5.0/5
息子たちとのタンデムランを主用途と考えていたので、他のインプレを参考に迷わず47L+バックレストを選択しました。
北海道の日帰りルートは天気&気温の変化が激しいですから、2人分のウェア類を気軽に放り込めるこのサイズは正解でした。
タンデムしてみても自分の後ろにこの大きさの支えがあるという安心感は大きいですよ。バックレストはもちろん快適だし・・。
汎用ですが取り付け等も取説通りで問題無いし、ダートを激走してもガタつかず全く違和感無しです。
このサイズだと走行中にバックミラーの端にケースが見えているのでこれも安心できます。
GWが楽しみです!
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5.0/5
釣りに使うバッグやウェーダー、ウェーディングブーツなどを忍ばせるため、容量の大きめを選びました。
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5.0/5
北海道ツーリングにあわせてモノロックでは一番大きいものを購入しました。愛車専用の取り付けバーとベースを購入して取り付けしました。容量・使い勝手ともにグ~。これでツーリングも快適に楽しめそうです。
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5.0/5
ヘルメット1個とカッパ、工具が入る。必要にして充分な大きさ。
バイクも250ccという排気量。小さすぎず、大きすぎずというところが満足点。
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5.0/5
10代の頃、銀行員のカブやおまわりさんのCD50を見て、
「一生あんなもんには乗らねー、ましてや箱なんて絶対ありえねー」
と思っていましたが、10年以内にあっさりマニフェスト撤回。
カブにも乗りましたし、箱も欠かせない存在となってしまいました。
大事なヘルメットを取られる確率は激減しますし、
荷物を濡らさずに運べることは、やはりバイク乗りにとって大きなメリットです。
自分の使ってるE450Nの場合、ヘルメットが2個入るサイズなので、
画像のヘルメットとオーバーパンツの上に、
バイク用ジャケットを無理やり押し込むことが可能です。
あらかじめ普通の上着を積んで出発すれば、
到着した先でライダー感を出さずに行動することができるというわけです。
とにかく、こういう実用品の類に関しては、
どうせ何を選んでも人様からカッコいいと思われることはないので、
最初からとにかくデカイ方ものを買った方が吉だと思います。
特に、GIVIのボックスは簡単に外せるので、
走りを楽しみたい時に邪魔になることもありません。
安価なパチモンもいっぱいありますが、
買うならやっぱりブランド品です。
GIVIはきれいに使っていれば後で必ず値段付きますから。
外側のケア(塗装タイプなら普通ワックス、無塗装ならタイヤワックス)
をマメにすることはもちろんですが、
荷物が転がって傷つかないように、
内側にもマット引いたり、ゴム板を貼ったりするといいですよ。
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5.0/5
ロングツーリング、キャンプツーリングに使用するので購入しました。
ずっと大きさはどうするか迷っていたのですが…
大して値段も違わないのでこの47Lにしました。
見た目は人により賛否両論でしょうが使い勝手は最高です。何しろ47Lですから!
画像はFZ6Nに装着した模様。
普段、乗車時はタンデム用ジェットヘルメット、レインウェア、寒くなった時用のアンダーウェア類を入れてあります。駐車時はヘルメット、グローブを入れます(マイチェン前のFZ6ってメットホルダー無いんですよね…)
何しろフルフェイスが2つ入る容量ですので近場に行く時でもとにかく必要になりそうな物はガンガン詰め込んでます。結構買い物しても余裕です。
ロングツーリング時にもこの容量は相当頼れるでしょう。何しろ以前乗っていたSKYWAVEのシート下容量が55L形も四角いフラット(真ん中がちょっと膨らんでいましたが)でかなり使い勝手が良く、シート下+シートバッグのみで余裕でキャンプツーリングをこなせました。それに匹敵する容量ですからかなりのものだと思います。
あとはシートバッグも新調して75Lの物を、サイドバッグも装着して+40L、トータル162L化する予定です。
まぁ普通の夏場のツーリングであればこのトップケースのみで事足りてしまいそうですが…
操縦性が変わるのではないか、という心配もありますが…
やはり重心が高めになって横風には弱くなります。
が、それを補って余りある積載性の魅力には大した弱点ではありません
友人からは「箱デカ過ぎ!」と言われるので街乗り時用に小さめのトップケースを購入予定ですワンタッチで着脱可能なのでベースさえあれば必要に応じた容量に即付け替えられるのも魅力ですね。
タンデム時にもパッセンジャーからは安心感がある、と好評です。
ただ背中がちょっと痛いらしいのでオプションのバックレストを装着予定です。
あとは大き過ぎてブレーキランプは相当見辛くなるかと思います。事実、自分でも立って見下ろすとブレーキランプは見えません。
夜間であれば問題無いのですが…
なのでブレーキランプも後付けする予定です。こちらもオプションでラインナップされています。
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5.0/5
こんなのあったらなーがそのままカタチになってる商品なのぢゃ。便利だからみんな使ってる・・見あきたぞ!でももう離れられない~!付けたまま何度も転倒してますが壊れてません。頑丈だなと思いきや椅子にするとビミョーにたわむところがかわいいヨ。バイクライフ大賞をさしあげます。
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5.0/5
BMW1150RTに取り付けて丁度いい大きさ。ベースは専用のものがあり三センチほどだが前後に取り付け位置を変えることが出来る。
52リットルは収納力がありメットが二つはいる。冬用ジャケットも余裕ではいる。ツーリング時にはたくさん物が積めて非常に助かる。内にはゴムの荷物押さえが付いていて荷物が動かないように出来る。ワンタッチで付けはずしが出来る。
ふたを開ける時ストッパーが勢いよくはずれるので、長く使っているとストッパーのノリがはがれてしまうことがあったが、ボンドで簡単に修復は出来る。走行中はずれたことは一度もない。
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5.0/5
Fusionに専用ステーと共に使用していました。
ステーの取り付けは、立て付けが悪く多少苦労しましたが、問題なく装着できました。
バックの容量は大きく、ヘルメット1ヶ+冬のジャケットが難なく収まります。(ヘルメット2ヶも入った)
ツーリングなどに行く際には、合羽から寒い時用の上着など、使うかどうか分からないものまで入れて出かけらるのはとても楽です。
バック全体が真っ黒で表面はザラザラですし、ハイマウントストップランプなども付かず、最近の派手なバックに比べると地味ですが、質実剛健という感じで気に入っています。
一度、バックの取り付けが不十分のまま発進し、時速30~40kmくらいで脱落させたことがあるのですが、割れることもなく無事でした。
Fusion専用ステーは、SEには装着不可となっていたと思いますが、多少ウィングに干渉することを気にしなければ装着は可能です。(自己責任で)
容量、使い勝手と共に最高です。
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5.0/5
ZZR400に装着していました。名門GIVI製で造りがよく数多くの転倒とバイクが廃車になってしまった事故からも大きな傷を負いながらも大破せず戻ってきました。内容量は46リットルで自分はいけませんでしたが、ツーリングもらくらくこなすでしょうし、買い物にとても便利です。バイクのフレームが割れたのにモノキーケースがキャリアからもげなかったのがとても印象に残っています。またツアラーを買う機会があればまたGIVIの製品を買いたいです。値段は高いですがお勧めできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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