私の乗るバイクはオフ車(CRF250L)ですので、マフラーが上がっているのですが、このサイドバッグは そのマフラーに接触せず、しかし覆い被さるように装着させることが出来ます。
何度と無く装着してツーリングに出掛けましたが、サイドバックが溶けたり焦げたりすることは全く無くその使用勝手とその大容量に大変満足しております。
このサイドバッグは、基本大容量収納が可能なのですが、更に12.5-18.5Lへと容積可変しますのでツーリング先での荷物の発生や増加(お土産等)にも柔軟に対応できる優れものです。
しかも、左右のサイドバックに対してしっかりとした専用のレインカバーも付属しています。
それはサイドバックが容量可変しても使用できる用なサイズになっておりますし、ドローコードが付いておりますので風圧にも強く走行中に飛ばして無くしてしまう事もありません。
また、サイドバックには左右それぞれの蓋部分の背面にメッシュポケットが付いておりますので、レインカバーを仕舞っておくには最適です。
そして、このレインカバーは左右別々に別売もされておりますのでレインカバーの経年劣化や不意の破損等の際にも困ることなく購入する事が出来ます。
この付属の専用レインカバーはこのサイドバッグの大半をしっかりと包み込むくらいのサイズですので、大雨や豪雨でもサイドバック内部にはほとんど水は入って来ませんが、完全防水ではありませんので濡れてはいけない物をこのサイドバッグに入れておく際は事前に防水バックやビニル袋にしっかり包んで防水しておくことをオススメ致します。
このTANAX motofizzサイドバッグGT MFK-135は同社の各種ある容量可変式サイドバックの中でも一番安価な商品ですのでとても買い易かったですし、容量もそこそこあるにも関わらず一番シャープな形状をしていて重厚に見えずカッコイイ感じですのでとても気に入っております。
そのシャープでスタイリッシュなシュリエットは、特に私みたいな250ccのオフロード車に装着するのには ちょうど良いサイズ・形状・容量のサイドバックだと思います。
そして、当然ではありますが左右のサイドバックの前後を固定ベルトでしっかりと引っ張りしっかりと固定することが出来ますので、サイドバック自体の浮き上がりや飛び跳ねが起きることもありません。
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5.0/5
キャンプを始めるに当たり、いろいろとキャンプ道具を揃えたのですが、道中で仕入れることになる食材やビールを安心・安定して積載する方法に悩んでいました。
そこで購入したのがこれです。
バイクへの取り付けも簡単で、四角い形状のため詰め込みも容易でした。走っていても何の違和感も感じませんでした。
これからも活躍してくれることと思います。
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5.0/5
キャンプツーリングにリアバッグを使用してますが、あまり荷物を詰め込みすぎるとリアの重心が高くなってしまって、何とか重心を下げたいと思ってました。
そこでサイドバッグの購入を検討してたのですが、ほとんどの物が上面のファスナーから荷物を出し入れする物。
ハードケースのような開閉方法の物を探してたいました。
このツアーシェルケースは、正に私の望んていた物ですね。
容量は片側20Lずつで、左右で40Lの量になります。
三角形の形状のバッグが多い中、四角いデザインは荷物の収納もしやすいのではないでしょうか。
サイドオープンなのでキャンピングシートバッグのような大きなシートバッグを取り付けた状態でも荷物の出し入れが容易となります。
写真右側がオープンした状態ですが、ベルトが付いていて設定した角度以上には開かないように調整できます。
またフタ部分には荷物を固定できるネットが付いてますし、フタの真ん中にあるファスナーを開けるとツーリングマップルのような雑誌等を納めておくのに良さそうなスペースも有ります。
レインカバーはケースのハードシェル部分が見えるように透明となってる気遣いも有ったりします。
固定方法は付属の「イージーベース」をシートに取り付けてバックルを取り付けるだけ。
浮き上がり防止処置はバックルで固定する「固定ベルト」とDリングを使用する「セフティベルト」の2つの方法が選べます。
汎用ですが、取付条件はリアシート幅が170mm以上、シート取付部の長さがが200mm取れるものとなってます。
私はプロトの「サイドバッグサポート」を使用して取り付けてますが、走行中も安定しててバタつきの心配もなく、とても気に入ってます。
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5.0/5
ネイキッドバイクに取りつけました!これ一つ装着しただけでスポーティーな印象になりました♪拡張機能も付いているので沢山荷物が入りますよ!転倒時のガードの役割も少しなら果たしてくれるので頼もしい限りです。 難点を挙げるなら付け外しが少し大変です、これを付けてからは水での洗車が面倒になりワックスがけのみになりました
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5.0/5
同社のNB1を使っておりましたが、レインコートや簡単な工具など
日帰りツーリングに必要な物を入れるといっぱいになってしまい役不足を感じていたので大きなサイドバック購入を検討、比較的安価なもう一つのデイトナ社のバックと検討しましたがデグナーの品質がどうしても譲れなく購入しました。容量がNB1とくらべだいぶ増えたので日帰りの必須の荷物を積んでもでも十分余裕がありますし、いざという時は容量が更に広がるジッパーがありますので安心です。
バッグ大きさとバイクの車格の釣り合いが心配される事が多々あると思いますが、このバッグはHDのスポスタに取り付けております。僕自身の感想として、スポスタサイズに取り付けてバランスがとれる一番大きめなバッグだと思います。
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5.0/5
普段はホムセン箱を積んでますが、
積載量を増やしたい時用として購入。
ということで、敢えての非拡張タイプ。
本来、上側のバンドはタンデムシートに固定して使うのですが、
ホムセン箱を積みにくくなるので、ベルクロだけにして、
適当に固定 笑
ただし下側はガッチリ固定して使ってます。
こんな固定の仕方で高速も使いましたが、全くズレません。
スリ抜けも、全く問題ありません 笑
形もいいですし、オススメです。
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2012XL1200Nに取り付けました。以前、スィングアームバッグを使っていましたが容量や型崩れの問題があり、今回可変容量のこのバッグにしました。サイドナンバーにしているので取り付け位置は前寄りに調整が必要です。キジマのスライドレールを使う場合にはロングタイプが良いかもしれません。
私の場合はショートタイプを使ってみましたが、レールの前端よりさらに前寄りにしないとナンバーと干渉してしまうので、結局スライドレールを使わず、フェンダーステーに直接取り付けました。(写真はスライドレール使用の状態です)バッグの使い勝手は非常に良く、通常の車載工具程度を入れておく場合は、薄い状態でスタイルを崩しません。
容量可変タイプのためかストラップが長いのでバンク時の接地に注意です。なるべく高い位置に取り付けたほうが良いでしょう。
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左右合わせて12L、ちょっと余分かなと思える量の工具と雨具一式とがきっちり収まりました。
数百円の価格差で同メーカーで22Lの「E-12サドルバッグ」もありましたが、荷物が最低限の時は逆に大き過ぎると感じ、足りない時は手持ちのシートバッグやタンクバッグと組み合わせることを想定してこちらにしました。
バッグの形状が独特ですので、容量を無駄なく使い切るのは入れるものの形状によっては工夫が必要ですが、エアポンプやタイヤレバーなどのある程度の長さのものも問題無く収容できます。
右側はサイレンサーの熱の影響を受けるので、熱に弱いものを入れるのは避けた方がいいでしょう。
取り付けはさほど難しいところはありませんが、左右のバッグをつなぐベルトをシートの幅に合わせていい感じに調整するのは少々試行錯誤が必要です。
またここのベルトは全体の取り付けが終った後に調整しにくいので、まずここの幅を先に調整しておく必要があります。
幅をきちんと調整し、リアフェンダーとフレームに回したベルトを締め付けるとがっちり固定されぐらついたりしません。
CRFは右側サイレンサーが張り出していますが、車体に柔軟にフィットするため固定に問題はありません。
装着済みのリアキャリが取り付け時に邪魔になるかとも思いましたが、こちらも問題無し。
装着後、300km弱のツーリングに出かけ、5km程ダート走行してみましたが、固定の弛みなどはありませんでした。
また乗車姿勢によって脚に当たるなど邪魔になるような事もありませんでしたし、荷物が振られてバランスを崩すなどもなく乗り心地を阻害することもありません。
お値段が少々他社より高い気もしましたが、サポートなどを別途取り付けることも無くがっちり固定できますので、コスパは悪くないと思います。
惜しむらくはレインカバーなど防水処置が取られていないため、濡れて困るものを入れる時は別途防水袋に入れるなどの対策が必要な点ですが、全体に堅牢そうな作りで他に目立つ欠点のない良商品だと思います。
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5.0/5
とにかく取り付けが簡単(笑)
イージーベースは画期的なアイデアだと思う。
このイージーベースのおかげで、脱着が楽になった。
必要なとき簡単にに取り付け、取り外しが出来るので使い勝手が物凄く良いですね。
問題点としては・・・
・形状が長方形なのでウインカーの部分の逃げが無くバイクによっては干渉する。
(自分のバイクはギリギリだった)
・シートバックによっては取り付けが出来ない物がある。
(自分が持ってるROUGH&ROADのシートバックは取り付け出来なかった。)
こんな所かな
総評としては、やはり取り付けが簡単で便利って所かなwww
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5.0/5
パニアケースと違い、ある程度の車種であれば工夫次第で取り付け可能だと思います。FXの場合、リアウインカーをナンバープレートくらいまで下げると問題なく使えました。
なんといっても、装着後の車両幅がハンドル幅以内に納まっていたので、走行時にそこまで幅を気にして走る必要がなかったのがgood!でした。
サスと干渉する部分も、ネオプレーンの柔らかい素材なので、サスの動きに影響は与えていないようです。
欲を言えば、防水カバーをしなくても完全防水できると最高です。
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