシートに設置するKベルトと同じサイズだったので、いちいちベルトの付け替えする手間もないので購入。
上蓋の裏側にポケットがあるので、大まかな仕分けも出来て盗難防止用に取り付ける南京錠やワイヤーロック類を設置出来るファスナーに穴があるのも助かります。バイクを長時間離れるならベルトループも設けられているのでショルダーベルトを別途用意すれば、持ち運びも楽に。
レインカバーも付属しているのは嬉しい。あれもこれも入れたいというサイズ感ではないが、ちょっとしたお土産類も収納出来なくはない。中距離ツーリングまではかなり重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
購入して3年くらい経ちますが劣化も見当たらず、お土産購入予定の日帰りや一、二泊ツーリングには大活躍します。
ドリンクホルダーが二つあるのはユーザーとしては有難い。一つはペットボトル、もう一つにはコンパクトな工具セットや盗難防止用のロック類、汗拭く用タオルハンカチなどなど小物系をさっと出せる。
サイドのポケットも幾つかに仕分け出来るようになっているのでモバイルバッテリーや応急用の薬や絆創膏、ウエットティッシュなども収納し易いので助かる。
お土産などかさばる場合は両サイドのファスナーを一周させれば拡張でき、容量を増やせるのも良い。
シートの固定に使用するKベルトは同じタナックス製品なら小さいシェルシートケースと併用出来るのも助かります。
シートバッグと言えば、タナックスのモトフィズかデイトナのヘンリービギンズがシェアを二分してると思いますが、自分はタナックス派ですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
気に入ってます
モンキー125で使用しています
まだ320km程度のルーリング一度の使用で多くの荷物をためてのルーリングではなかったのですが一泊程度の荷物や多少の土産物を購入しても収まる安心感が有ります。
素材的に水濡れにも安心できそうですしデザインや高質感も気に入ってます。
ポケットが多く可能性がいいのもこの商品の良い点だと思います。
乗り降りされ慣れれば本当にいい商品です。
お勧め出来る一品だと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリング
数日間の長距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
求めていた機能が揃っていました。
あちこちにDリングが付いているので、上にバックパックや途中で買ったものを積んでネットで固定するなども便利。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ道具を入れるときなどはサイドオープンがとても便利です。
また、バイクから下ろせば下に入れたものも横を開けt取り出すことが出来るのも便利。
ツーリング出発時に小さいツーリングネットを持っていくと、途中で脱いだ上着などをバッグの上にネットで固定して走れるので、山間部など寒暖差があるルートの時はかなり便利です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
大きさとしては日帰り?1泊ツーリングにちょうど良いです。
容量が可変できるのはとても便利で、帰りにお土産などが増えてもすぐ対応できます。
ひとつだけ勿体ないところは、キャンピングシートバッグなどのようにサイドが開かないところ。
物の出し入れは上部のみで横幅が狭く、容量を大きくしても横幅目いっぱいになる荷物は入りません。
左右どちらかでもサイドが開くようになっていればバッグの幅と同じくらい長いものも入るので改良の余地ありだと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまで小型のシートバッグを載せようとしても、底面が長方形のものは角がテールカウルからはみ出し、走行中に横ズレしたりカウルに擦り傷を作ったりするのがストレスでした。しかし、このバッグは底面の左右が絞り込まれたボトムカット形状になっているため、三角形に近い現行SSの極小タンデムシートに驚くほどきれいに収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けはKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、ものの数分で完了します。バックルを締め込むとシートを挟み込むようにガッチリと固定され、高速道路を走ってもコーナリングで体をゆすっても、後ろでバッグがグラつく感覚は一切ありません。ベルトの余った部分がカウルを叩いて傷つけないよう、余長を処理してバッグ底面に隠せる設計になっているのも非常に親切です。
【使ってみていかがでしたか?】
容量6リットルというサイズ感は、日帰りソロツーリングに必要十分な絶妙なラインです。メインの開口部がガバッと大きく開くため、底に入れたものへのアクセスが容易です。実際に荷物を詰めてみると、標準的な500mlのペットボトル、コンパクトに折りたたんだ薄手のレインウェア、モバイルバッテリーや各種ケーブルを収めたポーチ、ディスクロック、そして車載工具がすっぽりと収まりました。これだけ入れてもまだ少し隙間があるため、出先でお土産のキーホルダーや薄い記念スタンプ帳を買うくらいの余裕は残されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
外観はリアシートのデザインと一体化するため、SS特有のシャープなシルエットやテールランプ周りの美しさを全く邪魔しません。バッグ自体が長細い形状をしているおかげで、乗降時に足を後ろに大きく回しても引っかかりにくく、立ちゴケの不安が減るのも隠れたメリットです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
強いて気になる点を挙げるなら、お土産の定番である箱菓子などを放り込めるほどの横幅や深さはないこと、そして雨天時は付属のレインカバーを被せる手間があることです。また、シート幅が狭い車種に最適化されている分、タンデムシートの下にベルトを通すスペースがない特殊な形状のバイクには工夫が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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