3.0/5
J-FORCEIIIと同時に購入しました。
普段の外出時でもサングラスを手放せない目なので、防眩用にスモークシールドを毎回ヘルメットを購入する度にあわせて購入しています。
この前に使用したAraiのSZ-RAMIIIまではSHOEIのヘルメットばかり購入していたので気がつかなかったのですが、Araiのスモークシールドを使用してみると、シールド自体の品質はSHOEIのほうが落ちると感じました。
SHOEIのシールドは端の方を見ると映像がゆがんで見えるのですが、Araiだとはっきりと見えます。加えてSHOEIのダークスモークとAraiのスモークだと暗さの度合いがAraiの方がずっと上で、夏場の直射日光や冬場の低い日差しからの差し込む日差しでも、まったく眩しさを感じませんが、SHOEIだと結構眩しく感じるので、サングラスと重ねて使用したくなります。
私が、Araiのヘルメットをかぶっているときの写真とSHOEIのヘルメットをかぶっているときの写真を見比べてみるとSHOEIの写真は、顔が結構はっきりと写っているのですが、Araiの写真だと顔はまったく写っていません。色の違いでここまで差が出てくるのでしょう。ちなみに添付の写真でもフラッシュをたいているのですが、しっかりと内装が写っています。
シールドの長さもAraiだと顎の下まで覆うようになっているのですが、SHOEIだと少し顎が出てしまいます。ジムカーナの様にぐるりと振り向くことが多いような状況だとまあ短くてもいいかなとも思うのですが、通常のライディングだと長い方が眩しさを感じにくいので、このあたりは改善してほしいところです。
いろいろとSHOEIのシールドの悪口を言っているように思いますが、ヘルメットそれ自体はAraiよりもSHOEIの方が好きです。実際AraiのSZ-RAMIIIは購入後一年で手放して、J-FORCEIIIに買い換えたぐらいですから。
ただ、シールドについてはもう少しSHOEIもAraiを見習ってほしいと思った次第です。
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3.0/5
昭和の香りが漂う、アライ製コンペティションSSRシールドはセーフティ機能は備えており、アライ製のそれらしくシールドの縁ゴムが嬉しい。
こちらのシールド。
実は、ショウエイのオープンフェィスにも装着可能なのです!!
ショウエイ製のシールドレス・オープンフェイス・ヘルメットには、曲面加工のシールド(#C-31:コンペシールド:クリアーorスモーク)のみの設定しかありません。。。
アライ製のシールドには、曲面加工シールド(#1506&1507:ニューコンペシールド:クリアー&スモーク)と、平板シールド(#1365&1366:コンペティションSSRシールド:クリアー&スモーク)の、2種類のカタチのシールドが存在しています。
但しッ!!
平板シールドに、現代的な多機能を求めてはいけません!! 多機能を求めれば、不適当なシールドになります!!
静粛性、防音性、クールダウン性は、必要最小限しか確保されませんから。。。
絶え間無く聞こえる遮断仕切れない隙間風とエンジン音とエキゾーストノートに比例して耳に入るロードノイズ。 自他車から発生される、全ての音という音を雑音と捉える事無く、全ては情報音なのだと理解し、しっかり目を見開いてオートバイを駆る。
オープンフェイス・ヘルメットを被れば、この修行にも思えるライディングを強いられてしまうでしょう。
そして、平板シールドを装着したのなら、それは更に顕著になります。
これを欠点だと思う方には、オープンフェィスヘルメットも平板シールドも不適当になります。
我慢と忍耐を徹し続ける事からこそ真の解放が有るのだ。 そう思える方なら、平板シールドにはマイナス評価にはならないでしょう。
平板シールドに、懐古趣味的な美辞麗句を並べ賛美する事は無責任なインプレになります。 平板シールドは、万人向けでは無いのです。
その観点から評価すれば、★一つの評価でしょう。
しかし、平板シールドだからこその個性や味を理解出来るならば、★三つの評価になります。
★三つの理由は、シールドとは、元来、この様なモノが発展して現在のシールドに成ったのですから。。。
ヘルメットやシールドの役割は、情報は最大限としながらリスクを最小限にするモノです。
平板シールドは、この基準点は満たしていますので★三つの評価にしたいと思います。
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3.0/5
