| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
スーパーカブに取り付けたのですが大き過ぎず丁度いい感じに収まりました。日帰りツーリングでお土産を持って帰ってくるのにバッチリです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量 47Lフルフェイスヘルメットに加えて、レインウェアなどの小物を収納できる十分なスペースがあります。
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけで自動的にロックが掛かる便利なシステムを採用しています。
高い防犯性ベースからの脱着操作はボックスの内側からのみ行える構造になっています。
拡張性蓋の上部に4か所のベルトループがあり、シートバッグなどを追加で積載することが可能です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまでGIVIのアルミケース(TREKKER DOLOMITIなど)は、「モノキー」シリーズという上位モデルが中心で、価格も5?8万円ほどしました。
この製品は、普及版の「モノロック」ベースに対応させることで、アルミ製ながら3万円前後という手に入れやすい価格を実現しています。
モノロックベースのままアルミ化できる
現在、樹脂製のGIVIボックス(B37やE43など)を使っている場合、ベースプレートを交換せずにそのまま付け替えが可能です。
「アルミケースにしたいけれど、専用の重厚なキャリアやベースに買い替えるのは面倒・高い」という方に最適です。
【取付けは難しかったですか?】
プッシュダウンクローズ蓋を閉めるだけでカチッとロックされるため、鍵を差し込んだまま操作する手間がありません。
内側ロックボックスをベースから外すためのレバーがボックスの「内側」にあります。蓋をロックしてしまえば、ボックスごと盗まれるリスクを大幅に軽減できます。
フラットな天面上部が平らでベルトループも付いているため、さらにその上にキャンプ道具などを括り付けるといった拡張が容易です。
【使ってみていかがでしたか?】
重量の増加(樹脂製との比較)
アルミ製のため、同容量の樹脂製ボックスと比べて重いです(約5.4kg)。
バイクの重心が高くなり、取り回しや走行時のハンドリングに影響が出やすくなります。
リアキャリアの最大積載重量(多くの車種で3?5kg程度)を、ボックス単体で超えてしまう、あるいは余裕がほとんどなくなる場合があります。
【付属品はついていましたか?】
GIVIの本格アルミケース「モノキーシリーズ(OBKN42など)」に比べると、アルミの板厚や接合部の構造が簡略化されています。
過酷なオフロード走行や、転倒時のプロテクション性能を最優先にする場合は、より高価な上位モデルに軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂製は多少擦っても目立ちにくいですが、ブラック塗装のアルミケースは小傷や飛び石による塗装剥げが目立ちやすく、ぶつけるとへこみが残ります。夏場の温度上昇
黒色のアルミは日光を吸収しやすいため、真夏の直射日光下では内部がかなりの高温になります。精密機器や熱に弱い食材などを入れる際は注意が必要です。
MTN47Bは本体だけで約5.4kgあります。多くの小型バイク用キャリアは「耐荷重3kg?5kg」のため、空の状態ですでに制限ギリギリになるケースが多いです。重い荷物を入れる際は、キャリアの強度をよく確認してください。
ベース側にブレーキランプ用の接点が付いているタイプ(古いモデルなど)には、底面の形状が異なるため装着できません。
アルミケースは振動を拾いやすいため、取り付けから100kmほど走行した後に、ボルトが緩んでいないか必ず増し締めを行ってください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
先代車両より引き継いだB45を使っておりましたが、車体との相性が悪く
ハンドリングに影響が出てしまうようになった為E43と悩んだ結果こちらを選択
元より復刻品なので鍵回り・ロック回りは時代の流れを感じる設計
とはいえ汎用ベースの面目躍如で一瞬でインストール完了、楽で助かります
最近多いプッシュロックと異なり、施錠に必ず鍵が必要であることから
出先インキーをやらかして頭を抱えた人間としては、こちらの方が安心感のおける設計です()
最初写真で見た時は「一体どうやってロックするのだろう・・・」と思っていましたが
手元に来てみて納得、キャリングハンドルの内側にロック部の爪を引っかけて留めるんですね
正直局所的にペラさは感じる部位はありますが、全体を俯瞰すると十分な強度感があるのでこちらも安心のGIVI
OGKのRYUKIを横にして保管出来ましたし、容量と重量のバランスはとても取れている
なんだったら軽さの割に容量が大きいともいえるので
最近大容量・重量化・高級化著しいGIVIには「この方針で新しいの作ってくれんかなぁ・・・」と思ったりなかったり
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
日帰り用のE300では休憩時ヘルメットを入れるとお土産が入らない、さりとて宿泊用のE470では大きすぎるということでB37を購入。説明書の写真などで使われてる2ボタンではなく改良型?になったようで閉めやすくなりました。反面、インキーできてしまうので要注意です。最初、鍵が回らず不良を疑いましたが取り外し用ボタンを強く押しながら回すとなんとか解錠。10回ぐらい繰り返してなんとか実用上差し支えない程度まで改善できました。ケースの中にデイトナの説明書が入ってるところをみると輸入した際1度開けてるはずですから必ず開くはずです。落ち着いて対応してください(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
実用性と普段使いを考えて購入しました。
ヘルメットがまるまる1つ入る為、積載力は抜群です。
自分はエンデュランスのリアキャリアに取り付けています。
取手を引っ張ればキャリアに取り付けたブラケットから簡単に脱着できる為、使い勝手が非常に良いです。
