5.0/5
(webikeモニター)
これですw欲しかったメットはw
なんと言ってもベンチレーションw素晴らしい抜けです。
髪の毛の中を空気が通るのがわかりますw
真夏のロングツーリングで性能を発揮しそうだw
巷のベンチレーションシステムは、前面を穴だらけにしてるだけで抜けが悪いからイマイチ効果を実感できない気がします。
ビジュアルもグッドw洗練されてます。ネイキッドなので整流効果の恩恵は凄いですw高速域でも頭を持っていかれる感はあまり感じられません。
勿論有事の際は最高スペックなので安心ですw
高価なものですが、バイクに乗れない体になるリスクを少しでも防げるならアリではないでしょうか?w
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
【webikeモニター】
去年の冬ジェットヘルのみで過ごしてとても顔が寒かったので、フルフェイスヘルメットを探したところ、かっこいいグラフィックでインナーサンバイザー付きで約20000円ということで購入しました。
Lサイズを購入しましたが、フォルツァのメットインにはちょっと引っかかりますがふたはきちんと閉まります。
かぶって見たところ、メガネをかけていてもサンバイザーを使うことができるし、ジェットヘルに比べると風切音も少ないし、とても素晴らしいヘルメットだと思います。友人のFF-R3も借りてかぶりましたが、おなじLサイズでもこちらの商品のほうが若干サイズにゆとりがある気がします。しかしちゃんと顔にフィットするし、300キロほど走りましたが、重さによる疲れなどはほとんど感じませんでした。
ベンチレーションもそれなりに効くし、走りながら簡単にサンバイザーを出し入れできるのでとても便利です。
顎下のウィンドシャッターも付属してるので冬でも寒さは低減されそうです。
まとめると、とれもよいヘルメットです。お勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
今回、車両変更とともに車両カラーに合わせて購入。それまでずっとArai 派だったのですが、X-TWELVE 、QWEST と続きSHOEI 3個目です。なんといってもシールド脱着が容易ですし風切音も静かで、特に横後方への視界が見易いです。シールド内への風の入り具合は、X-TWELVE = XR-1100 > QWEST で違いがわかります。QWEST と比べるとやや重いかなと感じますが、重いと感じることはありません。あとは、他の2モデルに比べて眼鏡の装着感がよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バイクを乗り換えた時に一緒に購入しました。
購入を決めたポイントの一つはに内装が外せて洗える事。
特に夏場はたまに洗わないと臭いが気になるので、重要視しました。
あとは、ベンチレーションも結構良い感じに効いてくれるので、夏でも比較的涼しい感じがします。
特に悪い点は今のところありませんが、もう少し安ければ・・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ずっとアライを愛用していましたが、古くもなったんでといろいろチェックしていたところ、この新型に惹かれました。
出し入れ自由のインナーバイザーが、やはりいい。
これまで日中の走行時はサングラスをしていたんですけど、トンネルや黄昏時に困るんですよね~^^;
適度なスモークでギラギラ太陽にもグラサン不要。トンネルに入る時にはインナーを上げて全視界クリア。グラサン着用時の問題点、テールランプ頼りだけの、あのまっ暗闇走行の恐怖から解放されました。夕方の西日にも充分耐えられます。
懸念していたシールドやバイザーの歪みも無く、確かに軽いし、装着感、風切り音もアライと同等レベルかな。
青黒の車体カラーとのマッチングも選択理由だけど、整流効果はよく判りませんけど帽体デザイン自体も気に入ったので、現状文句無しですw
ちょっとヤボったいトコロもあるけれども、アライの半額でこれなら素直にオススメですね^^b
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
以前使用していたのはホワイトのX-TWELVE。
購入して約半年での買い替えとなりました。
というのもツーリングに出発した直後にひき逃げにあい、前方に顔面から落下し7m滑って使用不可になったからです。
