| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
作りがしっかりしていて品質もいいです。小ぶりですが日帰りツーリングのお土産を持ってくるのには丁度いいサイズ。取り付けも部品があり、取説も丁寧なので手持ちの工具で簡単に付けられます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリング。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。
【取付けは難しかったですか?】
キャリアに取り付けるのは慣れている人なら簡単にできると思います。
自分はGSX-R125のタンデムシートを加工して使用してますので、タンデムシートのカバーとクッションを取り、4箇所穴を開けて取り付けました。
【使ってみていかがでしたか?】
思った以上に入るので満足してます。
【付属品はついていましたか?】
全てついています。
【期待外れな点はありましたか?】
ありません。
【取付けのポイントやコツ】
自分はGSX-R125のタンデムシートを加工して使用してます。
タンデムシートのカバーとクッションを取り、付属のボルトより少し長いボルトに変えて、4箇所穴を開けて取り付けました。
ただ、この取り付け方法は自分流なので、何があっても全て自己責任です。
GSX-R125の小物入れは、車載工具と自賠責証書を入れるとほぼパンパンになるので、これだけ大きなトップケースはほんと便利です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
GIVI V58 MAXIA5は、発売前から気になっていたトップケースでした。
まず見た目が良い。そして、EICMAで発表されていたシーケンシャルウインカー+ブレーキランプの専用LEDキットが後発で用意されるという点も購入の大きな決め手になりました。
V58の重量や容量を考え、あわせてGIVIのスペシャルキャリアも調達しました。純正キャリアの2点留めに比べ、こちらは4点留めとなるため、耐荷重面での安心感には期待が持てます。V58のカラーはあまり見かけないグラファイトカラー(V58 NNG)を選びました。
ケース購入からしばらく待ってE249という型番で専用LEDライトキットが発売されたのですぐに入手。整備は素人ですが何とか自分で取り付けることができました。
取り付け後の効果は大きく、後続車からの視認性が明らかに上がったと感じています。V58は大型のトップケースなので、車高の高い後続車からはケース下にある車両側のブレーキランプが見えにくい場面があります。トップケース自体にブレーキランプとウインカーが追加されたことで、高速道路走行時や渋滞で車間が詰まる場面でも後続車へ早めに意思表示できるようになりました。
シーケンシャルウインカーの動きはやや忙しない印象もありますが、全体としては十分満足できる仕上がりです。
58Lの容量も伊達ではありません。ヘルメットを2つ入れるような使い方はしていませんが、その分、荷物をかなり余裕を持って積めます。もしかしたら使うかもしれないというアイテムをとりあえず積んでおけるので、ツーリング時の安心感が違います。
一方で、専用バックレスト(E235S-2)を取り付けてしまうと、目的地で荷物をホテルへ運ぶためにGIVIのトロリーベース(E206)を取り付けたとき取り回しに気を使わねばなりません。バックレストがあるとトロリーベース使用時にケースが自立せず、バックレスト部分が地面に触れてしまいます。その結果、縫製糸が擦れてほつれてしまうという弊害もあります。2人乗りを頻繁にしないのであれば付けるべきではないかもしれません。
総じて、V58 MAXIA5は大容量・デザイン・実用性のバランスが良くとても満足しています。特におすすめしたいオプションは、やはり専用LEDライトキットです。これを付けてこそ完成形と思えるほど効果が大きいのでV58を購入するならぜひ一緒に検討してほしい装備です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
27リットルという容量は、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて中にはフルフェイスヘルメットがしっかり1つ収まります。通勤や通学、ちょっとした買い出しにはこれ以上ないほど使い勝手の良いボリュームです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、蓋を閉めるだけでカチッとロックがかかる操作性です。鍵を差し込んだまま回して固定する手間が省けるため、荷物の出し入れが非常にスムーズに感じられます。信号待ちの合間にグローブをサッと放り込んだり、雨が降りそうな時に素早くレインウェアを取り出したりといった動作もストレスがありません。
【取付けは難しかったですか?】
素材の質感も高く、安っぽさを感じさせないマットなブラックはどんな車種にも馴染みます。走行中にガタつくこともなく、GIVIブランドらしい剛性感と安心感があります。ただ、あまりに簡単にロックがかかるため、鍵を中に入れたまま蓋を閉めてしまう「インロック」だけは常に意識しておく必要があります。一度この便利さに慣れてしまうと、ボックスのない生活にはもう戻れない、そう思わせてくれる非常に完成度の高いリアボックスです。
【使ってみていかがでしたか?】
まずリアキャリアにベースプレートを載せて、どこに固定するのが一番安定するか位置を探ります。付属の波型プレートをキャリアの裏側から当てて、ボルトで締め込んでいくのですが、このとき対角線上にバランスよく締めていくのがガタつきを抑えるコツです。しっかり固定できたら、最後に化粧カバーをパチッとはめ込むだけで土台は完成です。見た目もすっきりして、いかにもカスタムしたという満足感があります。
【付属品はついていましたか?】
