| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
マフラーの熱対策は超・重要です!バッグが「アチチ!」ってならないように、隙間をしっかり確保。もし不安なら、ホームセンターのステーや専用のバッグサポートを組み合わせて、自分だけの最強マウントを自作しちゃうのもバイク乗りの楽しみですよね!
GIVIのGRT718は、オフロードバイク特有のスリムな車体にも違和感なく収まる絶妙なサイズ感が魅力です。片側15リットルという容量は、キャンプツーリングから日帰りの林道走行まで幅広く対応でき、左右合わせれば一泊旅行にも十分な収納力を発揮します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
840デニールのナイロン素材にTPUコーティングを施した生地は非常にタフな印象で、枝に擦れたり泥を被ったりする過酷な状況でも安心して使い倒せそうです。また、IPX5相当の防水性能を備えたロールアップ式の開口部は、土砂降りの雨の中でも中の着替えや機材を確実に守ってくれる安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
まず、シートの上にメインベルトをドサッと載せたら、左右のバランスをしっかりチェック!ここで曲がっていると、走っている最中にバッグが暴れてテンション下がっちゃいますからね。マジックテープを「これでもか!」ってくらいギュッと締め込んで、車体と一体化させるのがポイントです!そして一番大事なのが、フレームへの固定!付属のベルトをタンデムステップやフレームの頑丈なところに回して、最後は力いっぱい引き絞りましょう!「よし、びくともしないぞ!」っていう手応えがあれば、林道のデコボコ道だって怖くありません!
【使ってみていかがでしたか?】
余計な装飾を省いた軍用装備のような武骨なデザインが、アドベンチャーバイクの力強さを引き立ててくれます。現在は廃番となり、アウトレット品や特価品として入手できる貴重な機会ですが、その機能美は最新モデルと比較しても決して色褪せることがありません。タフな相棒として、長く使い込んでいきたいと思わせる一品です。
【付属品はついていましたか?】
次に、取り付けの難易度!汎用タイプなので、車種によってはマフラーに接触して溶けないか、タイヤに巻き込まれないか、位置決めにかなり試行錯誤が必要です。結局「バッグサポート」を追加で買うことになって、予算オーバー……なんてことも。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、ソフトバッグゆえの宿命ですが、荷物が少ないと形が崩れてヘニョッとなりがちです。中身をパンパンに詰めるか、インナーボックスを工夫しないと、あのビシッとしたシルエットを保つのが意外と難しいんですよね。
さらに、防犯面!ソフトタイプなので鍵がかけられず、バイクを離れるときはちょっとソワソワしちゃいます。そして何より、防水を完璧にするための「ロールトップ式」は、中の荷物を取り出すたびにくるくる開け閉めが必要で、これが重なると結構な手間。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ボンネビルT100+キジマのサイドバッグサポートの状態で装着しました。
見た目もかっこいいし、お値段もそこまで高くないのでありがたいです。
容量は少なめですがボンネビルの場合は大きすぎるとマフラーに当たってしまうのでこのくらいが限度かなと思います。
ボトルホルダーもしっかりついていて安定してます。
サイドバッグ用のステーに革のバンドを結ぶのですが、長さが調節できるカラビナ付きのバンドとかあると便利だと思いました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
数年前に同じバッグを店で購入しましたが、そのバッグには外側のポケットがあり、バッグの「ボリューム」が増えました... しかし、外側の小さなコンパートメントは役に立たず、パンを完全に破壊せずにバッグに入れるのに苦労しました。
しかし、このバッグには外側に仕切りがないので、スペックはメインバッグ用です... 今では、より多くのものを入れることができます。底は口 (ジッパー部分) よりも少し広く、うまく機能します (バッグの中のものは、常にジッパーを閉めなくてもそのままに保たれます)。
バッグに取り付けるボトルホルダー (両側) がとても気に入っています。私はいつもそのホルダーを魔法瓶に使っています... 長時間のライドではとても重宝します。
コンパクトな9Lサドルバッグ。
バッグの高さを低くすることでマフラー側への固定や、左側に装着した際のバンク角を確保。
アウターポケット付き。
容量:9L
サイズ:縦200×横360×厚み130(mm)
バッグ素材:合成皮革×1680Dナイロン
最大積載重量:5kg
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリング程度の荷物ならコレ単体でも大丈夫かな。拡張するので多少のお土産も入れる事が出来ます。
普段ツーリング時は30?のリュックに荷物を詰めて背負ってるのですが、さすがに宿泊となると厳しかったのでこのシートバッグを購入しました。
2?3泊ならリュックとシートバッグSで私はイケてますね。
購入したサイズですが、Mサイズも検討しましたが、Mサイズは横幅があるので普段使いでは不恰好だと思いましたのでSサイズにしました。横幅も車幅より少しはみ出るくらいで丁度良いサイズで個人的にはSサイズにして良かったと思いました。
そこそこの雨天時に付属のカバーを付けて2?3時間ほど走行しましたが、中に浸水することはなかったです。
土砂降りだと分かりませんが。
色々とバリエーションがあるようですが私の使用用途ではベーシックモデルで充分満足のいくシートバッグです。
シートバッグ購入はコチラが初めてで、他社製品の使い勝手は分かりませんが、概ね満足してます。
見た目や質感も他社製と比較してコチラが好みでした。
今後キャンプツーリングする際にはコチラのLサイズを購入しようかと思っています。
まぁオフ車だったらエンデュリスタンとか欲しいけど…お高いので。
コレは量販店で買うよりだいぶ安く購入出来たしコスパいいのではないでしょうか。
林道行くのにトップケースだと転倒等アクシデントの時に割れたり脱落したりが心配なので?林道ツーリングの時はトップケースは家で、お留守番( ´ー`)?林道ツーリングのみシートバッグ?いつもTANAXさんの商品を使用してるので、たまには違う物をHenlyBeginsさんのシートバッグDH-717です?とりあえずドリンクホルダーは2箇所です
