| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
日帰りツーリング用に初めて購入、メテオ350のリアシートにジャストサイズで取り付けも工具ひとつで出来ました。
最初の取付時の固定ベルトの長さの調整をしっかりやれば、前後左右のズレは全くありません。
シートバッグを装着したら仕方ないと思いますが、バイクの乗り降りで足が当たるのでコツを掴むまで、何度か練習が必要かと思います。
日帰りツーリングには充分で容量が可変できるのも良いです。
バイクの雰囲気も壊さず良い買い物が出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
スーパースポーツの跳ね上がった小さなタンデムシートに載せるシートバッグをずっと探していて、ようやく理想に近いものに出会えたという印象です。タナックスのエアロフィットシートバッグGTは、とにかく装着したときのシルエットが抜群に美しく、走る気にさせてくれるデザインが最大の魅力だと感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
多くのシートバッグは、四角い塊がリヤシートに載っているような違和感が出がちですが、これは流れるようなエアロフォルムになっていて、まるでバイクの純正カウルやパーツの一部かのように馴染みます。
【使ってみていかがでしたか?】
底面が絶妙にカットされているおかげで、幅の狭いタンデムシートでも左右にグラつくことなく、信じられないほどガッチリと固定できました。タナックスおなじみのKシステムベルトをシートに巻き付けるだけなので、最初の位置決めさえしっかりやってしまえば、その後の脱着はバックルを留めるだけで一瞬で終わるのも非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
そしてこのバッグの最大の武器は、下部のメイン荷室がニョキニョキと縦に伸びる無段階の容量拡張システムです。普段の荷物が少ない日帰りツーリングでは、高さを抑えて驚くほどスリムに走ることができますが、お土産を買いすぎたときや、出先で防寒着を脱いで収納したいときには、コンプレッションベルトを緩めるだけで一気に大容量バッグへと変貌します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最大まで拡張するとフルフェイスヘルメットが丸ごと収まるサイズになり、実際にショウエイのX-15を入れてみましたが、傷付き防止の起毛インナーで保護されながら綺麗に収まりました。ツーリング先でバイクを降りて歩き回りたいとき、ヘルメットを車載の心もとないホルダーに引っ掛けたまま放置しなくて済む安心感は、一度味わうと手放せません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
従来の布製シートバッグはどうしても「四角いお弁当箱」を載せているような、生活感や野暮ったさが出がちでした。しかし、このDH-774はトップにポリカーボネート製のセミハードシェルを採用しているため、まるで純正のパニアケースやテールカウルのような一体感があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にリアシートが細く絞られたスーパースポーツ(SS)やストリートファイターに装着した際、全体のシルエットを崩しません。荷物をパンパンに詰めても、逆に中身が完全に空っぽの時でも、内側のパワーパネルと連結ベルトの恩恵で「パキッ」としたスクエアな美しさを常にキープしてくれます。高速道路のパーキングエリアで自分のバイクを振り返った時、思わず「カッコいいな」とニヤけてしまうデザイン性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
縦横のサイズ(420×300mm)に対して、高さが300mm確保されているのがこのバッグのキモです。出先の観光地や道の駅でバイクを降りる際、フルフェイスヘルメットをバッグ内にすっぽり収納して鍵(南京錠)をかけられるのは本当に便利です。ヘルメットホルダーにぶら下げて雨や盗難の心配をするストレスから完全に解放されました。
【注意すべきポイントを教えてください】
着替え一式、防寒インナー、雨具(レインウェア)、洗車セット、カメラ機材、お土産のスペースまで余裕で収まります。ホテル泊のツーリングなら、これ一つで3?4泊でも対応できるポテンシャルがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッグ底面には摩擦力の強い滑り止め生地が使われており、さらにシート後方に引っ掛ける前滑り防止システムがあるため、加減速を繰り返すワインディングをそれなりのペースで走っても、バッグが背中に迫ってくるような前ズレは一切起きませんでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
パッキングの段階で、横幅が60センチある恩恵を強く感じます。一般的なシートバッグだと斜めにしないと入らないような、2人用の軽量コンパクトテントや折りたたみ式のローチェア、長めのアルミペグといった長物ギアが、ケースの底にストレスなく横向きのまま綺麗に収まります。下半分が頑丈なポリカーボネート製の一体成型になっているため、重いペグやバーナーの五徳といった金属パーツをゴトゴトと放り込んでも、布製バッグのように外側に型崩れしたり、角が突き出てバイクのシートを傷つけたりする心配が一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内側が樹脂の素地むき出しになっている仕様も、使ってみると非常に合理的だと分かります。撤収時に泥がついたままのペグや、結露で濡れたグランドシートをそのまま放り込んでも、帰宅後に濡れ雑巾でさっと拭くだけで綺麗に掃除ができるため、泥汚れを気にせずガシガシ使えるタフさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグの本領が発揮されるのはバイクへ積載したときと、その上にさらに荷物を重ねたときです。通常の大型布製バッグだと、荷物の詰め方によって四隅が垂れ下がったり、左右のバランスが崩れて走行中にズレたりすることがありますが、シェルベースは箱そのものが強固なため、ベルトをガッチリ締め込んでも形がピシッと決まります。