4.0/5
ロレンソが、『NOLAN』と契約していた最終年のスペシャルモデルです。
今や『HJC』ヘルメットを代表するライダーとなったロレンソは、2012年までは、『NOLAN(X-LITE)』の契約ライダーでした。
シーズン中のレギュラーモデルのグラフィックは、ほぼ現在も変わりません。(メインスポンサーのロゴは『ロックスター』から『モンスターエナジー』へ変わりました。)
そのレギュラーモデルは、『HJC製』を所有しているため、今回は、このモデルを購入しました。
フィット感は、やはりイタリア製のためか、明らかに『HJC』より全体的にワンサイズ小さめです。(個人的には、アライと同等のサイズ感だと思います、)
個人的な印象ですが、フラップ等のエアロダイナミクスを取り入れた全体的なシルエット、高速走行中のシールドの開閉性能、塗装品質、外からは見えない内装にもレッドを取り入れたデザインに関する拘りは、『HJC』を確実に上回ります!
もっとも重要な安全評価は、『SNELL』等のもっとも厳しい基準をヨーロッパでクリアしているため、『NOLAN』、『HJC』は同等であると考えられます。
以上のように、『拘りのグラフィック』、『高い安全性』、『ヨーロッパのトップライダー(ストーナー・メランドリ等)に愛用者が多いこと』が特徴です。
気に入ったデザインがあり、高価な価格に価値を見いだせる方には、絶対オススメのメーカーです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
RR5は本格派、レース志向、ツーリング用途、なんちゃってライダー、自己満足者、向けですね。
なんといっても、かっこいいですよね。
作りも良いですね。
ですが、わたしのRR5はフロントのベンチレーションボタンが片側だけバカになっちゃてます。
部品交換したいけどちょっと難しいかな?
あと、もうちょっと安くならないものでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
発売当初から、特徴的なメカニズムに強く惹かれ、店頭で試着を繰り返しながら、購入に前向きではあったものの、気に入ったグラフィックがなかったため、今に至っていました。
しかし、このカラーの登場によって、迷いが無くなり速攻で購入しました。
このモデルのシルバーカラーの画像は、前面からのものが殆どなので、皆さんにも後ろからのグラフィックを見てもらいたく、こちらを掲載しました。
使用しながらの、『GT-Air』の個人的な印象は、
・『インナーサンバイザー』は、トンネル内や、夜間、直射日光が眩しいい時間帯には、非常に効果的で、理想的な視界の確保が可能です。このメリットは、ロングツーリングでの安全や快適性、疲労軽減につながります。
・パーツの点数が多く、構造が複雑なためか、軽量モデルではありませんが、前後バランスが優れているため、重さによって疲れを感じることはありません。
・バイザー使用中でも、『ベンチレーション効果』は抜群で、風を感じることができると同時に、『ピンロックシート』を使用しなくても、シールドが曇ったことはありません。
・ツーリングモデルらしく、ヘルメット内が非常に静かです。
・ツーリングフルフェイスとして、インカムの装着を前提とした内装パーツの設計がされている。
以上のように、メリットを列挙したら、キリがありません。
ヘルメットコレクターとして、各ジャンル、各メーカーのトップモデルをいくつも所有していますが、このモデルは、国産モデルならではの、品質管理に裏づけられた『アイデア』が満載された素晴らしいヘルメットです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今まで原付乗りで数千円の安物ヘルメットをかぶってましたが、15年ぶりのリターンライダーで、ヘルメットもリターンするために、ネットで評判が良く、最も軽いと噂のこの商品を購入してみました。
15年前から頭の形はいわゆる「SHOEI型」であることは知ってましたが、昔はLでちょうどでした。しかし、最寄りショップで試着してみるとXLの方が圧迫感がなく、しっくりきたのでXLを購入しました。ただ少しずつパッドが馴染んでくると「少し緩いかな?」という感じも否めないです。ただきつめパッドも別販売で用意されており、微調整がききそうなので今のところはあまり深刻に考えていません。
性能はともかく「軽い!」です。ですので、楽です。
ピンロックシールドもいいです。
ただ風切り音に関しては、一般道を70キロくらいで走った感じでも「思っていたよりもするかなぁ?」という印象です。
総じて性能には満足してますが、もう少し安いと消費者としては悩まず買えますね(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
タンデムする人用に購入。
