身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
同じシリーズの「深さのあるタイプ」と勘違いして購入しました。深いタイプはすでに完売しており、結果的には購入できなかったので仕方ありませんが、現在は深いタイプを左側に装着しているため、左右で形が異なり、少しチグハグになってしまいました。
商品自体は問題ありませんが、購入前にタイプの違いをよく確認すればよかったです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
泊まりでロンツーに行く予定があったので、こちらのサイドバックを購入。私の場合シートバッグも付けるので、少量の10Lにしました。そして重要視したのが防水性。カバーをいちいち付けるのが面倒なので、防水が必須でした。
実際に付けて少し走ってみましたが、特に違和感なく走ることができました。サドルバッグサポートがある場合は、バッグ下部についてる紐は使わなくても大丈夫かなと思います。
デザインもシンプルなので、どんなバイクにも合う気がします!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
モンキー125に取付けて使用中
日帰りツーリングのお土産を入れたり、財布を入れたポーチを入れています
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、今までのヘンリービギンズのサドルバッグと同じデザインで
ネオクラシックモデルやアメリカンに良く似合うデザインです
金具等も同じなので今まで使っていた人は特に違和感は無いかと
【使ってみていかがでしたか?】
ファスナーが無くフラップで被せてあるだけですがベロが付いているので
中身が飛び出すような事もありません
金具による開け閉めもしやすいし使い勝手は良いです
【注意すべきポイントを教えてください】
荷室内に袋ナットが複数あり(背面の樹脂部品のと結合の為)ステンレスの水筒等を
直接いれておくとあたって傷になる事があるかもしれません
金物を入れる時は袋に入れておいた方が良いでしょう
【他商品と比較してどうでしたか?】
同社製の9Lのサイズもあり、モンキーだと大きさ的に9Lの方が似合いそうだと思いましたが
流石に容量が少ないかと思い12Lのこちらを選びました
容量が少なくても良い方は9Lの方が大きさ的に似合いそうですね
【付属品】
レインカバーが付属しています
【少し残念な所】
金具を取り付けるベルトの穴が一つしか開いていない
しかも少し長くそのままフラップを下ろした所、少し金具を上げないとはまり辛いです
私は3mmのポンチで少し上に穴を明け金具の位置を調整しました
最初からフラップを自然と下した時に金具が固定しやすい位置に付けておいて貰えると良いと思います
取付取り外しが簡単なのでツーリングに行く時だけ付けて
普段は自宅に置いておくことで紫外線による劣化も防ぐことができます
洗車の時にさっと付け外しできるのも良いです
複数台バイクを所有している場合、全てのサドルバッグサポートをEX-TOUCH対応品にしておくことで
サドルバッグ1つを使いまわす事もできます
今後EX-TOUCH対応品が増えてファブリックタイプや防水の物も出てくることを期待しています
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
車体のデザインの邪魔にならず、とても良い収まりです。
バイクは積載問題もあり、遠出してもお土産を買うことができませんでしたが、容量も十分だと思います。
少しお出かけする際の荷物入れにもピッタリです。
まだ使用したばかりなので、使用感と耐久性はこれからみていきたいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
雨天走行でも大丈夫なサイドバックが欲しくなり購入しシャドウ400カスタムに装着しました(2020年4月4日)
ターポリン素材で金具を脱着し入り口をくるくると回すだけで開閉でき使い勝手がよく、何よりバッグ自体が防水と他にないアドバンテージ!
