| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
HORNET ADV ナビゲート トリコロール からの買い換え(HORNET ADV をリピート)です。
濃いめのメタリックブルーでとても良い色だと思います。
所有のオフロードバイクは「テネレ700」「WR250R」のいずれもYAMAHA車です。
このタイプは仕方ないのですが、もう少し軽いとイイなと感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【フィット感はどうでしたか?】
サイズはXLで、所有しているアライとOGKのXLより余裕がある
【使ってみていかがでしたか?】
約2週間程の使用ではあるが、特に問題無し。ダクトの風通しも良い
【機能面など商品の仕様を教えてください】
サンバイザーは暗くなり過ぎない程度で、太陽光を抑えてくれる。オフっぽい見た目だけどバイザーを取り外してオンロードの見た目にもなる。
【期待外れな点はありましたか?】
顎紐がDリングに通してストラップスナップで留めるタイプ。カチッと留めるワンタッチが良かったな。
購入の決め手/お求めやすい価格で、信頼出来るメーカー
付属品の有無/ヘルメットバックはありますが、このヘルメットだとキレイには収まらない。
注意点/ダクトなどの隙間に小さい虫が入り易い
メーカーへの意見・要望 KOMINEの書体がお洒落で良いデザインです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
久しぶりのバイク生活で持っていたヘルメット(ARAIツアークロス3)がもう購入して10年くらい経っていたのでメットを新調しました。オートバイには20代の頃から30年以上乗っていてずっとアライでしたので今回もツアークロスをと思ったのですが、ショウエイのHORNETをちょっとお店で試着したら意外と良くて、デザインも従来慣れていたアライに比べると少し新鮮な気がして思い切って初ショウエイになりました。1番欲しい色は在庫がなく、2番目に欲しいのはリアル店舗では展示品しかなくて、オンラインで購入しました。(店舗で色々教えて頂いた店員の方、すみません)ヘルメットはツアークロスに比べると気持ち軽く、視界も自分にはどちらも良かったです。ただデザインが今回はこのメットの方が好みで、さらにバイザーの空力を良くするための穴の数に感心して(これほど穴の空いているのにバイザーが全くヨレない)迷いながらも初じめてのSHOEIにしてみました。あと、ゴーグルもバイザーを付けたままでも使用できるのもポイントとなりました。購入してからすぐ、稲敷の新しく出来たヘルメットパークに持ち込み、少し調整してもらって完璧になりました。フィット代金は新しく買ったのに、持込み扱いで思っていた倍の6,600円は痛かったですが・・・。新規扱いにならないの知っていたらショールームで買っていたのに・・・。購入してすぐだったら同じSHOEIなんだから勝手に新規扱いになると思い込んでいました。)
今回総合評価を星4つにしたのは、定価が約8万円!!!最近はなんでもすごい高くなっていて仕方ないのでしょうが、その分1つだけ減らさせていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
私は普段、SHOEIのLサイズを愛用しています。使用感としては「ジャストサイズか、あるいは長時間被ると気持ちタイトに感じるかな?」という、比較的タイトめのフィット感です。
BELLは欧米人向けの頭型(前後方向に長く、横幅が狭い)と言われることが多いため、今回は冒険を避けて**ワンサイズ上の「XLサイズ」**を選択しました。結果として、この判断は大正解でした。
フィット感: きつすぎず、緩すぎず、まさに「ピッタリ」という表現が相応しい状態です。
快適性: 長時間のライディングでも頭が痛くなる箇所がなく、かといって走行中にヘルメットがズレるような遊びもありません。
内装の質: パッドの肌触りが非常に良く、質感も柔らかいため、顔に馴染む感覚が心地よいです。肌への刺激が少ないのは、オフロードのようなハードな環境では大きなメリットだと感じました。
重量について:他の軽量を売りにしているオフロードヘルメットと比較すると、手に持った瞬間は「やや重量があるな」という印象を受けます。しかし、実際に装着して走り出してみると、重心バランスが良いのか、首が疲れてしまうほどの影響はありませんでした。1日ツーリングを楽しむ分には、全く問題ないレベルに収まっています。
外観のサイズ(シェルサイズ):今回XLサイズを選んだことも影響しているかもしれませんが、ヘルメット自体の帽体(外側の大きさ)は、国産メーカーと比較しても少し大きめな印象です。オフロードらしい迫力あるシルエットを好む方には最適ですが、コンパクトさを最優先する方は留意しておくと良いかもしれません。
このモデルは落ち着いた暗めの青色を基調としているため、主張しすぎず、どんなバイクのカラーにも合わせやすく、かつ個性を出せる絶妙な色合いです。
ゴーグルは100%の物を使用していますが、サイズ感や見た目の相性も良好です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:L(58-59cm)
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
ピンロックシールド付属がうれしい。
バイザーは取り外し可能なので、シーンに合わせて着脱可能。
シールドの着脱もかなり楽な部類かと。10円玉持ってれば取り外せる。
システムヘルメットなので、フルフェイスに比べてかなり重いが、どのメーカーも似たり寄ったりだと思われる。
一点、気になるとすればシールド全閉状態でないと、甲高い風切り音が鳴るのでそこだけが気になる。
新品の状態だからなのか、シールドの開け閉めはやや硬め。そのうち馴染んで来ると思う。
自分の頭周囲はジャスト60cmですが、小さめのLを購入しました。
新品状態では少しきついくらいですが、おそらく、内装が馴染んでくるとちょうどいいサイズ感になりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:XL(61-62cm未満)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
新しく購入したHonda CRF250Lの車体色スウィフトグレーに合いそうなヘルメットかな?と思い購入。
価格・デザイン・かぶりごこちとも良く満足してます。
だだしサイズに問題があります。
自分はSHOEIやOGKのヘルメットはXXLをかぶっており、このコミネ HK-199 アドベンチャーヘルメットXLまでしかないので、オプションの2XL交換用内装を追加で買う予定でした。でためしにXLの状態でかぶってみたところなんと『OGKのXXLより締め付けがない!!』わたしには結果オーライでしたが、注意事項だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
本当はアライのツアークロスが欲しかったのですが、2店回っても希望サイズが在庫切れ、かつ入荷未定だったのでこちらを選びました。
SHOEI TECHNICAL SHOPでフィッティングサービスを利用しましたが、ピッタリフィットしてどこかに当たって痛くなることがありません。
高速道路での走行は、頭を真っ直ぐにしている状態はもちろん、後方確認のために頭を振っても煽られる感じはありません。
重さやは、被り始めた頃は一日中走り回って疲れた頃にちょっと重いかなと感じることがありましたが、被り慣れてからはそれほど気になる感じはありません。
シールドは、6段階くらいにノッチが刻まれており、各段階でしっかり固定されます。
シールドを完全に跳ね上げると若干視界にかかりますが、バイザーとシールドの下端がほぼ同じ位置に来るので視界に影響はありません。
また、全閉から1・2ノッチ開けた状態でも視界が歪むことはありません。
シールドとバイザーは工具なしで取り外すことができます。
バイザーは角度を変えることはできません。
チンガードがつるんとしたデザインなので、バイザーを外せばオンロードバイクにも似合う感じになりますが、頭頂部ベンチレーターの穴を塞ぐ部品は付属しません。オプションとしての販売もありません。
イヤーパッドの窪みの直径は4cmなので、標準的なインカムのスピーカーなら問題なく取り付けできます。
また、コードを這わせる窪みも付けられています。
ベンチレーター(吸入)はチンガード、額、頭頂部に装備されています。
チンガードと頭頂部のベンチレーターの開閉は前方から後方(下から上)に撫でる方向が開で、その逆が閉なので分かりやすいですが、額のベンチレーターは左右スライド(被った状態で左へスライドが開、右が閉)なので少々わかりにくいです。
額ベンチレーターは開けた状態でも雨が入りにくいので、夏は開けっぱなし、冬は閉じたままで使うのが良いと思います。
チンガードのベンチレーターはシールドの曇り止めのものなので、激しい走行では換気量が足りなく息苦しいです。
ブレスガードが付属しますが、オンロードフルフェイスのものに比べると小型なので、メガネはどうしても曇ってしまいます。
デザインは概ね良いと思いますが、つるんとしたチンガードにベンチレーターがちょこんと開いているので、白モデルだとおちょぼ口を開いているように見えるのがちょっと残念です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
araiのtour-cross3からの買い替えです。
【araiとの比較】
@気密性が高い
A装着感が軽い
B脱着が容易
C帽体が少し大きく感じるためスマートさでは劣る
araiは装着時に入り口の両側をしっかり押し広げなければ頭を入れることすらできないが、shoeiはその点は全く心配いらない。だからといってフィット感が甘いわけではない。チークパッドがしっかりしているため頬骨から顎にかけて圧迫感が強いが、その部分でヘルメット全体を支えているような印象。装着した瞬間にaraiよりも軽いと感じた。
日中は常にシールドを全開にしてサングラスをかけているが、弦の部分がパッドに引っかかるためスピーカー用の耳パッドを外して利用するようにしている。おかげで耳はすごく楽ちん。
シールドがしっかり閉まって気密性が大変高い。araiはしっかり閉めようとしてもシールドの下部分に必ず隙間ができた。シールドの曇り防止策かとも考えていたが、冬場は寒くてしょうがなかった。その点shoeiはシールドがしっかり閉まるため気密性が高く、またピンロックシートが大変いい仕事をしていて気密性が高くてもシールドが曇ることはない。
大きめのウィンドスクリーンをつけているため静粛性については評価できない。またベンチレーションについても季節柄試すことができず評価できない。
全体として機能性に優れ高級感もあり満足感が高い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:S (55cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【総評】
改めて書くと、いい点があまりない感じになってしまいましたが、内装以外に不満は一切ありません。
派手に頭から転倒したことがありましたが、脳震盪にもならずしっかり守られている気がします。
エンデューロとか林道でオフヘル買うならVFX-WR一択ですよ!
