5.0/5
【Webikeモニター】
大容量で完全防水。バイクに乗っている間は手放せないバッグとなりそうです。
薄い雑誌なら3、4冊。
MacBookAirも楽々入りました。
このポケット内も防水なので、濡れては困るMBAを入れると丁度良いと思ったのですが、ベルトを出している状態だとこのファスナーはしまりません・・・
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4.0/5
ツーリング・バッグ。
一言でツーリング・バッグといっても、バッグパック、ショルダーバッグ、ウエストバッグ、タンクバッグ、サドルバッグ、シートバッグなどなど。。。
数多の種類のバッグを用途に分け使用するには、それぞれを揃え購入すれば費用は莫大になってしまいます。
また、それぞれを保管するにも場所が必要になります。
現代のオートバイの多くは、おもにシート下に収納スペースを設けています。
そんなオートバイを所有し駆る方には、このバッグこそが最適です。
補強帯が縦横に施された丈夫なナイロン製の巾着袋であるこれは、謂わば、フレームを有した巾着袋みたいなものです。
これのナイロンの生地は、数多に存在する巾着袋の比にはなりません!!
小生は、スナグパック社のスタッフサックを利用しておりますが、それはバッグインバッグとして使用しております。
コンパクトで収納が簡単。
丈夫で安価。
しかし、バッグ類の傾向は控え、ライディングのみに集中したい。
もし、小生がそのような思考を持ち、決してバッグインバッグとして使用しないならば、、、
選ぶべきバッグこそは、スナグパック社のコンプレッションサック以外には存在しないでしょう!!
Mサイズを選ぶ理由は、収納と容量がベストバランスのサイズだからです!!
※)バッグ類は大きいものを選べば選ぶほど、容量が大きくなり利便性が増しますが、重くなり、詰め込むだけ詰め込んでしまいがちなる事実としての傾向があります。
バッグ類は、必要最小限の容量プラスアルファの容量を持つ大きさのサイズを持つ事が最適になりますよ!!
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5.0/5
バックパックを、極力、長期的に使用したいならば、僅かな費用と手間を掛けてやれば、それは約束出来るものなのです。
その僅かな手間とは、防水スプレーの塗布するという事です。
購入したてほやほやの新品状態で、いきなり使用したい!!
そんな気持ちをぐっと堪え、先ずは防水スプレーを塗布すればナイロン製のバッグは長持ちします!!
ナイロン製のバッグ類や衣類は、別段、防水性が長けているわけではないので、各メーカーはナイロン生地の表面(或いは、表面と裏面)に何らかの化学的なコーティング処理(PUコーティングなど)を施したりすることが多いです。
しかしながら、このコーティング処理の効果が長持ちすることはありません。
また、ナイロン製のバッグには生地の厚さにより丈夫さを証明出来ますが、(○○デニールという単位がそれです。)デニールの単位が大きければ、確かに丈夫ですが重くなってしまいます。
『軽くて丈夫』が、ナイロン製品の専売特許みたいなものですから、安易に生地を分厚い製品が優れている製品だと決めるのも早計です。
生地の織り方で更なる強度を得る事も出来ます。これは、バリスティックナイロンと言います(防弾チョッキ等がこの織り方になります。)が、高密度な織りからなるこれも、やはり質量が増してしまいます。
ナイロン製品の弱点とは、何よりも紫外線なのです!!
ナイロン製品は、紫外線の影響により強度が落ち、過度に紫外線を浴び続ければナイロンの生地は裂けてしまいます。
その弱点を覆すために、メーカーは生地にコーティング処理を施したり、生地を厚くしたり、生地の織り方を変えたりと進化させています。
しかし、どの手段も質量が増し、価格が上昇するにも関わらず、長期的なパフォーマンスの維持は難儀である事実。
たとえナイロン製品であっても、メンテナンス!!
そのメンテナンスなんて、防水スプレーの塗布をするだけでOK!!
防水スプレーは紫外線や汚れからもナイロン製品を護ってくれるのです!!
よって、いわずものがな、安価で古典的ですが実績充分のスナグパックのバックパックでOKであると判断できるのです。
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5.0/5
価格が安価である事。
A5サイズの容量が確保できている事。
惜しげも無く使用出来る事。
どのような服装でもマッチするシンプルな形状である事。
色は、極力地味である事。
ふつう一般的に、、、
バッグ選びに迷ったならば、上記の条件のすべてに合致したものが相応しいです。
これらの条件に合致し、しかもどの条件もダントツに優位を示せる製品は、こちらの製品以外にはありません。
アメリカのグレゴリー社。
イギリスのカリマー社。
フランスのミレー社。
ドイツのドイター社。
日本のモンベル社。
などなどなど。。。
世界中には数多のアウトドアメーカーが存在しますが、どれも商品力の向上を優先するがあまりに、余計なものが付属されており、ある意味独自性なる色気を発散させようと企てた商品群が多く、それ故に価格の上昇は免れません。。。
商品力とは決してその製品のパフォーマンスの向上を意味するものでは無く、見た目・外観・ルックスの向上を念頭に企画されている事が多いものです。
要は、内容に意味ある独自性を有している訳では無い事が多いのです。
そんな色気を一切排除したソリッドで無骨でシンプルなショルダーバッグである、スナグパック社のユーティリティパックは、実になんと男らしい事か!!