私自身はSHOEIのRFXを使っているのですが、やはり多少重いように感じます。ですがAraiやOGKの上位グレードと比べて安価ですし、男性や普段からバイクに乗っている方なら気にならない程度かと思います。ヘルメット内装も取り外しができ、サイズの調整もチークパッド等である程度可能とういことなので、必要十分な機能はある製品だと思います。OGKは高めのヘルメットメーカーに比べるとチープなイメージがありましたが、この製品を買ってからイメージが変わりました。セカンドや予備のヘルメットとしてはもちろん、メインでも十分使える製品として強くおすすめできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
私はグラフィックモデルのカヴァリーノをチョイスしました。実はSHOEIのヘルメットは頭の形やサイズ自体が合わずこれまでずっとARAIを使ってきましたが、車体に合わせたいグラフィックモデルとなるとどうしてもバリエーションの豊富なSHOEIに目移りしてしまうんですね。
運良くショップでチークパッドのみですがサイズ調整をしてもらい丁度良くなったため街乗り・サーキット問わず利用してきました。SHOEIの良さは独特のフォルムもありますがシールドを全閉した時の密閉感はARAI RX-7RR5より上回るようです。
また、購入時の付属品にピンロックシートが含まれる点もコストパフォーマンスの良さに寄与しています。頭上は全部で6箇所のディフューザーが装備されていますが穴の大きさがそれほど大きくないこともあり前述したARAIのモデルより空気の取り込みは下回るようです。
私は頭の蒸れ対策としてモトーリモーダのエアヘッドを着用して長時間使用時の不快感を回避していました。またシールドの開閉が渋くなりやすいように思います。シリコンオイルが付属していますので月一でメンテナンスしています。
ちなみにLサイズで重量は1、580gでした。何かの参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今使用しているGT-Airヘルメットの買い増しで
Z-7の黒を購入しました、早々に気温8度の強風の中で
高速道路を走ってみました。
ヘルメットは軽く風きり音もより静かでした
フィッテイング具合は感覚的に上下が浅い感じを受けました、あくまでGT-Airとの比較ですが。
ツーリングでの首の疲れや肩こりは解消されそうな気がします、
同時にファイヤーオレンジ・スモークミラーを購入装着しました、特に暗くもなく夏場の日差が楽になりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ARAI ASTROからの買い替え。
シールドの取り外しが圧倒的に楽なのが良い。
視界も広くて満足。
夜間にpinlock fog-free sheetを付けた状態で走行したところ、対向車のライトや信号などの光で非常に見辛い状態になった。夜間は使用しない方が良いと感じた。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ヘルメットは長年「SHOEI」を愛用していたが今回は映画ファンとしてデザイン優先で購入。実際被ってみるとフィット感も「なかなか」特に頭頂部のネット状の部分がかなり良い感じ。正直OGKというメーカーを全く知らなかったが基本「原二」での使用(ヘルメットの規格的には全排気量OK)なので全く不安は無い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
今まで使用していたヘルメットが壊れてしまったので、購入。
今までOGK、schuberthを使ってきた。信頼性と部品の入手のし易さ、値段を考えて今回はSHOEIに。(Araiは頭の形が合わなかった)。
Z7、GT-Air、QWESTで悩んだが、自分にはサンバイザーは必要なかったのでZ7かQWESTの2択に。結局、値段の差でQWESTにした。
さすがSHOEIだけあってしっかりした作り。フォグフリーシステムもとてもよくできている。重量も比較的軽く、首の負担がかなり軽減されたように感じる。少し残念だったのは、意外と帽体が大きかったこと・・・XLだから仕方ないか。
しかしながらWebikeの割引込で3万円を切る価格で購入できたので、非常に満足している。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
バイクコンテナへの問い合わせが前年比2倍に急増! 月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」が掲載スペ...
【青汁王子】三崎未来電子の電動デリバリーバイク「L-noa(エルノア)」が完売! 次回出荷分の予約...
青い海がつなぐ、絶景と歴史のシーサイドロード 長崎県・西海エリア5選
9日間で日本縦断! バイクツーリングラリー「POLE to POLE 2026」2年ぶりに開催決定
「クエ、うまぁ?!」高級魚に舌鼓のフレディ・スペンサーさんに根掘り葉掘りインタビュー「僕はホンダN...
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
コメント(全0件 )