取り付けはネジで締めるだけなので簡単です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まだ取り付けただけです
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はいその通りです
【取付けは難しかったですか?】
ケースをベースに付けるのが少し大変。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目も取り付け状態も満足です。
【付属品はついていましたか?】
はい
【期待外れな点はありましたか?】
ありません
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
Vストローム250に装着しました。
GIVI製30Lのタイプを複数台で使いまわしていましたが容量的にもう少し大きいものが欲しかったのと、その昔使用していた古い型の復刻版という懐かしさもあり、さらに価格的にもお得だったため本製品を選びました。
ベースプレートはGIVI共通なのでそのままポン付けです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイトの商品説明写真のとおり、復刻版というだけあって現在のGIVI製品のラインナップからすればデザイン的に武骨で、ふたのロック方法も固定パーツがむき出しになっているなど洗練されてはいませんが、それがまたよい味を醸し出しています。
【使ってみていかがでしたか?】
・30Lのボックスに比べて横幅が広がり見た目の安定感があるのと、実際に容量も増えてヘルメット以外のグラブなど用品収納スペースに余裕があります。
・トップボックス自体の重さは30Lボックス比で2?3kg増にとどまっており、重量物を入れるのは避けていますので走行安定性への影響はとくに感じません。
【注意すべきポイントを教えてください】
・まだ雨天時の使用はないため明確には分かりませんが、デザイン的に雨水が溜まりやすいかもしれません。
・エンブレムに『Classic Collection』とあるとおり初期製品の復刻版ですので、現在のGIVIラインナップのような使い勝手や洗練されたデザイン、品質を求める方には注意が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
自分的には機能性、実用性、さらにコスパに満足してますし、上に記したように昔使っていた懐かしいGIVIの味が気に入っています。
▼その他
100均のクッションをボックスの床面に張って使用しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
取り付けて、まだ少ししか走っていませんが揺れ無し、容量は申し分無し、見た目良し、申し分の無い安価な物だと思われます。ツーリングで長距離と長く使ったらドウかはコレからの楽しみです!
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
ヤマハ・YZF-R25で使用。
車両が休日の趣味の利用から通勤車になったので利便性目的でシートバッグから乗り換え。物を詰める時に丸みのあるデザインよりかは四角に近い方がスペースが有効に使えるはずなのでこの形状にした。
本体はそこまで大きく感じないが、トイレットペーパーの袋くらいは余裕で収まる。逆に形状故かヘルメット(SHOEI GT-Air2)はギリギリ収まらなかった。
内部はロック機構分の凹凸があり、完全にフラットではない。表面も素材剥き出しといった状態なので、安易に使い続けると傷だらけになるがマットはオプション品。
シートバッグに比べると日常においては防水性も防犯性も遥かに高く、脱着も楽。蓋を閉めるだけでロックされる構造上キー閉じ込めの可能性もあるが、キーは2本あるので内1本は身に着けておくようにすれば問題ない。
◎プラス評価
・2万円前後という価格。汎用ベースまで付属していてこの勝手の良さはお試しにでも挑戦出来そう。
・やはり四角に近い形状が荷物を入れるに便利。過去に丸寄りのデザインの箱を使っていたが、どうにもスペースが勿体ない場面が多かった。ヘルメットを入れたい場合は相性もあるが、そこを割り切ればこちらの形状の方が利点が多い。
◎マイナス評価
・素材か肉厚か少し頼りない剛性。自動車のバンパーの材質(PP材?)みたいな強度はあるが、やや軟質な素材故か全体的に力が掛かるとグニグニする。
・指定トルクの掛からないマウント。キャリア側との相性の可能性もあるが、ナットをトルクレンチで指定トルク(10N・m)で締めようとしてもマウント自体が変形してしまいトルクが掛からない。変形が起こらない程度のトルクでもナットの弛みは発生しなかったが、不安、不満が残る点。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
前のバイクでGIVIのTREKKER OUTBACKの58Lを愛用していたので、
ハヤブサに乗り換えても使用を考えていましたが、キャリアの耐荷重量が不安で、
代わりになる軽くて大容量のケースを探してこのケースにたどり着きました。
GIVIの樹脂ケースは形状が好みではなく選択できなかったのですが、
こちらは四角い形状も好みだし樹脂部分もかなり強度が高そうな上、中央の枠はアルミ製なので強度もアルミケースと遜色ないと思います。
写真ではヘルメットを横に入れていますが、これは顎にアクションカム用のマウント付けているからで、
ノーマルの状態であれば多くのヘルメットが2個入れられる位には大容量です。
注意点として標準でキーシリンダーが付属していないので別途購入が必要な事と、
同社のキャリア(STREET-RACK)に取り付ける為にはこれまた別途アダプター(ADV-RACK)が必要になります。写真の蓋についているネット(DUSC XL用 リッドネット)も別売りです。
後、GIVIのケースはベースが比較的どんな車種でも大体取り付けられますが、
SW-MOTECHのDUSKケースの場合、取り付けられる車種がかなり絞られる事が残念ポイントかなと思います。
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