ユーザーによる Arai:アライ のブランド評価
世界最高峰の安全性とテクノロジーを追求したヘルメット。アライ独自の最先端技術から生まれた製法とF-1で培った技術を応用し製作されたヘルメットは、高強度と共に大幅な軽量化を実現しています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価3783件 (詳細インプレ数:3536件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2153 | |
| おおむね期待通り: | 1199 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 323 | |
| もう少し/残念: | 55 | |
| お話にならない: | 51 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
SZ-Ram3から5年程前CT-Zへ変更。今回は事故でシェルが損傷したため2つ目のCT-Zを購入。
俗に白バイメットと称されてますが、CT-Zをそのまま採用している交通機動隊は有野でしょうか?交機のは帽体がSZ系ベースな気がします。(そんなのはどうでも良いが…)
発売から10年以上が経過した商品ですが、ジェット型ヘルメットに於いてチンガードの長いMZ系の帽体のフィット感、プロテクト感、そして安心感はこのCT-Zにしかない魅力だと思います。
バイザーが最も特徴的な処でしょうが、通常のジェットに比較すれば上方視界の開放感は劣りますが、その分 遮光性能に関してはケチの付けようがありません。
バイザー裏側にはシールドの瑕防止のための突モールドと乱反射防止の貼り込みがあり、作り込みの丁寧さも覗えます。
このバイザーの高速域での特性も気になるかも知れませんが、時速120Km程度までなら、顎を揚げた際や側方の目視で首を振った際の風の抵抗も気になりません。
直進時も軽く顎を引いておけば(当たり前の乗車姿勢)バイザー付きの不利を感じる事もないでしょう。
ただ、最近発売されたプロシェードシステムもちょっと気になりますね。
1個目は後頭部を打ったようですが、衝撃も受けた記憶がなく正に衝撃を「かわす」性能を発揮してくれました。
購入して後悔の無い商品だと思います。
Webikeの在庫は製造から9日目の商品で新鮮さに感動。
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