それだけで、こちらの製品は素晴らしい!!
小生は、そう強く思っております。
このような様のショルダーバッグは、世界中の類似品を比較しても存在するはずは無く、まさに唯一無二の存在感!!
これこそ、本当の意味での個性なのです!!
これぞ、ショルダーバッグの決定版と言っても何ら大袈裟では無いでしょう!!
小生、なんだかんだ言っても、ユーティリティパックが最も使用頻度の高いショルダーバッグであるのです。
スナグパック社のユーティリティパックは、一人に一個のマストアイテムだと思っております!!
もう一度繰り返します。
『スナグパック社のユーティリティパックは、ショルダーバッグの傑作である!!』
小生は、そう強く思っております。
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腕に取付けるサイフとして大変重宝しています。
仲間内の評判も上々です。
ただ残念なのは、取付けベルトが短く痛みやすい素材で出来ていることです。
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4.0/5
ツーリングならちょうど良い大きさで中も仕切りがあり、便利に使えます。
ただメタボ体系にウエアを着て使用するとちょっとベルトが短いかな・・・。だから☆一つマイナスです。
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デグナーのエコリュックです出初めのころ写真と同じ色を購入しました。カラフルな色があります、また急な荷物にも対応できるよう持ち運びはコンパクトにたたんで収納できます。容量もけっこうあり生地もリップストップナイロンで意外と丈夫そうで
お勧めです。ヘルメットも収納できるようですがまだ試したことはありませんオフロードタイプもバイザー外さなくても入りそうです、旅先にどうぞ。
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街乗りするのにちょうど良いメッセンジャ?バックを探しておりました。アウトドアブランドのも気に入っていたのですが少し価格が高めなのでまたバイク用品のブランドなのでこちらのカーキー色を購入しました。デザイン、色、大きさもちょうどよく気に入っています防水性も相当の雨天でない限りこれくらいでしょう。使用しての感想ですが
ウエストベルトをしたままでの出し入れがとてもしにくく、ベルトを外して出し入れしています。また左右掛けできるよう本体のベルト固定位置も工夫して欲しいですねそれと本体中のビニール素材ですがこれが冬になると
固くなり柔軟性がなくなるということです。しわのよったところが破れそうな気がします。ですのでこういう評価にさせていただきました。
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5.0/5
思っていたよりしっかりした作りで、仕舞う時はコンパクトに収納できるので出先での雨や花粉が舞う季節の屋外保管には、これでしっかりヘルメット内部を保護できそうです。
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容量がアップできる点、背中に当たる部分がしっかりと風が通るようパットが取り付けられている点など使い勝手は良いと思います。
また、個人的にはデザインもよく、見た目も安っぽい印象は受けませんのでコストパフォーマンスは非常によいと思います。
容量をアップさせる前は、バックの形が流線型のためさほど大きな物は入りません。
私はちょっとしたお出かけに長財布、携帯、タオル、ディスクロックなどを入れており、これに折りたたみ式のカッパ程度であれば余裕で入ると思います。
温泉などに出かけるのにバスタオルなどを持って行く際には容量をアップさせ、広げた部分(通常使っている部分とは仕切られています)に入れていきます。
バスタオルを入れるとかなり容量を使ってしまいますので大きな箱に入ったお土産などは少し厳しいかもしれませんが、何も入れていない状態であれば、かなりの収納量はあると思います。
拡大した部分に書類入れも付いていますので、私は常に車検証を入れています。
また、大きい物は必然的にバックの上側にしか入りませんので背負ったときに主さを感じにくいというのも良いと思います。
バック自体の重さも気になるほどではありません。
欠点をあげるとすると、商品画像でもわかるとおりジッパーの部分がむき出しにならないようカバー付けられているのですが、荷物を出し入れする際、少々手間がかかってしまいます。
すぐに出し入れしたい財布や携帯などが入る程度ポケットなどが外側に着いていれば良いのですがそれもありませんので、ちょっとコンビニで降りて買い物、といった場面では少し面倒ですので、個人的にはツーリングなどでは良いですが、ちょっとした買い物に出かける際には使いづらいな、と感じています。
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