昨今は盗難が多く、それはヘルメットも例外ではありません。ツーリングなどで、ポンとミラーに置き、コンビ二へ、戻ると、「ん?なにか無い!メットがー」なんて笑えない話も。そこでとりあえず安価なこの商品を購入。汎用なので、取り付けはあなたのアイデア次第、これで、泥棒は少なくても道具を一つは用意しなくてはならないので、出来心泥棒は防止できそうです。
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3.0/5
ほかのスモークシールドと比べるとスモークが薄く視界もよく、外からも見えないのでおすすめです。シールドの保護にもなります。使い捨てですが一枚を三カ月ほど使っていましたが問題なく、まだまだいけそうでした。気になったのは、夕日の下だと自分が反射しシールドに移りこみます。気になる人は気になるでしょう。私は気になったのでタンデマーのシールドに張ってあげました。顔を隠すならOGKブレスガードProがお勧めです。
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3.0/5
安価で軽くて気軽に使えますが、風切音が気になります。
また、フリーサイズという事もあり走行中の安定感にも欠けます。
街乗りのみであまりスピードを出さない方や、
パッセンジャー用にはお勧めかと思います。
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3.0/5
今まではRAM3にスモークシールドを付けていたのですが、日が落ちるのが早くなり夜間の走行には危険だと思い、セミスモークのチタンブルーを購入。夜間でも安心して走行できる様になりました。
内側からの視界は少し黄色かかった感じに見えますが違和感はありません。ですが、セミスモークではほぼ顔は丸見えに近く、ミラー感も薄いのが残念です。
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3.0/5
アライのヴェクターからの買い替え。
使っての感想だが、ヴェクターに比べると軽い!
でもスネル規格は通ってない。JISが通ってりゃ問題ないと思うがヴェクターは廉価なくせに通ってたからな・・・。
そんで宣伝文句ほど静かじゃなかったな、結構風が轟々と鳴っていた。
まぁ実用で問題なしだが、後方確認で後ろを向いた時の音がでかいね。
風通しは良いほうじゃないかな?ブレスガード付けてたけど曇ったが直ぐに曇りは消えたし。
まぁヴェクターも付いてたけど曇ったし、ヴェクターは直ぐに曇りが取れなくて酷いときはシールドを開けたな。
これは俺のミスだがLでピッタリめだったので後々で慣れて緩む事を考えてMサイズを買ったのだが締め付けで頭が痛い(苦笑)
内装の交換ができて緩くできるようだけど、馴染むまでの我慢かな?ヴェクターも馴染むまではきつかったな、まぁ仕方なしかな。
後はヴェクターよりも眼鏡が付け外しし易い。
オプションのブレスガードは外れやすくてNGだ、結局のところ使ってない、あっても気休め程度だ。
まぁ、初体験のショウエイを楽しみますわ^^
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3.0/5
使い続けていくうちに感じたことは、ヘルメットの水洗いが出来ないという事 これはかなり不便です。
私は仕方なくヘルメットを逆さにしバケツのように水を溜めて洗剤を使い洗いました。
その結果中身はボロボロになってしまいました。でも、とても良いヘルメットでしたよ。次回の購入もアライさんのヘルメットにしようと考えています
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3.0/5
以前高速走行中に、メットの位置調整をした時に落下、紛失したためそのまま使っていました。特に意味がないと思っておりましたが、最近の急激な気温の低下で走行風の巻き込みがかなり辛い。購入して使用してみると快適になりました。
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3.0/5
Z1000に乗っていますが、純正のヘルメットロックが全く使えない代物なので購入しました。
ハンドルに装着後、ヘルメットを実際にロックしようとしたのですが、意外とコツがいりますね。車種やロックの設置場所にもよるのでしょうが、私の場合は写真の位置にロックを設置し、ヘルメットを置く場合はシールドを開けて左グリップをヘルメット内を貫通させるとヘルメットのDリングがロックまで届きます。(使い方間違っている?)
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