| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
TW225に取り付け、一泊二日のツーリング用で購入しました。大きさもちょうど良く、バック本体と蓋の間にカッパやアウター等も挟む事もできます。バック本体のレインカバーも拡張させても被せる余裕のある大きさで作られてます。
一番の良い所はズレない事。他社のツーリングバックを使用していましたが前にズレてきて乗車中ストレスを感じていましたが、これはほとんどズレない。今後長く使うバックになりそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず手に取って最初に感じるのは、EVA素材を用いたトップシェルの質感の高さと軽さです。布製のバッグにありがちな、荷物が少ないときにクシャッと潰れてしまう情けない姿とは無縁で、何も入れていなくても常にエッジの効いたシャープなシルエットを維持してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク全体のデザインを崩さないどころか、むしろテールカウルの一部であるかのように同化するエアロフォルムは、愛車の外観にこだわりを持つ身としては所有感を非常に満たしてくれるポイントです。表面のマットな質感も安っぽさがなく、モダンなスポーツバイクの車体色に違和感なく馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の取り付けに関しては、タナックス独自のKシステムベルトのおかげで、この手のセミハードバッグとしては驚くほどイージーかつ強固に固定できます。私のバイクもご多分に漏れずリアシートが非常に小さく、従来の4軸で引っ張るタイプの固定ベルトだと、適切な引っ掛け場所を探すだけで一苦労し、おまけにカウルに擦り傷がつく心配が常にありました。
【注意すべきポイントを教えてください】
Kシステムベルトはシートを外してその裏側にベルトをベルトごと挟み込むだけなので、カウルとの干渉を最小限に抑えられます。一度ベルトの長さを決めてしまえば、次回からはバックルを4箇所パチンと留めるだけで数秒で装着が完了します。実際に高速道路を法定速度で巡航したり、ワインディングでそれなりに車体を深く寝かせたりするような走りをしても、バッグが左右にズレたり浮き上がったりする不安感は一切ありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このバッグの真骨頂は、やはり見た目のスマートさからは想像もつかないほどの圧倒的な収納力と、状況に応じて姿を変える無段階の容量拡張システムにあります。通常時の10リットルという容量は、レインウェア上下、モバイルバッテリー、ディスクロック、そして500mlのペットボトルを入れるとちょうど一杯になるくらいのサイズ感です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日帰りツーリングであればこれで必要十分であり、トップシェルが低い位置に収まっているため、乗降時に足を後ろに大きく跳ね上げてもバッグに引っかかることがなく、非常に快適に乗り降りができます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのヘンリービギンズ・2WAYシートバッグ2の20Lモデルを、普段の日帰りツーリングから1泊2日のライトな泊まりがけツーリングまで、実際の旅の相棒として徹底的に使い込んでみました。これまで数多くのシートバッグやライディングリュックを試してきましたが、この製品はバイクに載せているときの安定感と、バイクを降りて背負ったときの快適性が、これまでの2WAY製品とは一線を画すレベルで高次元に融合していると感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず外観と最初のセットアップについてです。今回は軽量さと質感を重視してポリエステルモデルを選びましたが、コーデュラファブリックならではの引き締まったブラックと、タフな質感が非常に所有感を満たしてくれます。バイクへの取り付けは、付属しているイージーリングベルトをシートに挟んでバックルを4箇所留めるだけなので、初めてでも5分もかからずに完了しました。
【使ってみていかがでしたか?】
このベルトシステムは本当によくできていて、一度位置を決めてしまえば、ツーリングの出発時にバッグを載せてカチッと留めるだけで一瞬で固定が完了します。バッグの底面にはしっかりとノンスリップシートが配置されており、さらに前後にズレを防止するスライドストッパーが付いているため、ワインディングで少し激しくバイクを傾けたり、加減速を繰り返したりしても、後ろでバッグが左右に揺れたり前にズレてきたりする感覚が一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
20リットルという容量は、想像以上に荷物が入る絶妙なサイズ感です。メイン気室はガバッと大きく開くため、底に入れた荷物にも簡単にアクセスできます。一泊二日のツーリングを想定して、着替えのTシャツ、下着、靴下、洗面用具、さらに防寒用の薄手のウインドブレーカーとコンパクトに折りたためるレインウェアを収納してみましたが、これらを入れてもまだお土産を収納するスペースが十分に余るほどのゆとりがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッグの内部には型崩れを防止するための連結ベルトが装備されているため、荷物が少なくてスカスカな状態であっても、バッグがペシャンコに潰れて見た目が悪くなることがありません。常にスクエアでスタイリッシュな形状を維持してくれるのは、愛車のシルエットを崩したくないライダーにとって非常に嬉しいポイントです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
内装の裏地には前モデルより厚手の420デニール生地が使われているとのことで、カメラの三脚や工具などの少し硬いものを無造作に放り込んでも、生地が破れるような不安感はまったくありませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
トリッカーでの林道ツーリングに愛用しています。積載がほぼ皆無な車体なので、この7.5Lサイズが本当にちょうどよく、リヤキャリアに固定して使っています。中身はレインウェア、パンク修理セット、工具、予備の水などです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、泥汚れに強そうなターポリン系のツルッとした生地でタフな作りでした。トリッカーの後ろに載せても大きすぎず、スリムなシルエットを崩さない絶妙なサイズ感が凄く気に入っています。
【取付けは難しかったですか?】
付属のストラップをキャリアやフレームに通すだけなので簡単です。ただ、車体が細くて留める場所が限られるので、緩まないように位置を決めるのに少し工夫しました。
【使ってみていかがでしたか?】
林道で泥水を浴びても中身は濡れず防水性は本物です。汚れてもシャワーで流すだけで綺麗になるのが本当に楽。走行中の激しい縦揺れでも、バッグがズレたり落ちたりする不安感は全くありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
固定用ストラップ一式が入っていました。他のサイズと連結できるシステムがあるらしいのですが、私はこの7.5L単体でしか使っていないので、その連結用ベルトの詳しい仕様はちょっとよく分からないです。すみません!
【期待外れな点はありましたか?】
ロールトップ式なので、ちょっと中身を取り出したいときに、いちいちバックルを外してロールを広げる手間があるのが唯一面倒です。
あとはスタンディングの時にちょっと邪魔かな・・・
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・取付けのコツ:トリッカーは右側アップマフラーなので、バッグや紐が熱で溶けないようにバンドの取り付け位置を気を付ける必要がありました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとしたツーリングでは主にレッグバッグを使用していますが、夏場など飲み物が手放せないシチュエーションではペットボトルやモバイルバッテリー、財布などを入れようとすると収納キャパオーバー。
バックパックやヒップバッグを併用してましたが、バックパックだと肩や背中に圧迫感あり、ヒップバッグだとバイクの構造上、ヒップバッグがシート後部のサポート部分に干渉する。
手頃な大きさでバイクのシルエットを崩さないデザインの小さなシートバッグを探していたら本製品を発見。
程良い流線型でスポーティなデザインを一目惚れ。更には元々使用していた同メーカーのミニフィールドバッグとシートに設置するKベルトと同じサイズだったので、いちいちベルトの付け替えする手間もないので購入。
上蓋の裏側にポケットがあるので、大まかな仕分けも出来て盗難防止用に取り付ける南京錠やワイヤーロック類を設置出来るファスナーに穴があるのも助かります。バイクを長時間離れるならベルトループも設けられているのでショルダーベルトを別途用意すれば、持ち運びも楽に。
レインカバーも付属しているのは嬉しい。あれもこれも入れたいというサイズ感ではないが、ちょっとしたお土産類も収納出来なくはない。中距離ツーリングまではかなり重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
