ユーザーによる DEGNER:デグナー のブランド評価
WebikeはデグナーのWEB正規代理店です。 レザージャケット・パンツをはじめ金襴織物、「花山」などのオリジナリティ溢れるアイテムを作りだし、幅広い層からの支持を受けているデグナー。価値ある「品質・意匠・価格」に拘り続ける事がコンセプトです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1318件 (詳細インプレ数:1229件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 553 | |
| おおむね期待通り: | 524 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 170 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 28 | |
装着は簡単に出来ました。
ただし、固定の為のヒモがかなり長く余ったので、タイヤに干渉しない様に結束バンドで短くまとめました。
ソフトサイドバッグステーの使用を推奨してありますが、かなりキツめに固定したので今の所問題ありません。
記録的豪雨でも中身は全く濡れてませんでした。
少し汚れたので、洗車時にバイクにつけたまま洗ってみましたが、中身は全く濡れてませんでした。
バッグのアウターに水抜き穴のような物が2箇所ありますが、そこには水が入りますが、簡単に抜く事が出来ました。
容量は通勤、街乗り、一泊ツーリングならオッケーだと思います。
私の場合は、カッパ、と小物のバッグinバッグで使用しているので余裕です
結論 コストパフォーマンスと使い勝手と見た目、全てにおいて私の求めていたサイドバッグに出会う事が出来ました。
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4.0/5
日帰りならこれで十分です。
頑張って一泊。
お弁当入れるなら弁当箱の形を選びます(細長いタイプなら問題なさそうです)
さりげないファイヤーパターンが格好いい
ファスナーが2つ同時に操作でき口が大きく広がるのと蓋?がワンタッチで開けれるのはデグナー様々でこの機能の有無で使い勝手は随分変わります
レインカバーが付属してます。
表面に被せるタイプで裏は剥き出しです
バッグの裏は合革ですが横と下はナイロンなので過度な期待はせずオマケだと思ってます
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4.0/5
私のバイクは車載できるところが全く無く、毎回バッグを背負ってツーリングに出掛けていました。
サドルバッグを買わなかったのは、私のバイクは小さめなのですが、サドルバッグが大きく見た目に合わなかった為です。
たまたまデグナーさんのこのサドルバッグを見つけ、即購入しました。
サイズも小ぶりでちょうど良く、私のバイクにはピッタリです。
とても気に入っています。
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4.0/5
雨の日に乗ることはないのですが保険のために防水のバッグが欲しかったので・・・
取付はシートを外して付属のベルトをくぐらせるだけ
♀の私でも簡単に取り付けできましたヽ(´∇`)ノ
用途はほぼ通勤用なのですがあまり重たい物を入れて走ると若干重みでバッグが下がってきます
ウインカーに少し干渉してしまうのが難点
バッグをあまり上につけるとシートバッグ化してしまうのでこのバッグをイイ位置で使うにはウインカーの移植を考えないとな気がします(´∀`;)
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4.0/5
このバッグの容量は12Lなので、大きなものは入りません。私の場合、空気入れと空気ゲージ、軍手と雨具を詰めるとほぼ一杯です。もっと荷物を入れたい人はこのサイズでは物足りないでしょう。しかし私がこれを選んだのは、このサイズだからなのです。リアカウルとほぼ同じ位置にバッグが固定できるので、バッグサポートが無くてもタイヤに干渉する心配が無いのです。サイドバッグのレビューで目にする、タイヤと擦れて溶けた/穴が開いたという話が私にとって一番のネガティブ要素だったのですが、自分のバイクとこの商品のサイズの組み合わせだとその心配はありません。(ただしベルトによる固定が緩いと、走行中にズレてきてタイヤと接触!というケースはあるかもしれないですが)
要望としては現在2色しか展開がないので、もっとカラーバリエーションを増やして欲しいです。
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ybr125で通勤に使用してます。主にカッパを収納してます。バッグの表は防水では無く、中が防水の袋になっており、何回も雨の中走ってますが水が侵入することは有りません。色は黒を選びましたが、日に当たり、雨に打たれているので、色あせるのが早いですね。
バイクに取付けたままですが、ほつれや破れなどは出てないので耐久性はあると思います。今は布地にペイントできるカラー塗料が売っているので、色あせは隠せるから後はいつまで持つかですね。デザインはとても良いですので長くもってくれる事を期待してます。
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5.0/5
GROMでロングツーリングへ出かけるのに積載量を増やすために選びました。ハードケースほど無駄に張り出さず、取り付けもそれなりに容易です。
2個入りとはどこにも書いていませんが、1個入りとも書いていませんので、左右2つでこの価格は破格だ!と思い込んでしまいました。ベルト類はバッグ2つ取り付けられるだけ付属していますが、バッグは1つです。
取り付け時、リアのタイヤハウスに巻き込まれるないように工夫する必要がります。回転するリアタイヤに接触すると簡単に穴が開きます(僕は出先でバックルを1つ止め忘れて少し走ってしまい、巻き込んでしまいました)。付属のベルトなどを使ってバイクが激しく動いてもバッグがタイヤやリアのバネ下にあるものと接触しないように工夫する必要があります。僕の場合はタンデムステップとリアキャリアに付属のベルトを渡しておくなどなどして、巻き込み防止を図りました。
見た目の割りに容量も結構ありますし、ハードケースと違って中身に応じて形状が変わる自由度の高さも、キャンプ系のツーリングではとても助かります。反対用にもう1つ調達しようと思います。
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5.0/5
同社のNB1を使っておりましたが、レインコートや簡単な工具など
日帰りツーリングに必要な物を入れるといっぱいになってしまい役不足を感じていたので大きなサイドバック購入を検討、比較的安価なもう一つのデイトナ社のバックと検討しましたがデグナーの品質がどうしても譲れなく購入しました。容量がNB1とくらべだいぶ増えたので日帰りの必須の荷物を積んでもでも十分余裕がありますし、いざという時は容量が更に広がるジッパーがありますので安心です。
バッグ大きさとバイクの車格の釣り合いが心配される事が多々あると思いますが、このバッグはHDのスポスタに取り付けております。僕自身の感想として、スポスタサイズに取り付けてバランスがとれる一番大きめなバッグだと思います。
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5.0/5
ナイロン製の方が強いと聞き、コストパフォーマンスの良いので、これを購入。
付属のベルトで取付でもいいのだが、さらに簡略して取り外ししやすいように、ナイロン製のバックルを自作作成して取り付けています。
耐久性も高く、サイズ的にピッタリ。
レインウエア、工具、それからお土産入れれるサイズなので重宝しています。
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2012XL1200Nに取り付けました。以前、スィングアームバッグを使っていましたが容量や型崩れの問題があり、今回可変容量のこのバッグにしました。サイドナンバーにしているので取り付け位置は前寄りに調整が必要です。キジマのスライドレールを使う場合にはロングタイプが良いかもしれません。
私の場合はショートタイプを使ってみましたが、レールの前端よりさらに前寄りにしないとナンバーと干渉してしまうので、結局スライドレールを使わず、フェンダーステーに直接取り付けました。(写真はスライドレール使用の状態です)バッグの使い勝手は非常に良く、通常の車載工具程度を入れておく場合は、薄い状態でスタイルを崩しません。
容量可変タイプのためかストラップが長いのでバンク時の接地に注意です。なるべく高い位置に取り付けたほうが良いでしょう。
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