中身を確認してみると、まずはボックスを固定するためのベースプレート本体と、そのネジ穴をきれいに隠すための化粧カバーが入っています。これがあるおかげで、ボックスを外した状態でもキャリアの見た目がスマートに保たれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ボックス本体を載せる時は、前方のツメを引っ掛けてから後ろ側をグッと押し込みます。カチッという手応えとともにロックがかかる感触はとても堅牢で、これなら走行中の振動でも外れる心配はないなという安心感に包まれます。車種によってはボルトが長すぎたりキャリアの形状が特殊だったりすることもありますが、基本的には汎用性が高いので、一般的なキャリアであれば特別な加工なしで取り付けられるのがこのモデルのいいところです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
積載量10kgというスペックは頼もしく、キャンプ道具の重いものや、ちょっとした買い出しの荷物を詰め込んでもビクともしない安心感がある。樹脂製ケースのような便利さよりも、道具としての質感やスタイルを重視するなら、これ以上の選択肢はなかなかない。
GIVIのDLM30Bは、樹脂製ケースにはないアルミ特有の塊感がたまらなく格好いい。ブラックラインの落ち着いた質感が、アドベンチャー系はもちろん、意外とネオレトロなバイクのリア周りも引き締めてくれる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
30リットルというサイズは、トップケースとして使うと驚くほどコンパクトで、バイク全体のシルエットを崩さないのが最大のメリット。ただ、その分フルフェイスヘルメットを収めるのは物理的に無理なので、そこは割り切りが必要。一方で、PLパニアホルダーを使ってサイドケースとして左右に振り分けると、横への張り出しが抑えられ、すり抜けや狭い道での取り回しが格段に楽になる。
【使ってみていかがでしたか?】
蓋の剛性感や、パチンと閉まるロックの精度はさすがジビのドロミテシリーズ。標準で付いているインナーマットのおかげで、走行中に中に入れたカメラや工具がガチャガチャ鳴るのを防いでくれるのも地味に嬉しいポイント。雨天走行でも中が浸水したことはないけれど、構造上、蓋を開けた時に縁の滴が中に落ちやすいので、そこだけは少し気を使う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットが入らないことです。30Lという容量は絶妙なのですが、高さが足りないため、出先でヘルメットをバイクに残して身軽に動くという使い方ができません。ヘルメット収納を前提にするなら、一回り大きいDLM46などを選ぶしかありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
蓋の開閉ギミックにも注意が必要です。構造上、蓋を開けた際に雨水が縁に溜まりやすく、そのまま全開にすると中に水滴がポタポタと落ちることがあります。雨天時の荷物の出し入れは、樹脂製のシェル型ケースより少し気を使います。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、45リットルという絶妙なサイズ感がいい。フルフェイスヘルメットに加えて、グローブやレインウェアを隙間に放り込める余裕があります。スクエア形状のおかげで、キャンプツーリングの際もパッキングがしやすく、デッドスペースがほとんど生まれません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ADV(アドバンス)モデルならではの標準装備も非常に実用的です。バックレストが最初から付いているので、タンデム側の安心感が違いますし、インナーマットがあるおかげで、走行中に中の荷物がカタカタ鳴ったり、傷ついたりするストレスもありません。特に重宝するのが上部のネット。ツーリング先で脱いだ上着や、ちょっとした買い出しの品をサッと固定できるのが本当に便利です。
【取付けは難しかったですか?】
デザイン的にも、最近のアドベンチャーバイクや大型スクーターに馴染むタフなルックスで、モノロックケースながら安っぽさを一切感じさせません。日帰りの身軽なツーリングから、1?2泊の宿泊ツーリングまで、これ一つあれば「容量不足で困る」というシーンはまずなくなるはずです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にベースをキャリアに取り付けてみると、一番のポイントは波型プレートを差し込む位置の見極めでした。キャリアの格子状の隙間に合わせて、4箇所のボルトがなるべく外側に分散するように配置すると、走行中の安定感がグッと増します。
【付属品はついていましたか?】
ケース本体の脱着は、慣れると数秒です。後ろ側のロック部分を上からグッと押し込むだけで固定されるプッシュダウン式なので、急いでいる出発前でもストレスがありません。鍵を回した状態でしか外れない仕組みなので、盗難や脱落の不安も感じませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
ネジを締める際は、一箇所を一気に締めずに、対角線上に少しずつ回していくのがコツです。そうすることでベースが歪まず、ケースを載せる時にスムーズにカチッとハマるようになります。
一度ベースさえしっかり固定してしまえば、あとは荷物の量に合わせてケースを載せたり、洗車の時にサッと外したりと、使い勝手は驚くほど軽快です。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大容量でガシガシ使えるGIVIのE43NTLは、とにかく実用性の塊のようなトップケースです!スクエアな形がめちゃくちゃ優秀で、角までしっかり荷物が詰め込めるから、ヘルメットと一緒にレインウェアや着替えを放り込んでも余裕たっぷりなのが最高に頼もしいです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
43リットルという頼れるサイズ感ながら、車体に取り付けてみると未塗装ブラックの武骨なデザインがどんなバイクにもバシッと決まって、一気に「旅仕様」な雰囲気が出るのもテンションが上がります。シルバーのエンブレムが良いアクセントになっていて、安っぽさを一切感じさせないのも嬉しいポイントです。
ボタン一つでカチッと開閉できる操作感も軽快で、荷物が多い時でもストレスなく扱えるのが本当に助かります。これ一つあるだけで、毎日の通勤や買い出し、さらには週末のロングツーリングまで、バイクライフの快適さがグンと跳ね上がること間違いなしの最強アイテムです!
