4.0/5
アライからの買い替え。
手に取った瞬間からものすごく軽い。被ったらさらに軽く感じる。ちょっと感動。
フィット感はルーズ気味。買う時は試着が必要。
アゴ紐の位置とスライドタブがちょっとだめ。
位置が耳に近く、被ると少しだけ耳に巻き込まれます。コツが必要。
スライドタブは引っ張っても緩みません。
ま、そんな事は慣れの問題なので気にしない方がいいでしょう。
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4.0/5
黒いヘルメットが欲しくて購入。
グラフィックがかっちょ悪いが、カーボンの軽さと堅牢さに負けました。
試着すると、被りの感じがちょっと浅いかな…ま、許容範囲。
その他は全く不満無し。
オフのメットは海外の物の方がイイですね。ONEはインプレしてますが、その他にもThor、FOX、661、SHARK、Airoh、LAZER…バイク文化の違いですかね?
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4.0/5
今までオンロードが中心だったのでフルフェイスしか持っていなかったのですが、最近オフロードの面白さに開眼し、オフメットにゴーグルというスタイルがカッコよく見えてきたので購入しました。
さすがに静粛性や高速走行時の快適性はフルフェには敵いませんがそもそもオフメットであり仕方がないことだと思いますので気にはなりません。
フィット感はさすがにAraiという感じで文句無しです。デザインから海外製のものに心が揺れましたが、やはり老舗の安心感には代えられません。内装が取り外し可能で、洗浄が簡単・サイズの微調整が利くというのも助かります。
☆が5つでない理由は、他社のものに比べてグラフィックのバリエーションが少ないこと、好みのカラーリングがラインナップされていなかったためです。個人的な理由ですね。私は某オークションでステッカーを購入して誤魔化していますが…
これからガンガン使い倒して行こうと楽しみです。
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4.0/5
Lサイズです。
数年使用してへたったHORNET-DSから乗り換えました。
入口も中も窮屈に感じますが(特に入口)、そのうち馴染むのでしょう。
高価ですが、何よりデザインが気に入ったので、飾っておくだけで満足です。
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4.0/5
数年ぶりにヘルメットを新調しました。
Lサイズを購入しましたが頬のホールド感が若干きつく感じます。
この辺は使用していくうちに慣れるかと思います。
なにぶん魅力はその価格!2つ買っても良いくらいです。
ただ、カラーのバリエーションが黒赤の2種しか選べないので、
今後もっと選べるカラー、デザインが増えていく事を期待しています。
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4.0/5
かれこれ20年以上シールド付きオフロードヘルメットを愛用しています。
ショウエイ・VZ→ショウエイ・ホーネット(初代)→アライツアークロス(初代)→ツアークロス(初代)単色→今回のツアークロス3
概ね期待通りの好感触です。
<外観>
従来の流れを汲んだデザインで文句なし。ツアークロスを選ぶ最大のポイントです。
<内装>
肌触りはサラサラ感あり。
眼鏡のつるが入りやすくなった。
<かぶり心地>
ホールド感はしっかりしている。
頬部のパッドが強めでショウエイっぽいサポートと言える。
走行時のホールド感が優れている反面、脱着時は耳が擦れて痛い。
経年変化で適度になじむことを期待。
<ベンチレーション>
口元のフレッシュエアが良く入いるので唇がカサカサになりそう。
頭頂部その他のベンチレーションは従来と大差ない感じ。
シールドのブローはあまり効果感じなかった。
盛夏になれば効果がわかりやすくなるのかも。
<バイザー>
オフ系ヘルメットを選択する二番目の理由は日よけとしてのバイザーの存在。
しかしツアクロ1に比べると可動範囲が狭い気がする。新しいから動きが渋いだけか?
<風切り音・安定性>
ツアクロ1と比べると風切り音が少なくなっている気がした。
高速道路でも流れに乗って走っているくらいなら快適。
風による煽られ感も無く、走行中に横を向いても振られなかった。頬(下あご)部のサポートが効いている。
<色>
マックスイエローを選択。
広告を見て一目惚れした色を購入。個性的で気に入っています。
唯一の誤算は虫が寄って来やすいこと。野外で小さな羽虫みたいのがよく集まってきます。
広告で見かけて予約しましたが入荷まで時間がかかりました。店頭でもみかけるようになった頃ようやく届きましたが、黄色はどこにも置いてなかったので、流通数が少なかったのかな?
