5.0/5
基本的に、真夏のウェアリングは、メッシュジャケット(パッド付)のインナーは、ロングスリーブ(ハイテク素材)ですが。
しかし、35度以上の酷暑のときは、半袖(ハイテク素材)にアームカバーということもあります。
具体的な着用上のメリットは、
・走行中以外の散策時に、ジャケットとアームカバーカバーを脱げば、半袖になれることです。
・メッシュジャケット着用時の『チクチク感』がないこと、脱いだり、着たりといった動きがスムーズに行えるのも、真夏にはありがたい機能です!
以上の点から、わたしにとっては、シンプルなデザインながらも、真夏のツーリングには、欠かせないアイテムです。
毎シーズン、販売と同時に、気に入ったグラフィックのものを購入しますが、今年はいつもより派手めのものを選びました!(標準的なMやLサイズは、すぐ売り切れるからです。)
最後に、サイズ選びの注意点ですが、試着時はちょうど良いフィッティングでも、実際にライディング時などに腕の動きが加わると、徐々に、ずり落ちてくることがあります。
わたしも、ワンサイズ下を購入しておけばよかったと後悔した経験があります。
せっかかう購入するのですから、まず店頭で試着することを強くオススネします。
サイズが決まったら、アンダーウェア類と『ウェビック』でまとめ買いしましょう!
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5.0/5
先に投稿した、同社の『SO COOL MAXIFRESH ライディングインナーパンツ』との同時購入です。
2月の厳冬期に購入した理由やこの製品の特性等は、ほぼ同じ理由です。
春~夏は、下半身以上に上半身のほうが、『不快感』や『疲労感』をより感じやすいため、この『ハイネックジャージ』の『秀逸な品質と価格に見合った価値』をより身近に体感することができます。
危険に囲まれた環境の中を、無防備にカラダをさらしながら走る『バイク』を趣味にする私たちにとって、『快適なウェアリング』でライディングすることは、『安全に帰宅』するための第一の条件だと考えます。
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5.0/5
4月ごろから着用するボトムスのアンダーウェアとして早々に購入しました。
なぜなら、この類の『ハイテク素材』仕様のアンダーウェアは、量販店にしろ、通信販売にしろ、本格的な着用シーズンの突入前から、平均的なサイズからどんどん売れるため、実際に必要な時期には、極端に大きいサイズか小さいサイズしか残っていないからです。
わたしの場合、宿泊ツーリングが多いため、アンダーウェアは複数枚、所有しています。
その中でも、『ゴールドウィン』の製品は、さまざまなジャンルのスポーツウェアを手掛けているメーカーだけあり、直接肌に触れるアンダーウェアの機能性は抜群です!
具体的には、着心地、吸汗、速乾、消臭、抗菌性能などが秀逸で、一度でも、この快適性を経験すると、通常の『綿素材』には戻れません!
また、メッシュパンツを履いた時特有の『チクチク感』も全く感じることなく、ロングツーリングを快適に疲労感なくこなせます。
アウターウェアの購入を優先するあまり、アンダーウェアは後回しとなり、『低価格な製品』を購入しがちです。
あくまで、私の極端な考えですが、アウターウェアを購入する前に、まず、『高品質なアンダーウェア』を購入することのほうが、幸せなバイクライフが送れると思います。
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5.0/5
このアイテムは昨年から登場した商品(グラフィックが大幅に進歩しています。昨年は、もっとシンプルなグラフィックでした。)で、『機能性インナー(一枚でも着用可能、またインナーの上に着ることも可能!)』ではあるものの、フィット感に適度な余裕があり、ツーリング中の散策で、メッシュジャケット等を脱いでも、見た目にも圧迫感と違和感(ピタピタに見えない)のない非常に涼しくて、着心地の良い逸品です!
昨年は、『タイチ製』はもちろん、、タイチからのOEM製品である『カワサキオリジナル』も購入してしまいました。
この製品は、インナーの重ね着で体温調整が可能となるため、オールシーズン活躍するしてくれることを体感済みです。
欲しいサイズは、早めの購入を強くオススメします!
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5.0/5
めちゃめちゃあたかかいわけでもないが寒くもない。伝熱入りと思うとかなわないけどこの値段なら充分です。寒がりのわたしにはこのふぁけでは無理ですが3月ぐたいなたこれで十分かと思います。しめつけもありつかれません。
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5.0/5
私の好きな国内ウェアメーカーの一つである、『RSタイチ』の春~夏のボトムス(特にメッシュ素材の製品)は、店頭にせよ、通信販売にせよ、着用したい時期には、毎シーズン、売れ筋のMやLサイズは完売しています。
コスパが高く、人気のあるメーカーだから、当然のことなのでしょう。
学習能力に欠けていた私は、今シーズンは入荷したてのこの時期に購入してしまいました。
プロテクターも付いて、撥水ストレッチ素材、デザインはスリムで、控えめなカーゴポケット付となれば、売れるのも当然です。また、履き心地も適度なフィット感で抜群です!
早めに購入して大正解でした。売れ筋サイズはセール時期まで残っていないでしょう。
明日にでも購入していいパンツです!
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5.0/5
去年の冬は3シーズングローブでしのぎましたが、やはり冬に最も冷えるのは手の指先です。
まだ実際に使用してはいないのでなんともいえませんが、やはり冬仕様の製品はあったかさが違うのがわかります。
「革で安価でかっこいい」という私の希望を最大限にカバーしている製品だと思います。
春夏も同社の製品を使っていますが、間違いないです。
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5.0/5
ようやく標準体型の日本人向けのフィッティングのモデルが、2年前から本格的に導入され始めました。
また、ラインナップが大幅に充実したのも『アルパインファン』のわたしには、うれしい限りです!(これは、インポーターが『RSタイチ』に移管されたおかげだと思われます。)
従来のアパレルウェアは、全く変わりばえのしない『T-DYNOジャケット』等の定番数モデル(ウエストぶかぶか・肩幅広すぎ・袖丈長すぎ・・・といった誰をターゲットにしているのかが、全く理解できないフィッティング。)が、細々と継続販売されるのみで、購入したのはこれがはじめてです。
しかし、このジャケットを初めて店頭で試着したときは、あまりの激変(良い意味です。)に感動してしまいました。
まさに、標準体型でスポーツモデルの車両オーナーには、文句のつけようのないフィッティングとデザインでした。
他のモデルを見ても、『これぞアルパインスターズ!』といったカッコいいデザインばかりで、どれを購入するか迷ってしまいます。
具体的なジャケットの仕様は、適度なプロテクターを標準装備し(もちろん、オプションの追加も可能です。)、日本の気候に適した『メッシュ素材(今まではありませんでした。)』、脱着可能なインナー付、サイジングの最適化等々、良いとこだらけです!(機能性インナーの上から、タイトに着こなすのがセオリーです。)
スポーツバイクライダー憧れのブランドのラインナップの充実は、手放しで大歓迎です!
※『スリムフィットモデル』以外も存在しますので、ご注意ください!
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5.0/5
メガネを使っていてメガネ対応のゴーグルを探していました。割と横幅のあるメガネを使っているので、少し心配でしたが、大丈夫でした。53才のオフロードデビューで、今更、コンタクトをするのも面倒だし、どうするか悩みましたが、オフロードヘルメットやゴーグルは、初めてで目頭の辺りの違和感や痛みを心配しましたが大丈夫でした。
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5.0/5
このキャップは、帽体の大きさ、ツバの大きさも標準的なシルエットと言えます。
着用感も、標準的な頭の大きさの方であれば、快適な被り心地です。
このキャップの最も特徴的な点は、素材にあります。
具体的には、商品名通り、帽子本体に直接、水を含ませて被ることによって、通常のメッシュキャップよりも、断然頭部に清涼感(涼しさ)を感じることができます。(このキャップも当然メッシュ素材です。)
シルエット、デザイン、着用感ともにシンプルで、
『どなたにもオススメできるカワサキキャップの代表格』です。
在庫がなくなる前に、『カワサキファン』はぜひ購入してください!
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