ユーザーによる FIVE:ファイブ のブランド評価
グローブに特化したブランド「FIVE」は、グローブカテゴリーでトップブランドになる事を目標に、2006年フランスで設立されました。有名二輪ブランドの代理店であったグローブのスペシャリスト集団が、約30年間蓄積したノウハウやアイディアをもとに、自ら最高品質のプロダクトを生産しています。他のブランドにとってアクセサリーの一つでしかないグローブにこだわったのは、グローブにはまだできる事がある、との思いからです。だからFIVEは、今も、将来もグローブしか作りません。 コンセプト プロテクション:二輪用品では最も重要な要素、必要な個所に必要な保護を。 フィッティング:最適なフィッティングは安全な操作に不可欠。ナックル部の違和感や、握ったときの突っ張りの無さに配慮。 デザイン:ユーザーが愛着を持ち、着用したときにかっこいいと思うデザインの追究。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価521件 (詳細インプレ数:450件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 186 | |
| おおむね期待通り: | 235 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 65 | |
| もう少し/残念: | 21 | |
| お話にならない: | 14 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
Fiveのstunt シリーズはモトクロスグローブに近い操作感で、プロテクションも高く、モタードにも使い回しできる良いグローブです。
個人的にはここ最近のfive製品はコストをけちっているので耐久性に乏しく残念です。
少し古いモデルだとsupermotardオールゴートスキングローブやsportcityオールレザーグローブ、SF1オールゴートスキングローブ等、フィットも操作性もプロテクションも妥協ない頑丈なグローブがラインナップされていましたが、今やみる影もありません。
最新のstunt evo2は少し原点回帰で掌全てがゴートスキンになりましたが、耐久性乏しいのは写真でも明らかです。
それでも唯一無二のデザインと操作性にサイズ設定なので結局fiveを選んでしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )