5.0/5
【Webikeモニター】
日帰り?1泊程度のツーリング用に購入しました。シートからはみ出さないコンパクトな形状と可変可能な容量が気に入りました。
バック未使用時にバックル同士を固定出来る「シートハーネス」は便利だと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
モトフィズの「100」と「101」と迷っていました。
取り付け場所はリアキャリアです。
一見置いた感じは大きすぎない「100」の方がマッチしているかなと思ったんですが
折角リアにバックつけるなら、「大きいのにすれば良かった」と思いたくないな
と思い、ワンサイズ大きいこちらにしました。
容量もかなり入りそうですし、装着した時の安定感もあり、安心できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
適度な大きさのため、常に装着していても違和感なく使えます。取り付けも簡単でかつしっかりと固定されます。開閉もシンプルで大変使いやすい。このサイズが一番使用頻度が高いのではないでしょうか。ひとつ持っていて損のない製品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
この値段で、容量もあり日帰りツーリングに最適サイズです(^^)
いろいろ探してみましたが買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
トリッカー時代に購入し、CBR、WR250と3台に渡って使っています。
トリッカーとWR250Xにはキャリアを装着したうえで使用しています。(トリッカーはワイズギア、WRはアルファスリー製を使用)固定用のベルトの長さは長すぎるぐらいなので上手く固定できました。また、約200kmの高速道路の走行でも問題なく使用できました。
CBRはタンデムシートにベルトを巻きつけて固定しましたが、あまったベルトの厚みのせいでシートが閉りませんでした。ベルトを切りたくなかったので、得意のホームセンターで同じような材料を買ってきて装着することが出来ました。
収納は7リッター(拡大すればもう少し入ります。)なので、合羽とパンク補修材と工具を入れるとパンパンになりますが、日帰りでは充分です。付属のレインカバーの撥水性は抜群でした。(2年目以降に撥水しなくなったので、スプレーで処置しました。)
どんなマシンにも似合うバッグだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
シートバックでの固定感、信頼性はバッグンです。
いろいろ走行して違和感なく、取り付けと固定がされているので便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
セミハード構造で形が崩れることなく使用できる。
容量も30リットルと大きく、雨具やカメラ、地図など
たくさん入れても余裕があり使い勝手がよい。
レインカバーは使用しているときに飛んでいったので、
ツーリングネットなどで抑えることをオススメする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )