| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイク用のシートバッグといえば、リアシートに載せている時は非常に頼もしい存在ですが、いざ目的地についてバイクを降りた瞬間、持ち歩きにくさに直面することが多々あります。肩掛けベルトが一本付属しているだけのものや、小さな持ち手しかついていないバッグでは、歩く距離が長くなるとそれだけで疲労の原因になります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
その点、このSA-248はシートバッグとしての機能性と、本格的なバックパックとしての背負い心地を非常に高いレベルで融合させている点が最大の強みです。まず、24リットルという容量についてですが、これは数字以上に荷物がしっかりと入る印象を受けます。バッグ自体の形状がスクエア型に近く、デッドスペースが生まれにくいためです。
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリングであれば、レインウェア、防寒用のインナー、交換用のグローブ、コンパクトなカメラ、500mlのペットボトルを入れても、まだお土産を放り込めるだけの十分な余裕があります。一泊二日のツーリングでも、着替えや洗面用具を機能的にパッキングすれば、これ一つで全く問題なくこなすことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に車体へ取り付ける際の手軽さと安定感も秀逸です。コミネ独自の固定ベルトシステムは非常によく考えられており、慣れてしまえば数分で強固にリアシートへ固定できます。シート下にベルトを回し、バックルで4箇所を留めるスタンダードな方式ですが、走行中にバッグが左右にズレたり、加減速で前後に動いたりするような不安感は一切ありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
高速道路をそれなりの速度で巡航した際や、ワインディングで車体を大きく傾けた際にも、バッグが一体化しているかのように安定しており、ライディングの邪魔をすることがありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このバッグの本領が発揮されるのは、やはりバイクを降りてからのシーンです。車体からバックルを4個外すだけで、一瞬でバッグをフリーにできます。バッグの背面(シートと接する側)に格納されているショルダーストラップを引き出すことで、すぐに本格的なリュックサックへと変貌します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
最も特徴的であるエアバッグ対応の伸縮素材を用いた自動調整ストラップは、ライディングポジションを取った瞬間にその恩恵を実感できます。一般的なバックパックだと、前傾姿勢になったときに肩周りが突っ張ったり、チェストストラップをきつく締めすぎて胸部が圧迫されたりすることがあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このモデルはライディングジャケットを着た状態でも、まるで身体のラインに吸い付くようにハーネスが馴染みます。ハングオフのように上体を大きく動かすシーンでも、リュックが左右に揺さぶられる感覚がほとんどなく、バイクとの一体感を損ないません。高速道路で強い風圧を受けた際にも、バッグ全体が背中にピタッと張り付いていてくれるため、風に引っ張られて疲労が溜まるようなことがないのも見事です。
【使ってみていかがでしたか?】
日帰りツーリングから一泊二日程度の旅、さらには毎日の通勤通学まで、もっとも使い勝手の良い絶妙なサイズ感に収まっています。メインコンパートメントはダブルファスナーで深くまで大きく開閉できるため、底の方に滑り込ませた荷物の出し入れも非常にスムーズです。
【注意すべきポイントを教えてください】
内部には15インチまでのノートPCをしっかりと保護できるクッション付きの専用ポケットが備わっており、ガジェット類を安心して持ち運べます。出先でタブレットや書類をサッと取り出したい時にもストレスがありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
両サイドに配置されたメッシュポケットが非常に実用的です。ツーリングの休憩時に購入したペットボトルや、濡れたレイングローブを一時的に放り込んでおくのに重宝します。また、各所に巧みに配置されたリフレクティブ素材は、夜間や視界の悪い雨天時の走行において安心感を大きく高めてくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
急な豪雨に見舞われた際にも、付属の高視認性防水カバーを被せることで、中の荷物を濡らすことなく走行を継続できます。このカバー自体が鮮やかなカラーリングになっているため、悪天候時の被視認性を確保する安全装備としても機能してくれます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
アルパインスターズのGFX V2バックパックを使い始めてから数ヶ月が経ちますが、このバッグはバイクに乗る時だけでなく、普段の生活でも手放せない相棒になっています。まず手にして最初に感じるのは、600デニールのポリエステル生地が持つ圧倒的な安心感とタフさです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクに乗っていると、風圧に晒されたり、不意に小枝や壁に擦ってしまったりすることが日常茶飯事ですが、このバックパックは非常にガシガシ使っても破れや傷が目立ちにくく、長期間にわたって綺麗な状態を維持してくれます。表面の質感はマットで落ち着いており、胸元とサイドに配されたブランドロゴが絶妙なアクセントになっていて、バイク用のギミック感が強すぎないデザインがとても気に入っています。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に背負ってみて最も感動したのは、その優れたフィット感と背負い心地の軽さです。バイクライディングにおいてバッグが背中で左右に揺れたり、重さで体が後ろに引っ張られたりすることは大きなストレスになりますが、GFX V2はショルダーストラップが人間の体に沿うように綺麗なカーブを描いており、肩全体に均等に荷重が分散される設計になっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
背面とショルダーストラップの内側には非常に肉厚なエアメッシュパネルが採用されているため、夏場のライディングでも背中に熱がこもりにくく、汗による不快なベタつきが大幅に軽減されます。しっかりと背中に密着しつつも通気性が確保されているため、長時間のツーリングでも肩や腰への負担が驚くほど少なく、走ることに集中できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
収納面に関しても、普段使いとライディングの双方のニーズを完璧に満たすバランスの良さを持っています。容量は約15.9リットルと、数字だけ見るとコンパクトに思えるかもしれませんが、メインコンパートメントの開口部が大きく開くため、荷物の出し入れが非常にスムーズです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
内部には15インチクラスのノートPCやタブレットがすっぽりと収まる専用のパデッドスリーブが備わっており、これが通勤や通学、カフェでの作業にとても重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
RSB290を使い始めてからまず実感したのは、大雨に見舞われた日でも中身が一切濡れないという圧倒的な安心感です。一般的な防水素材のバッグだと、生地自体は水を弾いても縫い目やジッパーの隙間からじわじわと浸水してくることがありますが、この製品は全面にEVA樹脂素材が使われているため、バケツそのものを背負っているかのように完璧に水を遮断してくれます。土砂降りのなかをバイクで1時間以上走り続けたときも、中に入れていたノートPCや重要な書類は完全にドライな状態に保たれており、その防水性能の高さには本当に救われました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
また、型崩れしない自立型ボックス構造は日常のあらゆる場面で驚くほど重宝します。普通のバックパックは荷物が少ないとクシャッと潰れてしまったり、床に置いたときにパタンと倒れてしまったりして、中の荷物が探しにくくなるのがストレスでした。しかし、これは底面もしっかりとフラットに作られているため、駅のホームやカフェの床、あるいはバイクのシートの上などにポンと置くだけで自立してくれます。開口部が上を向いたままガバッと大きく開くので、両手が自由に使えて荷物の出し入れや整理が非常にスムーズに行えます。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は15Lと数値だけ見ると少しコンパクトに感じるかもしれませんが、四角い箱型の形状をしているため、デッドスペースが生まれにくく見た目以上にたくさんの荷物が収まります。A4サイズのファイルやファイルボックスも角が折れることなくすっぽりと収まりますし、内側にあるドキュメントホルダーのおかげで、バッグの中で書類が迷子になったり折れ曲がったりする心配もありません。通勤通学で使う教科書や仕事のツール、あるいは日帰りツーリングの着替えやお土産などをパッキングするには必要十分なサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
表面の汚れが落としやすい点も、長くきれいに使い続けられる理由の一つです。バイクでの走行中やアウトドアシーンでは、泥跳ねや砂埃などでどうしてもバッグが汚れてしまいますが、布製のバッグと違って汚れが繊維に染み込むことがありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汚れたら濡れたタオルでサッと拭き取るだけで、新品同様のきれいな状態に元通りになります。頑固な汚れがついたときは、水で丸洗いしてしまってもすぐに乾くので、メンテナンスの手間がほとんどかからないのが非常に気楽です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
強いて気になった点を挙げるとすれば、その頑丈な箱型構造ゆえに、荷物が空っぽの状態であってもバッグ全体の厚みやボリューム感が変わらないという部分です。混雑した電車に乗る際などは少し前に抱えるなどの配慮が必要になりますが、それもこの高い防水性と保護性能、そして利便性を手に入れるためのトレードオフだと納得しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
クリアランスセールで安かったので購入。
かっこいいので前から気になってましたので即ポチりました。
他の人も書いてましたが、スタイリッシュでSSに合うバックパックだと思います。
★見た目&使用感★
★思ったより容量が少ない。アクセスは裏側なので物の出し入れがやりにくい。
★箱から出した時に「デカッ!」って言う程に思ったより大きかったw
ぽっちゃり短足の私が装着したら友人が「アッガイみたいやな」と言われました。誰がアッガイや!