【他商品と比較してどうでしたか?】
荷物をなるべく多く積めるように左側に同類の18Lを右側にはマフラーを考慮して12Lのサイドバッグを取り付けました。
マフラーとは5cmくらい間が開いてますがバッグの底がマフラーからの熱で熱いまでは行きませんが暖かくなります。ですが、熱で形が変形するなどの不具合はありません。結構丈夫な気がします。
また少し強めの雨が降った時、防水ではないので専用のカバーを付けようとしたらカバーがマフラーに接触し若干溶けたのでカバー無しで走りましたがバッグ内は濡れなかったです。
荷物がたくさん入り、丈夫で防水性もあり見た目も良い完璧なバッグだと思います
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
使い始めて4ヶ月くらい経ちます。バイクからバッグの脱着を4?5回しましたが、取り付けるベルトが少しずつヘタってきています。ベルトの耐久性が低いような感じがします。運転中にベルトが切れるのは避けたいので、バッグはなるべく外さないようにしてベルトを長持ちさせたいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
革の質感、厚み等、流石デグナー
サイドバックサポートは合うやつがなかったので、自分で製作しました。
取付のバンドは革ではなく拍子抜けだったが、しっかりと固定できてます。
底が丸くなってるので思ったより収納性は悪いが、奥行き(厚み?)があるので許容範囲かな。
その厚みのお陰で、慣れるまでは脚にガスガス当たります。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
この製品のキーロックの取付に苦労しました
この製品のキーロックセットはスズキ純正品ですがこれもなかなか大変でそれと合体する備品がこの製品に付いてます
グローバルな製品らしく6カ国語の取り付け説明 張り付ける注意書きステッカーは中国語韓国語も加えてで8カ国でした
結果的にはこの製品の説明書にある絵のとおりでしたが説明書が雑
左右の部品がどっちか分からない
もうちょっと仕組を説明書に書かないと
うまくいかないなら誤組付の可能性があります最初からやり直せって(-_-;)
利用者はバカじゃないないのでちゃんとこう取り付けしてくださいとか、取付動画があると売れると思います
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
CBR600RRではデグナーのサイドバッグを使っていました。ZX-10Rに乗り換えて、だいぶお古になっていたので買い替えますか。となったのだが…デグナーのサイドバッグも付かないし、タナックスのサイドバッグも付かない、どうにもウィンカーが干渉する。
ロングツーリングも多いので、どうしたものか?とタナックスのキャンピングシートバッグ2を使っていました。とはいえ、小さいリアシートで安定性が悪い。特にキャンピングシートバッグ2を拡張すると不安定もあるし、バッグがどうしても前よりになって自分の体がガソリンタンクとくっ付いてしまい運転しにくい。
諦めて約3年乗っていたのですが…ついにタナックス様がSS用のサイドバッグを作ってくれました。本当はフィッティングしてから買いたかったんですが、そこらのショップにはない。
仕方なく、最悪返品も覚悟でウェビックで買わせていただきました。
装着するとシンデレラフィット。今までの問題が一気に解決しました。
まず、お試し最大の問題点だったウィンカーが干渉しない!
次に必要としていたシートバッグがかなり安定した形で付けれます。
最後にシートバッグが載っかるし、Dリングで連結できるのでシートバッグが前よりにならない。
全ての問題が解決しました。
ちなみに容量としてはあまり気にしてませんでしたが、これでさらにロングツーリングが楽になりました。なにせ3つの問題が解決ですから。
使った感じはバッグの形状的に10Lはギリギリ入るか?って感じで大きくは感じません。比較的、蓋側に余裕があるので上手く入れレバー、10Lかな?という感じです。あとは柔らか素材とはいえリアカウルが傷つきやすくなるので、自分は100均で滑り止めシートを挟んでいます。
ちなみにリアウィンカーとリアフェンダーはどノーマルです。
容量はシートバッグの補助的な量では十分だと思います。夏場なら1泊ツーリングならイケるくらいの容量です。
シートバッグと併用ありきな人からしたら気にはなりません。
あと気になるのはタナックスの微公式Twitterでは試作的な商品らしく1ロット?くらいしか作ってないらしいです。
売り切れてしまったら、なかなか次に出会えないかもしれません。
買うならお早めに。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
klx230smに取り付けました。
取り付けにはやはりサイドステーがあると安心です。
横から開くタイプなので上にリアバックを取り付けても干渉しないのが良いと思います。
固定には車種によって工夫が必要ですが、そこは各々工夫していくしかないと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとした荷物やレインコートを入れるのに使ってます。
使いやすいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
キャブのVTR250に装着しました。シートとシートカウルが一体になっているので説明書どおりの取り付けは手間がかかると思います。しかしシートレールとシートの間にバンドを通すことができるためタイラップでうまく固定して取り付けることができました。フェンダーレスにしている方はウインカーに干渉するかもしれません。
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SR400のタンデムステップを邪魔しないほう(6L)を選びました。
説明書に二種類の止め方が書いてありますが、固定用ベルトでひばり結びにして、Dカンをヘルメットのと同じようにして止めたほうがいいかもしれません。下側をなんとかすれば、ヘルメットのように脱着可能になるからです。
写真ではマフラーに当たってるように見えますが、実際は4cmくらいクリアランスがあります。
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