ユーザーによる SW-MOTECH:SWモテック のブランド評価
ドイツ発SW MOTECは、BMWなどのドイツ車系のパーツのラインナップが豊富です。海外でも人気のある日本製バイクのパーツも扱っており、日本のパーツメーカーにはない、独自のラインナップを展開。その他、海外メーカーのパーツも取り揃え幅広く多くのメーカーに対応します。タンクバック、エンジンガード、などツーリングシーンに欠かせないアイテムも豊富!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価417件 (詳細インプレ数:377件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 181 | |
| おおむね期待通り: | 161 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 54 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 12 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
値段は高いが作りはしっかりしていて見た目も良い
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
これまでGiviのモノロックに付属しているベースを使用していましたが、B32シリーズを取り付けてみたところボックスとのフィッティングが悪く隙間が空いてしまいガタガタと揺れてしまいました。
そこでこちらのプレートを購入し使用してみたところガタツキは全くなくなりました。
製品のクオリティも素晴らしく、取付も簡単。
ボックスを使用しない時には工具なしでベースを取り外せるのも良いポイントです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
sw-motechの製品は他車にも取り付けて居ますが、どれも専用設計なので取り付けはスムーズに出来ます。
ただ今回のタンクリングは給油口のフラップを外さなくてはいけないのですが、専用の工具も付属し取説を見れば意外に簡単に取り付け出来ました。見た目にも違和感なく、バッグの脱着も簡単でとても良い商品だと思います。ただ少々値段が高いのでコスパ的には悪いかも知れません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
ホンダ CB1300 の適合表は、年式が古く(2003?2009)、7穴タイプが表記されていましたので、注意が必要です。
CB1300 SF Finalでは、5穴タイプになっており、問題なく装着出来ました。プレート(台座)を固定する際の振れどめの銀色のカラーをタンクの4穴に入れて、ハンドル側が、短いねじで、手前側が長いねじです。リングを被せて、黒いカラーではさみ込み、六角レンチで締め付けて、取り付け完了です。
純正のねじと付属のねじは、六角の穴のサイズがそれぞれ違います。また、小さいサイズのレンチを使用する為、取り付けの際は、注意が必要です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
同社のタンクバックを装着するのに必須です。
燃料タンクキャップのネジを交換して装着します。
ネジは長さ違いが複数付属しますので、仮付けしていい感じのを選びます。
難しくはないですが、説明書を読むとイメージがしやすいですね。
ちょっとお高い・・・
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
2022FJR1300に取り付けました。
問題なく、ジャストフィットです。
価格は少し高いですが質感も高く、満足のいくアタッチメントです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
SW-MOTEC SLC対応 右側マフラーに対するサイズ用のプレートです。
HONDA Rebel1100の純正サイドキャリアにそのままドッキングできます。
本来SW-MOTECH製 Sysbagですが、流用して他社サドルバッグをつける為導入しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
HONDA Rebel1100DCTの純正サイドキャリアはSW-MOTECHのOEMで、SLCです。
純正のサイドバッグつけてましたが、ルックスチェンジで革製のサドルバッグをつけようと思いまして。
多少無理矢理感ありますが、DEGNER製サドルバッグを別途用意した2cm幅薄めのベルト&DEGNER付属の革紐で固定してます。本革のサドルバッグはカビ予防のために室内保管したいものですが、各種SLCのサドルバッグ同様にワンタッチで脱着できる運用になるため便利です。
特徴としてSLCとのドッキング部分パーツの取り付け高さが2段階で選べます。
REBEL1100での運用としてはバッグの固定安定優先の高い方だとタンデムライダーの乗り降りの際、少し邪魔かも。本来の目的であるSysbag以外の運用と割り切るなら、この手のパーツでは安価な方なので、ドリル加工や切断も気楽に出来そうです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
完成品だけでなく、こういったパーツを普通に販売してくれるのはありがたい。これを利用して、オリジナルのサイドバッグを作製するつもりです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
PROタンクリング用18mm底上げ板ですが、6mm底上げ用のスペーサーが3枚とその取付用のM5×30mmのボルト4本で構成されています。
SW-MOTECHでは6mmの底上げ用と12mmの底上げ用のラインナップがありますが、スペーサーとなる板は同じ物で厚さ6mmの場合は元々PROタンクバッグに付属しているM5×16mmのボルトを使って取付、底上げをします。また、12mm底上げをしたい場合はスペーサー2枚とM5×25mmのボルト4本を使って取付、底上げをします。
私の場合、PROタンクバッグを複数持っていて2024年式MT-09 SPではPRO シティタンクバッグでは6mmの底上げがSW-MOTECHドイツ本社からのメールで推奨されていました。
底上げ板無しでも強く押さえたら取付可能でしたが、車両側に傷が付く可能性があるので、底上げすることにしました。
6mmでまず底上げをしてみたら隙間が出来て脱着が確実にスムーズ行え隙間も出来ました。ただPRO シティタンクバッグに胸を当てるようにするとアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部との隙間が無くなってしまう状態でした。
まだ6mmの底上げ板が残っているので、車体側に傷が付くようならM5×25mmボルトを4本用意してさらに6mm底上げも出来ますが、ライディングポジションの自由度があまり無くなってしまうので、様子を観てタンクの、アコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に養生テープを貼って傷防止をした方が良いかもしれません。
PROデイパックタンクバッグでも6mm底上げしましたが、しっかり隙間が確保出来て尚且つライディングポジションの余裕も有る状態のままで問題ありませんでした。
別途所有しているXSR125ではPRO シティタンクバッグでもPROデイパックタンクバッグでも6mm底上げの影響は無く隙間も十分取れているので全く問題ない状態になりました。
PROマイクロタンクバッグも所有していますが、別途所有しているツアラー系のH2SXSE+では高速道路走行時にスクリーン内に伏せたい時があるのでタンクバッグの高さを増加させたくないので底上げ板は使用しませんでした。
PROマイクロタンクバッグをH2SXSE+に取付けた状態ではタンク周辺とPROマイクロタンクバッグの底の間には充分な隙間がある状態です。
他のPROタンクバッグではH2SXSE+ではライディングの邪魔になる大きさなので私が持っている中ではPROマイクロタンクバッグはH2SXSE+専用になりますね。
1枚底上げ板が余ってしまいましたが、他の業者で購入するより送料等を入れたらWebikeさんが一番コスパに優れていたので良かったです。
M5×25mmのBTを4本用意したらPRO シティタンクバッグを12mm底上げ出来るので状況によっては使うかもしれません。
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