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
MACHシリーズ専用なので形はジャストサイズ。
質感は生地は薄く、取り付け方は下部に折り返しを引っ掛けて上部のベルクロ付きのゴムベルトをショルダーベルトに一周させて留める単純なやり方。
ショルダーベルト付け根までしかカバーが掛からないので、バッグ本体とカバーの間に隙間が生じるので、その隙間から雨が滴り落ちて本体が濡れる可能性あり。
基本的に雨予報ではツーリングしないので、ゲリラ豪雨や通り雨に遭ったときの応急処置として、ハイドレーションパック用のポケットに忍ばせます。
色は派手だが、こんなデザインが海外基準なら仕方ない。反射プリントされているので暗くなったときの後続車に対しては安全を少しは担保できるかも。
セール価格でなければ購入しないかも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
OGIOというブランドは日本では馴染みがないかもですが、海外では割りとメジャーなアメリカのバッグメーカーで、有名なところだとゴルフブランドのキャラウェイやバイクアパレルブランドのダイネーゼ、KTM(ハスクバーナ)のようなバイクメーカーもコラボ商品を出すほど。
自分もこの商品の他にダイネーゼのD-THROTTLEとMACH 5を
OGIO製品所有。
なので、クリアランスセールと言えども、こんなに格安で手に入ったのはラッキー!
この商品を購入した動機は、世間的に普通のサイズである20Lから25L容量よりコンパクトに背負えて、且つ猛暑を乗り越えてツーリングに臨めるハイドレーションで常時に水分補給ができるバックパックを探し求め、本製品にたどり着きました。
購入前は同じ形状でD3Oのバックプロテクターが内蔵されているサファリのほうが差し色が落ち着いたオレンジの方を購入に気持ちが傾いていましたが、海外のYouTube動画でプロテクターの分重いというコメントだったので、本製品であるバハにしました。
早速、商品到着後に背負ってみたら、これだ!と自分が求めていた質感と軽さ。
パッキング前でも立体的で型崩れすることもなく、シルエットも良い。日帰りツーリングで必要最低限の荷物で身軽に出掛けたいときに重宝しそうです。多分、レッグバッグと併用するでしょう。財布や鍵、スマホのような直ぐに取り出せる小物はレッグバッグに。サングラス、モバイルバッテリー、簡易的なウインドブレイカーなどは本製品に。ハイドレーション用のポケットは、パックを使用するような猛暑でなければ冷蔵冷凍物のお土産の保冷に使えそうです。
唯一の気になる点が差し色に配色されている蛍光ライムグリーン。これが暗い色なら100点満点。
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身長・体重・体型: 身長/151-155cm 体重/46-50kg 体型/普通
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
SSTRへの参加の為、雨天でも走る可能性があったので、こちらの防水リュックを購入。
バッグも丈夫そうで、多少雑に扱っても全然気になりません。
雨で濡れても中の荷物はもちろん無事でした。
ただ1点、ベルトの質感がとてもチープです。
案の定長時間背負っていると、肩が痛くなりました。
短時間の使用なら問題ないと思いますが、ロンツーとなるとあまりおすすめはできないです。
シートバッグとして、適合するヘンリービギンズのバッグと連結して使えるみたいなので、そのような使い方をするのも良さそうですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ロングツーリングにはシートバッグを使っていますが、容量を増やす(上に載せる)用途で購入しました。雨ってこともあるので、防水タイプをチョイス。折れ曲がるところもあるので、劣化で染みてくることもありそうですが、結構分厚いしすぐにダメになってしまう感じではありません。
リュックとしては使わないつもりで購入しましたが、結構しっかりした造りなので、リュックとしての使用も問題なさそうです。
この造りでコスパも良いのでオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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