【使用状況】
エンデューロレースとその練習で使用しています。
【購入理由】
前はHJCのCS-MX2を使っていましたが頭の形にフィットせず、鉢周りが圧迫されて頭痛がするようになったので、やっぱり日本人には日本製か…と思って購入しました。
【よい点】
海外のABS樹脂製と比べると重いですが、FRP製の中では軽いです。
あと、見た目がカッコいい!
Araiと比べて口元が広くて息苦しくない&ハイドレーションが飲みやすいです。
【よくない点】
まず、価格が高め…
2年に1回買い換えなきゃと思うんですが、高くて躊躇します。
グラフィックモデルがほしいなと思うんですが、高いのでどうしても単色モデルになってしまいます。
【注意点】
タイトルにも書いた内装に難ありですが、洗濯で着脱しているうちに、内装のうち頭頂部を覆うパッドの前頭部の爪が折れます。(写真参照)
爪が折れても使えますが、固定が甘くなって視界を遮ってくる時があるので注意が必要です。
それと、ゴーグルとのフィッティングは、SCOTTのプロスペクトだとノーズガードをつけると干渉して着脱しづらくなるので注意です。
他社のフラッグシップ系もレンズが大きいのでモノによっては干渉するかもしれません。
このヘルメットとは直接関係ない話ですが、最近、SHOEIのヘルメットはフィッティングありきでの販売に変わってきています。
それ自体は完璧にフィットするヘルメットを買えるのでいいことなんですが、通販で買うしかない場所に住んでいるような場合だと困ったことになるよなーと思っています。
どうにかならないんでしょうか…
【他商品と比較してどうでしたか?】
比較したのは前述のHJCのCS-MX2と、アライのV-Cross4(試着のみ)、godblincのMUDJUMPER2(試着のみ)です。
V-Cross4はひたすら重い。持つだけでズッシリです。
有名どころだとマイカルチャンプさんがV-Cross4を使っていて、モトクロスライダーには割と多いイメージですが、エンデューロだとどうなんだろう?
あれで3時間は厳しそうです。
それからgodblincのMUDJUMPER2、特にカーボンモデルはとても軽いですが、インナーのフィット感がイマイチです。
それしか使ったことがなければそんなもんかで終わるレベルかもしれませんが、V-Cross4やVFX-WRと比べてしまうと明らかに劣ります。
あと、公式戦に出るにはMFJの公認ヘルメットでないとダメなので、AirohやAcerbisなどの公認が取れていないヘルメットだと公式レースに出られません。カッコいいけど。
【周りのヘルメット事情】
エンデューロで周りのライダーを見ていると、SHOEIが5割くらい、FOXとgodblincとAraiとBELLで1割ずつ、その他のヘルメットが1割、というイメージです。
MUDJUMPERを練習用とかのセカンドヘルメット(?)に使っている人も見かけます。
あと、Airohを林道ツーリングに使っている人も見かけます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
冬用でHORNET-ADVを使用していましたが、かなり厳しい暑さになってきたこともあり予定通り追加購入しました。(以前は冬-NEOTECII、夏-J-CRUISEIIでした)
まだ走っていないので詳細は書けませんが、
・Dリングではなくマイクロラチェットかワンタッチバックルが良かった。
・色はアンスラ系、ダークグレー系のコーティング有りが良かった。
お安ければJAMMERにしていましたが、バイザー裏の反射対策が不要であることも考慮しマットにしました。
静粛性はまだわかりません
ベンチレーションは見た感じ良さげ
ゴーグルは100%のACCURI2 OTG(アンチフォグレンズ/ゴールドミラーに換装)をクイックストラップQS-65 で取り付けました。(クイックストラップ用補修パーツで両サイド共ベルクロ仕様にしました)
インカムはコミネのKK-902を無加工で取り付けできました。(本体位置は左前アゴE.Q.R.S.付近)
ヘルメットの用途的に需要は少ないのかもしれませんが、着脱式イヤーパッド(スピーカー用ホール)があればもっと良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
【新製品】KUSHITANI LIMITED EDITION 2026の第5弾は、NEW ERAと...
コメント(全0件 )