固経年に強い金属製の金具(Gバックル)での固定なので破損とは無縁で、出先で荷物が増減した際の微調整もすんなりできるので使い勝手も良好です。
容量も14Lと必要十分ですが、柔らかい素材なのでバッグ自体を変形させやすく入り口の巻く回数を控えれば防水性能と引き換えにかなり容量が増します(笑)
純正の固定方法は汎用性重視でリアシートを使ったものでしたが…アメリカンバイクにはサドルバッグサポートがあるのでフックを直接結束バンドにて固定しました(脱着時はバンドを使い捨てにする)
同年の8月6日に車両をマグナ250に買い替えましたがサイドバックは続投し、より長距離&季節を問わず走るようになった事で雨天や雪などの悪天候でも使用する機会が増えました。
山間部などは天候が変わりやすく通り雨や雪のたびに停車し雨具を着たりサイドバックへカバーを掛けたりするのが面倒なので…夏以外は防寒も兼ねて最初から雨具着用かつこの防水サイドバックにする事でストレスフリーになります。
ターポリン素材は紫外線に弱く青空駐車ではすぐに傷んでしまうのと走行中の泥跳ね、排気熱、風圧によるバタつきなどで疲労が溜まるとひび割れする事があります(溶剤にも弱い)
なので雨天走行後などはバッグの外装も軽く洗浄し、熱源からは遠ざけ、固定をしっかり行い無用なダメージを避ける事で長持ちする思います。
普段のお手入れとしては擦らず水流などで汚れを落してから無溶剤タイプのシリコンスプレーをウエスに少量噴射しワックスのように薄く塗ると硬化防止になるかと思います。
今は仕様変更で一時的に取り外し倉庫に置いてありますが…6年(インプレ執筆時)経過した現在も破損や劣化は最小限で再度使用可能な状態を維持しています。
形あるものはなんとやら…せっかくよい製品なのですから革製品と同じく手入れをして長持ちさせ大事に使いましょう(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのライトスポルトサイドバッグは、サイドバッグを初めて導入するライダーや、車体のシルエットを崩さずに積載力を増やしたい人にとって、非常にバランスの良い名作だと感じています。実際に日帰りツーリングから一泊二日のソロキャンプ、遠出のお土産購入まで長期間使い込んでいく中で、このバッグならではの強みと、購入前に知っておくべきリアルな使用感がはっきりと見えてきました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず最も感動したのは、取り付けの圧倒的な手軽さと高い安定性です。タナックス独自のKシステムベルトが付属しており、これをシートに巻き付けてバックルで固定するだけでベースが完成します。あとはバッグ本体のバックルを繋ぎ、付属の固定ベルトで車体のフレームなどと結ぶだけなので、慣れれば5分もかからずにガッチリと装着できます。
【取付けは難しかったですか?】
多くのサイドバッグで必要とされる金属製のサイドバッグサポートを用意しなくても、走行中にぶらついたりホイールに巻き込まれたりする不安がありません。車体との接触面には柔らかく滑りにくいネオプレン素材が使われているため、シートカウルの突起や張り出しに合わせてバッグ側が柔軟に変形し、綺麗にフィットします。
【使ってみていかがでしたか?】
これにより、後ろから見たときにバッグがハの字に広がることなく、車体と平行にスマートに収まるのがデザイン的にも実用面でも非常に優れています。さらに、ネオプレン素材のおかげでカウルに傷がつきにくい点も、愛車を大切にしたいライダーには嬉しい配慮です。
【付属品はついていましたか?】
収納力に関しては、片側15リットル、左右合わせて30リットルという絶妙なサイズ感になっています。数値だけ見ると控えめに思えるかもしれませんが、実際にパッキングしてみると想像以上に入ります。
【期待外れな点はありましたか?】