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業を始めてみると、自分の手で愛車がどんどん便利になっていく過程が本当に楽しくて、作業中からツーリングへの期待が止まらなくなります。
ベースプレートをキャリアに載せて、ボルトを一本ずつ丁寧に締め込んでいく感覚は、まさにバイクと対話しているような充実感があります。格子のどこに金具を通せば一番安定するか試行錯誤する時間さえも、カスタムならではのワクワクするひとときです。
【使ってみていかがでしたか?】
最後にボックス本体を載せて、カチッという確かな手応えとともにロックされた瞬間は、思わずガッツポーズしたくなるほどの達成感に包まれます。無機質だったリアキャリアが、頼もしい旅の相棒に進化を遂げた姿を見ると、今すぐにでも荷物を詰め込んで走り出したくなる衝動を抑えられません。
【付属品はついていましたか?】
基本となるのは、ボックス本体とそれをバイクに固定するための汎用ベースプレートです。波型のプレートとボルト、ナット、金具一式がセットになっており、手持ちのキャリアにすぐ取り付けられる準備が整っています。鍵も予備を含めて2本入っているので、万が一の紛失を考えると安心感があります。
ただ、箱を開けた瞬間に少し物足りなさを感じるかもしれません。というのも、上位モデルに付いている背もたれのクッションや中のマット、荷物を固定するネットなどは一切入っていないからです。中身は空っぽで、底面はプラスチックがむき出しの状態ですが、それが逆に「自分好みに使いこなしてやろう」というDIY心をくすぐります。まずは最低限のセットで走り出し、必要に応じてパーツを買い足していく。そんな自分だけの一台に仕上げていくプロセスを楽しめる、基本に忠実な構成になっています。
【期待外れな点はありましたか?】
まず、43リットルという大きさゆえの「存在感の強さ」です。角ばったデザインは荷物がたくさん入って便利な反面、バイクの後ろに載せると想像以上に横幅と高さがあり、軽快なバイクのシルエットが少し重たい印象に変わってしまいます。すり抜けを頻繁にする人や、駐輪スペースが狭い場所では、このボリュームが少し邪魔に感じるかもしれません。
次に、中の質感がかなりシンプルすぎる点です。標準状態では底にマットすら敷かれていないプラスチックの打ちっぱなしなので、走行中に荷物がガタガタと音を立てたり、ヘルメットに傷がついてしまわないかヒヤヒヤします。結局、自分でウレタンシートを敷いたりタオルを詰めたりといった工夫が欠かせません。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
驚くのは、その圧倒的な収納力です。43リットルという大容量は、ヘルメットやレインウェアだけでなく、旅先でついつい買い込んでしまったお土産もしっかりと飲み込んでくれます。スクエアな形状はデッドスペースが生まれにくく、四角い荷物もきれいに収まるのが気持ちいいです。蓋のフックが引っかかりやすい点も要注意です!上蓋にネット用のフックが飛び出しているデザインなので、バイクカバーをかける時に生地を引っ掛けて破きそうになったり、洗車の時にスポンジが引っかかったりすることもあります!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このアドバンスモデルが素晴らしいのは、ユーザーが後から欲しくなるような装備が最初からすべて揃っている点です。背もたれとなるバックレストは同乗者への優しさを感じさせますし、ケース内の荷物を保護するインナーマットや、蓋の上に荷物を固定できるネットは、使ってみて初めてそのありがたみがわかります。
【取付けは難しかったですか?】
装着した姿はどこかアドベンチャーバイクのようなタフな雰囲気があり、愛車のシルエットを引き締めてくれます。日常の買い物から数日間のロングツーリングまで、これ一つあるだけでバイクライフの自由度が格段に広がる、そんな頼もしさを感じさせてくれる逸品です。
【使ってみていかがでしたか?】
なんといっても最初から「全部入り」というお得感です!バックレストやインナーマット、さらにはネットまで標準装備されているので、買ったその日からフルスペックの快適さを味わえます!これらを別々に買う手間とコストが省けるのは本当に嬉しいポイントです!
【付属品はついていましたか?】
見た目のカッコよさも抜群です!タフでワイルドなデザインは、どんなバイクに載せても旅の道具感が出て、所有感を満たしてくれます!キャンプや長距離ツーリングに行くのが、今まで以上に楽しみになること間違いなしです!
【期待外れな点はありましたか?】
まず、ケース本体の重さです!アドバンス仕様ということで豪華な装備がついている分、ベース込みで約5kgとかなりの重量があります!リアキャリアの耐荷重制限が厳しい車種だと、荷物を入れる前から余裕がなくなってしまうので注意が必要です!
次に、横幅の広さが挙げられます!546mmという幅はかなり存在感があるため、すり抜けをする際に気を使ったり、駐輪場で隣の車両にぶつからないかヒヤヒヤしたりする場面があります!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
MT07 Y-AMTにエンデュランスリアキャリアを付けて装着しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外形はもう少し大きいと想像していましたが、容量の割にコンパクトで良かったです。
【使ってみていかがでしたか?】
スクエアな形状でデットスペースが少なく、システムヘルメットと雨具を入れても余裕があります。1?2泊程度の荷物とお土産なら十分収まると思います。
開けるときは取ってを引き上げてからレバーを引く必要がありますが、ロックをしなくても開けることができるのは使い勝手が良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ベースプレートが横に大きいので、幅の狭いキャリアでは付かないかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでGIVIを数種類使いましたが、質感はGIVIに劣っていないと感じましたし、GIVIよりも安価でコスパは良いと思います。鍵をロックしなくても開けることができるのもGIVIより便利だと思います。
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より大容量のケースも検討しましたが、装着後の全体的なフォルムを崩さずにある程度の容量を確保するのにベストな選択だと自己満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIの新作モノロックケース、MTN39Bはとにかく「道具感」が際立っていてかっこいいです。
まず目を引くのが、アルミ製のアドベンチャーケースを彷彿とさせる角ばったデザイン。
樹脂製なので本物のアルミケースよりずっと軽いですし、それなのに剛性感もしっかりあります。これひとつ載せるだけで、自分のバイクがタフな旅仕様にガラッと変わるのがたまりません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面でも、39リットルという絶妙なサイズが心強いです。ヘルメットを収めてもまだ余裕があるので、グローブやレインウェアを放り込んでおけます。
上蓋に荷掛けポイントがあるのも実用的で、ネットを使えばさらに荷物を積める拡張性も気に入っています。
今までの丸みを帯びたリアボックスとは一線を画す、無骨でスタイリッシュな相棒。街乗りからロングツーリングまで、どこへ行くにも頼もしく、走るのがもっと楽しくなりました。
【取付けは難しかったですか?】
届いたばかりの箱を抱えて駐輪場に向かいました。これまで使っていた丸いケースとは違う、アルミの武骨な質感が愛車にどう馴染むか、期待と少しの不安が入り混じります
作業は驚くほどスムーズでした。
付属の汎用ベースをキャリアに載せ、ボルトの位置を探ります。複雑な加工もいらず、レンチを回すたびにガッチリと固定されていく感覚が心地よく手に伝わってきました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けを終えた満足感で、そのままあてもなく走り出したくなります。ただの箱を付けただけなのに、どこか遠くの知らない道まで連れて行ってくれそうな、そんな予感に胸が躍りました。
まず、樹脂製のボックスに比べると本体重量が約5kgと重いため、バイクのハンドリングに少なからず影響を感じます。
特に高い位置に重量物がくるので、低速走行時や押し歩きの際にはこれまで以上に慎重なバランス取りが求められます。
【付属品はついていましたか?】
ようやく手に入れたこのボックスをバイクに載せてみると、その存在感の強さに圧倒されました。アルミのマットな質感が車体の金属部分と見事に調和して、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
キャンプ道具をぎっしり詰め込んで山道を走っても、その安定感は揺らぎません。目的地に着いてバイクを止めるたび、タフな外見に惚れ直してしまいます。
単なる収納スペースを越えて、旅の気分を一段階引き上げてくれる最高の相棒に出会えた気分です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に走ってみると、その堅牢な造りからくる安心感は格別です。走行中のガタつきも一切なく、大切な荷物をしっかり守ってくれているという信頼が背中越しに伝わってきます。
角ばったフォルムのおかげで隅々まで無駄なく荷物を詰め込めるのも、旅の準備を楽しくさせてくれます。
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