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4.0/5
こんな値段で購入できるのにも関わらず、グラフィックありなので非常に満足しています。
それに加えて安っぽさもほとんど感じません。
ただ、シールドが付いていませんので、ゴーグルが必須となります。
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4.0/5
『モンスターエナジー』ってことでこちらの商品を購入。
これまでアライのMサイズを被っていましたが、色々調べてLサイズをチョイス。
頭頂部:微妙に抑えられる感じ。
左右:ほぼジャスト、チーク部はややタイト。
前後:かなりルーズ
デザインだけで購入したので、フィッティングに難が有るのは予想通りでしたが、やはり日本人の頭には合いません。
欧米人の頭は前後に長いのが良くわかりました。
公道走行は不可ですが、可能であっても長時間の使用は辛いと感じました。
次回購入は国産モデルにします。
私の場合、ややフィッティングに問題がありましたがデザイン、質感は最高です。
またベンチレーション機能もかなり効果的で、最近暑くなってきましたが快適です。
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4.0/5
TOUR CROSS 2からの買い換えです。
ヘルメットと言えばアライかショウエイのような固定観念があって、買うに当たって2社の物を試しに被ってみましたが、やはり帽体の形状が一番しっくりくるのがアライでした。どうもショウエイは少し違和感があるんです。我慢できるレベルではありますが、結局は使い慣れたアライ製を選択しました。
これはショウエイが悪というわけではなく、あくまで私個人の頭の形に起因するものと思いますので、ご了承ください。
林道メイン、たまに町乗りの使用です。林道ではゴーグル、町乗りではシールドと分けて使っていましたが、最近はゴーグルメインです。シールドは視界も広く圧迫感が小さいのは魅力なのですが、取り付け取り外しが面倒になりました。
さて、2から3への移行後の感想ですが、「とりあえず」の感じが否めません。
特に目新しいものはないと思いますし、付け心地も同じ。だったら、まだ2も使えたので内装だけ買い換えても良かったかな、と思います。気分転換に買い換えるのも有りだとは思います。気分が違えば走りも変わりますからね。
買い換えを検討している方は、参考にしてください。
新規購入の方にはお勧めできます。ゴーグル、シールドどっちも選べる上に、どちらを使用しても違和感がない。ベンチレーションも充実、内装のパッドの厚みも好みで変更可能。スネル規格をクリアしている帽体。そして安心の日本製。
頭を守る最後の砦と考えれば、決して高くはないと思います。
林道に行けば、ヘルメットが汗だくになることも多く、よく内装を洗います。このとき取り外せる内装パッドはかなり重宝です。
一点不満を言わせていただければ、ヘルメットの構造上アゴヒモが取り外せません。けっこうアゴヒモって汗で汚れるんですよね。なのでアゴヒモを洗うときは、どうしても帽体ごと洗う必要があります。技術的・安全確保上、難しいかも知れませんが、アゴヒモと取り外して洗える仕様にならないかな~、なんていつも思ってます。
総評としては良いヘルメットだと思います。頭には個人差があるので是非とも試着して一番シックリくるものを選ぶことをお勧めします。値段との兼ね合いもありますが、ちゃんとした規格をクリアした物を選んでください。
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4.0/5
VFX-Wシリーズの中でSCIMITARのグラフィックが好みで購入。
独特な形状、デザイン含め全て気に入っております
被り心地もイイし、手に取った瞬間とにかく驚くほど軽量です
頭が軽いのでライディングにも集中出来、疲労も少ないです
文句の付けようがないくらい完成度が高いです
唯一の欠点と言うべきなのか、MXヘルメットなので仕方ないですが
頭部ベンチレーションの開閉機構がこのモデルでは設定が無く固定です
なので常に全開状態で寒い時に走っていると頭がキンキンに冷えます
私は北海道なので特に寒い時季は厳しいので穴をテープで塞いで調整してます
この部分が多少気になりますがヘルメットの特性上仕方ないでしょう
見た目、機能性全てにおいてVFX-Wは国産既存オフメットで最高だと思います。
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