日帰りツーリングであれば、片側にレインウェアや防寒着、パンク修理キットなどを入れてもまだ余裕があり、もう片方を完全に空けておけるため、旅先で見つけたご当地グルメや家族へのお土産を型崩れさせることなく余裕で収納できます。一泊二日のツーリングでも、着替えや洗面用具、ガジェット類の充電器などをスマートに振り分けることが可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ドッペルギャンガーのターポリンサイドバッグ25スポーツ(DBT577-BK)は、スーパースポーツやストリートファイターのようにリア周りが極端に細いバイクに乗るライダーにとって、まさに救世主と言える積載ギアです。これまで、テールカウルが小さく跳ね上がったバイクに大型のサイドバッグを付けようとすると、マフラーに干渉して熱で溶けそうになったり、ウインカーを激しく押しつぶしてしまったりと、実用的な積載を諦めざるを得ないケースが多々ありました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このバッグは左右合わせて25リットル(片側12.5リットル)という、あえて大きすぎない絶妙な容量に割り切ることで、スポーツバイク特有のシャープなシルエットを一切崩さずにガッチリと固定できるよう作られています。
【取付けは難しかったですか?】
実際に愛車に装着して走ってみると、その扱いやすさと走行時の安定感に何度も驚かされました。バッグの底面、背面、側面の3面にはコア・ボード・システムと呼ばれる硬質な骨格パネルが内蔵されており、荷物が少ない状態でも不格好にベコベコと型崩れすることがありません。常に美しいおむすび型の形状をキープしてくれるため、風圧を受けてバタつくこともなく、バイクとの一体感が非常に高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
背面クッションが2分割のセパレート構造になっているおかげで、エッジの効いた尖ったリアカウルのカーブにも吸い付くようにフィットします。左右のバッグを繋ぐメインベルトだけでなく、前後の固定ベルトをしっかり引くことで、スポーツライディング中の激しい加減速やコーナリングでもバッグがズレたり、タイヤに巻き込まれそうになったりする不安は一切感じませんでした。
【付属品はついていましたか?】
専用のサポートステーをわざわざバイク側にボルト留めする必要がない新装着システムは、バイクのストリップ状態の見た目を好むライダーにとって大きなメリットです。そして、このバッグ最大の強みは、360度あらゆる方向からの浸水をシャットアウトする完全防水のターポリン生地とロールトップ構造にあります。
【期待外れな点はありましたか?】
ロングツーリングの最中に突如として襲ってくるゲリラ豪雨や、ウェット路面でリアタイヤが激しく巻き上げる泥水や砂混じりの飛沫を浴び続けても、バッグの内部には水滴一滴すら侵入しません。多くのナイロン製バッグのように、雨が降り出してから慌ててバイクを停め、グショグショになりながらレインカバーを被せるという煩わしい作業から完全に解放されます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
濡らしたくない着替えやモバイルバッテリー、カメラ機材などをそのまま放り込んでおける精神的な安心感は、天候の変わりやすい山間部を走る上で何物にも代えがたい価値があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 2 |
梅雨時期にほぼ毎日使用しました、ずばり大雨に降られても浸水しませんし、デザインも街中でも上手く溶け込む格好良いデザインで気に入っています。そして値段も安い!ただ荷物が入らない…容量が小さいんですね。出先で雑誌を買ったり弁当を買ったりするとすぐに容量オーバーに(笑)ずばり寄り道する移動には向きません。買い物をしに道の駅にも行かなくなちゃう感じ…あくまでサブバックとして使うのが便利なのかもしれません!気に入ってはいます!!