走行中にバックミラーを覗いても、荷物が左右にブレる気配がまったくありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、上面が完全にフラットで強固なステージのようになるため、その上にもう一つシートバッグを重ねるツイン積載をしても、下のバッグが潰れることなく驚くほど安定します。まるでバイクに臨時のキャリアを一段増設したかのような感覚です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下段のシェルベースには重いテントやクッカーを常時格納しておき、上段のバッグにはすぐに取り出したい防寒着やカッパ、買い出しした食材を入れるといった機能的な使い分けが可能になります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RSタイチのミドルシートバッグ.24(RSB317BK01)は、実用性とスタイリッシュな外観を高いレベルで両立させた、バイクライフに欠かせない相棒と言えます。日常の通勤通学や日帰りツーリングから、1泊から2泊程度の本格的なバイク旅までマルチにこなす絶妙なサイズ感が特徴です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体へ取り付ける際、付属のオクタフレックスベルトの扱いやすさにまず驚かされます。シート裏にベルトを挟み込んでバックルで接続するだけのシンプルな構造ですが、様々な形状のシートに柔軟にフィットします。装着したときに底面の中央部分がわずかにたわむように設計されているため、リアシートが細いスポーツバイクやストリートファイターでも横滑りすることなくがっちりと固定できます。さらに余ったベルトを面ファスナーで綺麗にまとめてバッグに固定できるため、走行中に紐がバタつくストレスもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン面においては、左右のサイドパネルに施されたX字の立体的な成型が非常に優秀です。このパネルが芯材となってバッグ全体の強度を高めているため、中に荷物をほとんど入れていない状態でも、逆に荷物をパンパンに詰め込んだ状態でも、シルエットが美しく保たれたまま型崩れしません。
【注意すべきポイントを教えてください】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スーパースポーツのような車体のデザインラインを崩したくないバイクに乗っていても、ハードケースのような引き締まったタフな印象を与えてくれるため非常に見栄えが良いです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリング
数日間の長距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
求めていた機能が揃っていました。
あちこちにDリングが付いているので、上にバックパックや途中で買ったものを積んでネットで固定するなども便利。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ道具を入れるときなどはサイドオープンがとても便利です。
また、バイクから下ろせば下に入れたものも横を開けt取り出すことが出来るのも便利。
ツーリング出発時に小さいツーリングネットを持っていくと、途中で脱いだ上着などをバッグの上にネットで固定して走れるので、山間部など寒暖差があるルートの時はかなり便利です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
大きさとしては日帰り?1泊ツーリングにちょうど良いです。
容量が可変できるのはとても便利で、帰りにお土産などが増えてもすぐ対応できます。
ひとつだけ勿体ないところは、キャンピングシートバッグなどのようにサイドが開かないところ。
物の出し入れは上部のみで横幅が狭く、容量を大きくしても横幅目いっぱいになる荷物は入りません。
左右どちらかでもサイドが開くようになっていればバッグの幅と同じくらい長いものも入るので改良の余地ありだと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
荷物を詰める段階で、開口部が驚くほど広く設計されているため、シュラフや小さめのテント、折りたたみチェアといったキャンプギアが引っかかることなく次々と収まります。通常時の53Lという容量だけでも数泊分の荷物が余裕で入りますが、お土産や帰りの荷物が増えた際はサイドの可変ファスナーを開くだけで最大70Lまで素早く拡張できる安心感は格別です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
両サイドがフルオープン仕様になっているため、奥に詰め込んだクッカーや着替えを引っ張り出したい時も、上の荷物をすべて退かす必要がなく、横からスムーズにアクセスできます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの積載に関しても、4本の固定ベルトを車体のフックやフレームに通してバックルで繋ぐだけなので迷うことがありません。底面、背面、そしてサイドにしっかりとした補強フレームとプレートが入っているおかげで、荷物をパンパンに詰めても、逆に中身がスカスカな状態でも、まったく型崩れせず四角いボックス形状を維持してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中にバッグがよれて左右にズレたり、ライディングポジションを圧迫したりするストレスが一切ありません。天面に施されたミリタリー調のパルステープ(MOLLEシステム)も非常に実用的です。カラビナを引っ掛けて小物を吊るしたり、付属の長物固定ベルトを使って入り切らないマットや三脚を外側にガッチリと固定したりと、自分好みのパッキングにカスタムできます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
左右のドリンクホルダーやサイドポケットは、頻繁に出し入れするレインウェアやペットボトルを収めるのに最適で、メイン気室を開ける手間に追われません。雨天時には付属のレインカバーを被せますが、底面に紛失防止のベルトが渡せる構造になっているため、高速道路の強風でカバーがバタついて飛んでいく心配もありませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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