実際滑っているときは意識もはっきりしていたため、アスファルトに顔面を打ちつけた場面もしっかり覚えているのですが、顔面ですべっても帽体自身には割れもなく、またシールドもロックしていたため強度がでていたのか、前面を大きくこするも割れたりすることもなく、命を守ってくれました。
装着のフィット感は若干狭く、頭を入れるまでは入るか不安でしたが、一度入れてしまえばあまりのジャストフィット感にクセになります(笑)
エアインテークから結構な風量が入ってくるお陰で、かなり涼しく感じられます。
しかしながらこのヘルメットは高速走行用に作られている感があり、60~80km程度ではあまり涼しく感じません。
しかしある一定速度を越えるとヒンヤリするぐらい風が入ってきて、まさに爽快という言葉がしっくりきます。
また後頭部のリアスポイラーの効果は素晴らしく、高速走行中に横を向いても首を持っていかれる感覚が少なく、首への負担も軽いように思えます。
値段も相応にしますが、かなりオススメできるヘルメットです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
このヘルメットの前に被っていたのもAstroIQです。
ただ単色だったので、グラフィックの入ったヘルメットが欲しくなり、探していたら、同じAstro IQでこのデザインがあったので購入しました。
カラーリングが違うだけで、同じAstro IQを2つも持つ程、気にいってます。
デザインは好みが分かれるかもしれませんが、自分はデザインも機能も凄く気にいってます。
パッドの生地もいいですし、重さもあまり重くなく、風きり音も気にならないレベルです。
シールドの脱着も簡単に出来ます。
本当に気にいって買ってよかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
お盆前に注文しましたが丁度メーカー欠品時期だったようで、多少の待ち時間後に納品となりました。
他メーカーさんでインナーサンシェード付きモデルとなりますと「このお値段」では絶対購入できませんので、本当にお買い得ですよ。
気になる全体的な作りこみは十分満足できるレベルで「チープさ」はありませんし、ベンチレーション機能もよく機能してくれます。
一番の売りの「インナーサンシェード」は日中ですと絶対に使用していた方が良いです。驚くことにクリアー状態より視界良好です。今まで、スモークシールドは格好だけだと思っていましたがこんなに具合の良いものだとは・・・。
インナーですから、夕方以降は上げておけば良いので買ってよかったと実感しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
機能的で快適である事でアライを選び、スネル規格という安全性に信頼がある事でアストロIQを選びました。
というのも過去にもらい事故をした時に同社のハイエンドモデルのRX-7を使用していました。
腰骨を骨折し、頭部も強打しましたがスネル規格のRX-7のおかげで頭部は完全に守られており、衝撃からむち打ちにはなりましたがなんら命に別状はありませんでした。
当然スタイルも大切だと思います。
が私は安全性と機能性とスタイル、コスト等様々な条件で絞った結果アストロIQになりました。
スタイルも派手過ぎず地味過ぎずのディフューザーで気に入っていますし、
機能面でも快適ですし、フィット感もさすがアライです。
フィット感向上のために顎部分ではスプリング機能を持たせたインナーになっておりフィット感がかなり向上しています。
選択するサイズも「ちょっとキツいかな?」ぐらいがちょうどいいサイズだと思います。
どうにもサイズがしっくりこない方は基本サイズを決めてから別売のインナーを用いて各部を調整するとセミオーダー感覚で自分にピッタリのサイズが手に入ります。
カラーに関してはどのカラーもキレイです。
私はツヤ消しの黒を選びましたが、メンテナンスが少し難しいのかな?なんておもいます。クリーナーつけて磨けないですし、キズがつくとそこだけツヤがでてしまうし、気を使いますが色目はかっこいいと思いますよ。
全ての条件でかなりのレベルでバランスがとれていますのでかなりオススメです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
今までアメリカンに乗っていたので、ショウエイのJストリーム(ジェット)を使っていましたが、ninja1000に乗り換えるにあたり、購入。
価格的にも非常に安く、また、しっかりとした作り。
さすが、ショウエイ。廉価版でも十分です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )