ユーザーによる SHAD:シャッド のブランド評価
エンドユーザー納得の高品質リアボックス。欧州市場で熟成された機能性は本物。目の肥えたバイクユーザーにも必ず納得してもらえるバイク用トップケースです。お求め安い価格も嬉しいポイントです。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価238件 (詳細インプレ数:226件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 128 | |
| おおむね期待通り: | 78 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 25 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 4 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 4 |
開封してみたら、なんと取説が、ありません。キャリアへの取付は、穴があわず苦労しましたが、なんとか、ベースの設置は成功。1番の難点は、上記の取手の取付けでした、初日は2時間かかり、翌日に再挑戦。バネのようなネジの取付け方に四苦八苦しましたが、海外の方の動画に、その部分の取付方法が、のっており完成しました。容量も40Lあり積載量は満足。愛車のMT03にも適度な大きさで、見た目は、違和感少なし。キーを使わず開閉できる点も良いと思います。不満点としては、ベース取付に時間が、かかった事ですね。次のツーリングが楽しみです
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3.6/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
YBR125に使用するため、違和感が無い程度に一番大きいのをと考えた結果容量は40リッターの物にしました。そこそこ物が入りますが、やはりフルフェイスを入れるとカッパも入れる際は少々キツいですね。きちんと畳めば楽々収まりますが雑な性格上カッパはイチイチ畳まずに放り込みたいので容量45リッターにすれば良かったかも(^^;
使い勝手はGIVIより良いです。わざわざ開閉の度にカギを挿す必要が無いし、ちょっと用心したい時だけ施錠出来ます。Boxの脱着も簡単です。
個人的にはBoxなんかにブランド意識なんぞ露程もありませんので価格が高いGIVI等のメーカーよりは断然コスパに優れていて実用性も劣っていないと思います。おすすめです。
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3.4/5
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
取り付け、説明書がわかりにくいです、箱をロックする方法が説明不足でわかりにくい、不良品かと思いました、散々悩んで付けました
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3.8/5
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
まずはSH26で十分だろうと思って使い始めたら、その便利さからやはりと言うべきか手狭になったので、容量アップを図りました。元々想定していたレインウェア類と車体カバーだけでなく、脱いだインナーやオーバーパンツ、買い込んだ食べ物やお土産が加わったのが原因です。
●本体の重さはベース・金具込みで3.9kgです(実測)。取り付けるキャリア(エンデュランス製)の最大積載量が6kgである事、車格とのバランスやコーナリングへの影響も含めて考えると、この大きさが限度かなと思います。
●比較検討したのはSH39でした。デザインはあちらが今風?な感じ、対してこちらは素朴なスクエア形状。ヘルメットは二の次として物の詰め込みやすさを考えれば、丸っこいより四角い方がいいだろうと、こちらを選択。あとはやはり実売の安さ(うまい具合にセール対象になりました)、また取っ手が付いてるのが地味に便利です。SH26は手が滑って落としてしまいました。
●ベースは小型タイプ(SH33,29,26付属)の上位互換になっており、小さい方のケースもそのまま取り付ける事ができます(逆はもちろん不可)。需要があるかどうかはわかりませんが。
●レンズ内には空間があり、LEDテープくらいなら余裕で取り付けできます。とりあえずストップランプにしてみました。
●念のためリフレクターはあった方がいいだろうと、エーモンの反射プロテクター(2枚入り)を貼り付けてみました。サイズも丁度よく、反射テープのような安っぽさも無くいい感じです。他、夏の熱対策として、内側に断熱シートを貼る予定です。
●そして毎度の事ながら、ステーの位置は悩みました。間隔はできるだけ広く、前後左右の力へ対応し、ベースが後ろに行きすぎないように、という条件を踏まえ、決められたネジ穴の中で試行錯誤した結果がこれです。締めつけすぎによるベースの歪みにも注意が必要で、手持ちのナットやワッシャで対応しています。ステーが外から見えそうになった部分には黒のフィルムを貼りました。
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