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コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのツアーシェルケースMは、ソフトバッグの扱いやすさとハードケースの堅牢さを絶妙に融合させた、週末のロングツーリングや数泊のキャンプ旅に手放せない相棒です。片側20リットル、左右合わせて40リットルという容量は、数字以上に荷物が詰め込みやすく、パッキングのストレスを大幅に軽減してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にバイクに取り付けてみて最初に感動するのは、そのシルエットの美しさと圧倒的な型崩れ性能です。従来の布製サイドバッグは、荷物が少ないと形が潰れて見栄えが悪くなり、逆に詰め込みすぎると不格好に膨らんでタイヤやチェーンへの干渉が心配になりました。
【取付けは難しかったですか?】
このバッグは外側にポリカーボネート樹脂のハードシェルが採用されているため、中身が空っぽであっても、重いキャンプ道具を満載にしても、常にシャープで美しいツアラーの佇まいを維持してくれます。この四角い形状が保たれるおかげで、デッドスペースを作ることなく、四角いクッカーやシュラフ、衣類をまとめたポーチなどをパズルのようにきれいに隙間なく収めることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
車体への取り付けシステムも実によく考えられています。シートに巻き付けるイージーベースを一度セットしてしまえば、本体のバックルをカチッと接続するだけで強固に固定できます。
【付属品はついていましたか?】
走行中のブレやズレはほとんど感じられず、高速道路を法廷速度で巡航している時や、少し荒れた峠道のワインディングを走っている時でも、後ろの荷物が動いてヒヤッとするような場面はありませんでした。荷物の重心がシートの上ではなく、左右の低い位置に分散されるため、トップケースや大型のシートバッグだけに頼るよりもバイクの挙動が遥かに安定し、立ちゴケのリスクやコーナリング時の違和感が抑えられるのも大きなメリットです。
【期待外れな点はありましたか?】
実際の旅の道中で特に使いやすさを実感するのは、サイドオープン式のフラップ構造です。上部を開けるタイプのシートバッグだと、一番底に入れたものを取り出すために上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありますが、ツアーシェルケースMは横からガバッと開くため、奥にある荷物にも直接手が届きます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
フラップが完全に開ききって中身が脱落するのを防ぐ調整ベルトや、小物を整理できるメッシュポケットが内部に備わっているため、出先でレインウェアや車載工具、防寒着を急に取り出したい時にもスマートに対応できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのモトフィズ・マルチフィットサイドバッグL(MFK-187)を愛用している。数あるサイドバッグの中からこれを選んだ理由は、自分のバイクのリアカウルがかなり跳ね上がったシャープな形状をしていたからだ。一般的な四角いサイドバッグだと、カウルのラインと合わずに不格好になってしまうか、最悪の場合はウインカーに干渉したりマフラーの熱で炙られたりするリスクがあった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に愛車に装着して走り出してみると、見た目のスマートさ以上にその固定力の高さと安定感に驚かされた。タナックスのバッグ全般に言えることだが、固定システムが非常によく練られている。シートの上に這わせるメインのフラップベルトだけでなく、前後の固定ベルトを車体のフレームやタンデムステップのホルダーにしっかりとテンションをかけて引っ張ることで、走っている最中にバッグが左右に揺れたり、徐々にズレてきたりする気配が一切ない。
【使ってみていかがでしたか?】
サイドから開くタイプだと、ジッパーを開けた瞬間に中の荷物がポロポロと道路に落ちそうになってヒヤヒヤすることがあるが、上部開閉であれば上から覗き込むようにして荷物を整理できるため、出先での出し入れが非常にスムーズに行える。内部には荷物の整理に便利なメッシュポケットも備わっており、スマートフォンの充電器や携帯工具、車載工具といった小さなアイテムがバッグの底で行方不明になるのを防いでくれる。
【注意すべきポイントを教えてください】
収納力についても、見た目のスタイリッシュさからは想像できないほど実用的で使い勝手が良い。片側で19リットル、左右合わせて38リットルという基本容量は、2泊3日程度のツーリングであれば十分すぎるほどの荷物を飲み込んでくれる。しかも、いざという時には周囲のジッパーを開くことで横幅がグッと拡張し、片側28リットル、左右で合計56リットルまで容量をアップさせることができる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
お土産を買いすぎてしまったり、道中で防寒着を脱いで脱いだアウターをそのまま放り込みたくなったりした時、この可変機能があるおかげでパッキングのストレスから完全に解放された。バッグの開口部がサイドではなく上部に大きく開くトップフラップ方式になっているのも、実際に使ってみて本当に便利だと感じる部分だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
長距離の旅に出るとどうしても避けられないのが突然の雨だが、MFK-187には専用のレインカバーが標準で付属しているため安心感がある。このレインカバーはバッグの拡張時にもしっかりと対応できるようサイズが最適化されており、ドローコードできつく絞り込めるため、高速走行中に風圧でバタついたり飛んでいってしまったりする心配がない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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