購入して3年くらい経ちますが劣化も見当たらず、お土産購入予定の日帰りや一、二泊ツーリングには大活躍します。
ドリンクホルダーが二つあるのはユーザーとしては有難い。一つはペットボトル、もう一つにはコンパクトな工具セットや盗難防止用のロック類、汗拭く用タオルハンカチなどなど小物系をさっと出せる。
サイドのポケットも幾つかに仕分け出来るようになっているのでモバイルバッテリーや応急用の薬や絆創膏、ウエットティッシュなども収納し易いので助かる。
お土産などかさばる場合は両サイドのファスナーを一周させれば拡張でき、容量を増やせるのも良い。
シートの固定に使用するKベルトは同じタナックス製品なら小さいシェルシートケースと併用出来るのも助かります。
シートバッグと言えば、タナックスのモトフィズかデイトナのヘンリービギンズがシェアを二分してると思いますが、自分はタナックス派ですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのK3ブランドからリリースされているタクティカルシートバッグTC06を実際のツーリングで長期間使い込んでみると、その無骨なミリタリー調のルックス以上に、ライダーの「旅の快適性」を細かく計算し尽くした機能美に驚かされる。バイクへの取り付けの段階からその扱いやすさが際立つ。付属の固定ベルトはシンプルでありながら強度が高く、リアシートやグラブバー、キャリアの形状に合わせて柔軟にテンションを掛けられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
4点のバックルでがっちりとホールドできるため、ワインディングロードを少し攻めるような走りをしたり、高速道路で横風に煽られたりしても、バッグが左右にズレたり前後にピッチングを起こしたりする不安感が全くない。ベースの安定感が高いというのは、長距離を走るライダーにとって疲労感を軽減する隠れた最重要ポイントだ。
【使ってみていかがでしたか?】
そしてこのバッグの真骨頂と言えるのが、外側に張り巡らされたモールシステム(PALSウェビング)の圧倒的な利便性だ。一般的なシートバッグだと、小物を収納するためにいちいちメインのジッパーを開け閉めしなければならず、それがツーリング中の小さなストレスになる。
【注意すべきポイントを教えてください】
TC06であれば、モールシステムに対応した市販の小型ポーチやドリンクホルダー、カラビナを好みの位置に外付けできる。例えば、すぐに取り出したいスマートフォン用のモバイルバッテリー、ディスクロック、あるいはレインカバーなどを外側のサブポーチに集約しておけば、メイン気室のパッキングを一切崩さずにアクセスできる。自分仕様にどんどんカスタムしていくプロセス自体も男心をくすぐるし、実用性においてもこれほど合理的なシステムはない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メイン気室の使い勝手も非常によく考えられている。開口部が大きく上部に開くため、ヘルメットや大きな着替えの束、お土産の箱なども引っかかることなくスムーズに出し入れができる。さらに素晴らしいのは、バッグの両サイドからも内部へアクセスできる構造になっている点だ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず一番に気に入っているのが、バイクに装着した際の外観のスマートさと、乗降時の快適性です。このバッグは高さが150ミリメートルに抑えられたロープロファイル設計になっているため、シートの後ろに載せてもバイク全体のシルエットを大きく崩すことがありません。また、スーパースポーツやスポーツツアラーのようにシート位置が高いバイクであっても、乗り降りの際に足を後ろに回したときにバッグを蹴ってしまうトラブルがほとんどなくなりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
横幅も250ミリメートルとシート幅にジャストフィットするサイズ感なので、走行中にバックルがカウルや体に干渉することもなく、非常にスタイリッシュな佇まいを維持できます。実際の積載力に関しては、標準時の容量が7リットルとなっており、日常のちょっとした手荷物を運ぶのに最適です。メインの開口部はA4サイズがぴったり収まる縦横比で設計されているため、通勤用の書類や薄型のノートPC、またはツーリング先でサッと羽織りたい防風インナーや車検証などを綺麗な状態で収納できます。
【使ってみていかがでしたか?】
内部のフタ側にはメッシュポケットが装備されており、付属のレインカバーや小物をばらけさせずに整理できる点も実用的です。さらに、ツーリングの途中でお土産を買ったり荷物が増えたりした場合には、中段の可変ファスナーを開放するだけで、高さを220ミリメートル、容量を12リットルまで素早く拡張することができます。この拡張機能のおかげで、出先での急な予定変更にも柔軟に対応できるようになり、日帰り旅の安心感が格段に向上しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けシステムには、独自のイージーリングベルトが採用されています。初回のみリアシートを外してベルトを十字にクロスさせ、長さを調節して挟み込むという初期設定が必要ですが、一度仕込んでしまえば2回目からはバッグ本体と4箇所のバックルを留めるだけでガッチリと強固に固定できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中の加減速や激しいワインディングでも前後左右にズレる心配が全くなく、ライディングに集中できるホールド感はさすがデイトナ製だと感心させられます。目的地に到着した後はバックルを外すだけでスピーディーに取り外せるため、付属のショルダーストラップを取り付けてそのまま肩掛けバッグとして持ち歩ける点も大変便利です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
上部のパルステープやバンジーコードは、小物の外付けやグローブの一時置きに重宝し、YKK製ファスナーは南京錠での施錠も可能で安心感がある。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
キャンプツーリング用に購入しましたが、サイドが伸びて容量が増やせるのが嬉しいですね。
お土産を買って、荷物が増えるので。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、このバッグを選んだ最大の理由は、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感にある。公式には日帰りから1泊用とされているが、実際にパッキングしてみるとその収納力は想像以上だった。メインの荷室は通常時で20リットルあり、ここにレインウェア上下、モバイルバッテリー、一泊分の着替え、洗面用具、そしてお土産用のスペースが無理なく収まる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに素晴らしいのが、荷物が予想外に増えた時に威力を発揮する容量可変機能だ。左右のジッパーをサッと開放するだけで、横幅が10センチ広がり、容量が26リットルまで一瞬で拡大する。旅先で見つけた地元の銘酒や銘菓、家族へのお土産を衝動買いしてしまっても、バッグの幅を広げることで何食わぬ顔で全てを飲み込んでくれる安心感は、一度味わうと手放せない。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の走行において最も感動したポイントは、徹底的な型崩れ防止構造と車体への固定力にある。シートバッグの中には、中身が減るとクシャッと潰れてしまい、見た目が悪くなるだけでなく安定性が損なわれる製品も少なくない。しかし、このバッグは前後の壁面や底面にかなりしっかりとした補強プレートが入っており、さらに側面の縁には金属ワイヤーが仕込まれている。
【注意すべきポイントを教えてください】
そのため、荷物をパンパンに詰め込んだ状態であっても、逆に帰り道で中身がスカスカになった状態であっても、綺麗なボックス形状を常に維持し続けてくれる。このカチッとした形状維持機能は、バイクの操縦安定性にも直結している。バッグの底面には滑り止め効果の高いノンスリップシートが配置されており、付属の4本の固定ベルトを車体のフックやフレームに引っ掛けてバックルで締め上げれば、驚くほど強固にリアシートに固定される。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ワインディングでバイクを左右に激しく寝かせたり、高速道路で強い横風を受けたり、急ブレーキをかけたりしても、バッグがライダーの背中に向かって前ズレしてきたり、左右にヨレたりするストレスが一切ない。車体の一部になったかのようにピタッと安定しているため、ライディングそのものに100パーセント集中できるのが本当にありがたい。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
荷物の出し入れに関する使い勝手も、ライダーの行動パターンをよく研究して作られていると感じる。メインの開口部は上部が大きくガバッと開くため、出発前のパッキングの際にも荷物の配置がしやすく、どこに何があるかが一目でわかる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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