ユーザーによる ROUGH&ROAD:ラフ&ロード のブランド評価
細かいところまで気の利いたアイテムが多いラフアンドロード。ライダーの視点を大切に製品開発に取り組む姿勢が多くのライダーから支持を得ている。アパレル、ハードパーツなど幅広いアイテムがラインナップ。
| 総合評価: | 4 /総合評価4692件 (詳細インプレ数:4503件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1595 | |
| おおむね期待通り: | 1990 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 762 | |
| もう少し/残念: | 220 | |
| お話にならない: | 124 | |
5.0/5
レビューと口コミで購入。
この手のインナーはスポーツ用では持ってましたが、
バイク用では初めて購入しました。
背中のところが長くなっているとこはいいですね。
見た目の通りフィット感は抜群です。
ただ、手首のところが細いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
この手のタイプは、バイク用品専門メーカーからしまむら・ユニクロ・イオンなどなどまで同種のものが売られていますが、どれも素晴らしいです。
【良い点】
○本インナーを着用した時の爽快感。
○アウターを着る時の滑るような着用感。
○風を受けたときの涼しさ
○汗だくになる際のべとつき感が、全くない。
など、着用しなければ体感できない質感。
すばらしい商品です。
もちろん、ツーリングだけではなく仕事でも着用しています。
【残念な点】
○ピッタイフィットなため脱ぐ時に気をつけて脱がないと破れそう。
さまざまなメーカーがあるためコストもピンからキリまで。
安いに越した事はないけれど耐久性や品質などに違いがあるのでしょうか?
企業努力でしょうか?値段の違いが、いまひとつ分かりません。
そうは言っても良い買い物をしたと満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
この商品の存在を知っているか否かでその後の人生は大きく変わります。
知らずに熱い夏もこのアンダーウェアを着用せずただひたすらに苦行に耐えるのか
この商品を手に入れて夏のライディングがこれほど快適なものなのかと知るのか。
この商品を一言で表すと「着るエアコン」です。
メッシュジャケットの下に着用しました。
少し汗をかいた状態で走ると驚きの涼しさを実感できます。
究極に暑い時は少し水でぬらして走るとエアコンそのものです。
トンネルや高原ではやや肌寒いと感じるほど。
見た目はモジモジ君みたいな体形にフィットするタイツみたいなものなので、メッシュジャケットを脱いで街中などを歩く場合に体格に自身のない方は、バイクの荷物にTシャツなどを用意しておくと良いでしょう。
ぜひ今年の夏はコイツを手に入れて快適なバイクライフをエンジョイしてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
夏の炎天下のツーリングを少しでも快適にするため、以前から気になっていたクール体感素材のインナーが欲しくてこの製品を購入しました。
効果はユニクロのシルキードライ製品でチェックできていたので、どのブランドにすべかをコスト・パフォーマンス中心で比較検討しました。
今まで夏場はメッシュジャケットの下に綿のTシャツだったのですが、汗で濡れたTシャツが肌にベタ付く、中々乾燥しない、という綿製品の問題が、この製品で一気に解決しました。
重ね着して涼しくするという21世紀の科学が作ったスグレモノで、大変満足しています。
【良い点】
1)速乾性があり、発汗時はメッシュジャケットを通り抜けた走行風で涼しくなります。発汗前もサラサラの肌触りが良いです。
2)立体成型されたサポート機能もあるので、長距離ツーリングでの疲労軽減効果あります。肩凝りはかなり少なくなりました。
3)汗をかいても、ライディング・ジャケットの着たり、脱いだりがとっても楽です。また薄い生地なので、きつめのジャケットでも問題なしです。
【気になる点】
1)体にぴったりフィットなので、メタボなぽっちゃりお腹が目立ちます。ジャケットを脱いでウロウロするには少し勇気が要るかも。
2)生地が薄く、ベルクロにくっつくので、耐久性は期待できないかも。でも着用延べ日数10日ですが、今のところ全く問題なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )