ユーザーによる RS TAICHI:アールエスタイチ のブランド評価
国内屈指のアパレルメーカーRSタイチ。世界のライダーがレーシングスーツとして愛用するそのクオリティの高さは、ライディングジャケットにも引き継がれ、スマートな形状とデザインは絶大な支持を得ています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5546件 (詳細インプレ数:5226件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2223 | |
| おおむね期待通り: | 2355 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 722 | |
| もう少し/残念: | 168 | |
| お話にならない: | 76 | |
サイズ:38
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 4 |
ベリックのジャケットにて使用しています。
通気性が良くなり涼しくて良かったです。
しかしゴツくて重いのでもう少し軽ければ良いんだけども
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サーキット走行を想定して実際に装着してみると、まずその驚異的な薄さに驚かされます。厚さわずか13.5mmという設計のおかげで、タイトなレザースーツの下に滑り込ませても胸元の圧迫感がほとんどありません。従来のハードタイプにありがちな、前傾姿勢をとった際のごわつきや、呼吸のしづらさが劇的に改善されている印象です。
【フィット感はどうでしたか?】
装着感についても、裏側のシリコン製アンチスリップバンドが絶妙な仕事をしてくれます。走行中にプロテクターがズレ落ちてくるストレスがなく、常に守られているという安心感があります。また、ヘリンクス構造と呼ばれる六角形のシェルがしなやかに曲がるため、ライディング中の激しい体の動きにも自然に追従してくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
安全性に関しては、この薄さでCEレベル2をクリアしている点が非常に心強いです。MFJの新レギュレーションにも適合しているので、レース参戦を考えている方にとっても、装備の軽量化と安全性を両立できるベストな選択肢の一つになると感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
夏場の走行では、通気性の良さも実感できるポイントです。完全に密閉されるタイプではないため、走行風が抜ける感覚があり、胸周りの不快な蒸れが抑えられています。薄くて軽く、それでいて最高クラスの保護性能を持っている、まさに現代のレーシングギアといった使い心地です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
プロテクター自体に固定用のストラップやベストが付いていないため、装着にはある程度のコツが必要です。レザースーツを半分着た状態で胸元に差し込むのですが、スーツにかなりゆとりがある場合、シリコンの滑り止めがあっても激しい動きの中で位置がわずかにズレてしまうことがあります。ジャストサイズのスーツであれば問題ありませんが、体格に対して大きめのウェアを着ている人には安定感に欠けるかもしれません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
通気性を確保した構造ではあるものの、真夏の炎天下で長時間走行していると、やはりプロテクターが密着している部分は汗が溜まります。メッシュ穴があるとはいえ、ハードシェルが表面を覆っている以上、何も付けていない状態のような爽快感はありません。走行後はプロテクター裏側の溝に汗が残りやすいため、こまめな清拭などメンテナンスを怠ると衛生面が気になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RS TAICHIのTRV078は、装着した瞬間に安心感が一段階上がるプロテクターです。CE規格のレベル2をクリアしているだけあって、手に持つとしっかりとした厚みと程よい重量感がありますが、実際にジャケットの肩ポケットに収めてみると驚くほど動きを邪魔しません。
【フィット感はどうでしたか?】
一番の驚きは、その柔軟性です。エグゾーブという素材の特性か、体温に馴染むと肩のラインに沿ってしなやかにフィットします。ライディングポジションをとっても角が当たるような違和感がなく、長時間走っていてもプロテクターの存在を忘れるほど自然な着け心地です。
【使ってみていかがでしたか?】
プロテクターを実際に使ってみると、まず感じるのは安心感の密度がまるで違うということです。装着する前は少し大げさに思える装備も、一度走り出せばその「守られている感覚」が心の余裕に直結します。
【期待外れな点はありましたか?】
特に最近のソフトタイプは、走り出しの数分で体温に馴染み、驚くほど身体のラインに沿ってくれます。腕を伸ばしたり、深く前傾姿勢をとったりしても、関節の動きを邪魔することなくスムーズに追従してくるため、ライディングそのものに集中できるのが大きなメリットです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一方で、いざという時の防御力については非常に頼もしく感じます。指で強く押してみると、ソフトな感触ながら奥でグッと受け止めてくれる反発力があり、転倒時の衝撃を確実に分散してくれる安心感があります。通気孔もしっかり確保されているため、夏場のライディングでも熱がこもりにくいのが嬉しいポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
信号待ちなどでふとした瞬間に自分の肩や肘に触れてみると、その厚みが「もしも」の時の盾になってくれることを実感し、リラックスしてハンドルを握ることができます。また、通気性に配慮されたモデルであれば、走行風を取り込んで熱を逃がしてくれるため、プロテクター特有の蒸れもほとんど気になりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RS TAICHIのCPS用フィッティングベルト(TRV065 / 商品番号:TRV0659999)は、RSタイチ製のチェストプロテクターを身体に直接装着するためのベルトです。
このベルトを使用することで、専用の固定ボタン(CPS:チェストプロテクターシステム)が備わっていない他社製ジャケットや、普段着でのライディング時にもプロテクターを装備できるようになります。
【フィット感はどうでしたか?】
用途ボタンシステムがないジャケット着用時に、プロテクターを身体に密着させて装着するために使用します。
調整機能 肩と胴回りのベルトは体格に合わせて長さの調整が可能です。
適応サイズONE SIZE(胸囲 79cm?113cmに対応)。
重量約175g。
価格 希望小売価格 ¥3,520(税込)。
【使ってみていかがでしたか?】
どんな服装でもプロテクターが着けられる
最大のメリットは、ジャケットを選ばないことです。
他社製ジャケットタイチ独自のCPS(スナップボタン)がないジャケットでも、タイチ製の高性能なプロテクターが使えます。
普段着・軽装夏場のパーカーやシャツなど、プロテクターポケットがない服の下にも装着可能です。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターの保護性能を最大限に引き出す
ベルトで身体に直接固定するため、密着度が高まります。
ズレ防止転倒時の衝撃でプロテクターが位置から外れるのを防ぎます。
フィット感ジャケットのポケットに入れるタイプよりも身体に沿うため、違和感が少なく、より確実な保護が期待できます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一石二鳥このベルトが1本あれば、1つのプロテクターを「タイチの冬用ジャケット」「他社のメッシュジャケット」「オフロード走行」など、あらゆるシーンで使い回せます。
セパレート/一体型両対応タイチ製のボタン式プロテクターであれば、1枚板タイプでも分割タイプでも両方取り付け可能です。夏場の蒸れ体に直接密着するため、メッシュジャケットの下に着用していても、ベルトとプロテクターが接している部分は熱がこもりやすくなります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ジャケットのポケットに入れるタイプや、もともとボタンがついているジャケットに装着する場合と比べ、「ベルトを体に巻き付ける」という工程が一つ増えます。
脱ぎ着の煩わしさ休憩中などにジャケットを脱ぐ際、プロテクターも別途外す必要があるため、頻繁に脱ぎ着するスタイルには不向きです。
ベルトのねじれ装着時に肩ベルトなどがひっくり返ったり、ねじれたりすることがあり、慣れるまでは手間取ることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ハニカム構造のハードプロテクターを採用しており、点での衝撃を面に拡散して緩和します。また、デニム等のパンツの上からでも貫通しにくい耐貫通性に優れています。
欧州の安全基準であるCE規格(EN1621-1)のレベル1をクリアしています。
外側には伸縮性に優れたスパンデックスニット、内側には通気性の高いメッシュライナーを使用しています。
膝下のホールドベルトにより、走行中のズレを防止します。
バイクに乗っている時は良いのですが、休憩で道の駅を歩く際、ハード板が膝に干渉して足が真っ直ぐ伸びず、「ロボットのようなギクシャクした歩き方」に。さらに、ジーンズの上から膝の形が四角く浮き出てしまい、仲間から「膝に弁当箱入ってるぞ」と突っ込まれる
【フィット感はどうでしたか?】
身長 170cm の方であれば、標準的な体格(体重60?70kg程度)の場合、Mサイズが適合することが多いです。
このプロテクターは身長よりも「膝周りの実測値」がサイズ選びの決め手となります。
膝を軽く曲げた状態で、膝のお皿の中心を通るように周囲を計測してください。
スパンデックスニット素材を使用しているため、伸縮性は非常に高いです。膝周りが37cmなどMとLの両方に該当する場合は、「よりタイトに固定したいならM」「締め付けを避けたいならL」という選び方が一般的です。
【使ってみていかがでしたか?】
「ズレにくい」二段構えの固定筒状のストレッチ生地(スパンデックスニット)で足を通すため、面でフィットします。
膝下部分をベルクロベルトで締められるため、激しい動きでも下方向へのズレ落ちを強力に抑えます。
【期待外れな点はありましたか?】
内側がメッシュ素材とはいえ、プロテクター自体が風を通さないプラスチック板なので、真夏の長時間走行では汗が溜まりやすいです。
サポーター部分(スパンデックス)も足に密着するため、真夏は脱ぐときに汗で張り付く煩わしさがあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
膝下の固定ベルトのベルクロが、一緒に履いているパンツの裏地やインナータイツに引っかかって、生地を傷めてしまう(毛羽立たせる)ことがあります。
長く使い込むとサポーターの生地(ゴム)が伸びてくるため、歩いている最中に少しずつ下にズレてくるようになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
「ステルス」という名前ですが、膝に厚みのあるプラスチック板を入れるため、どうしてもシルエットが変わります。
スリムなジーンズだと、膝だけが「ロボット」のように角張って見えます。ワークパンツやゆとりのあるストレートジーンズなら隠せますが、タイトな服を好む人には向きません。プロテクターの端(上下)のラインが、ズボンの上から浮き出て見えることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
安心感CEレベル2の厚みありながら、シルエットが目立たない点が非常に高く評価されています。
肌触りと通気性裏側のメッシュ素材がサラサラしており、夏場でも不快感が少ない
下部のベルクロ(マジックテープ)をしっかり締めれば、走行中に位置が安定します。
【フィット感はどうでしたか?】
高い保護性能厚みのあるプロテクター(TRV077)を採用し、転倒時の衝撃を面で分散・緩和します。
ステルス設計デニムなどの下に着けてもシルエットが崩れにくく、見た目が自然です。
快適な装着感ストレッチ性のあるカバー素材を使用。膝裏には通気性の高いメッシュ素材が使われており、蒸れを軽減します。
ズレ防止: 下部にホールドベルトが付いており、走行中のポジションを維持しやすく設計されています。
【使ってみていかがでしたか?】
CE LEVEL2 プロテクター
・デニム等の下に装着しても目立ちにくい薄型設計。
・フィット性抜群のアウターカバー。
・膝裏には通気性の高いメッシュ素材。
【期待外れな点はありましたか?】
かなりタイトなジーンズだと、膝だけがボコッと膨らんで不自然に見えることがあります。ゆとりのあるワークパンツやチノパンなら目立ちません。厚みがある分、深く膝を曲げた際に少し突っ張る感じ(圧迫感)が出やすいです。インナータイツを履く素肌に直接着けず、速乾性のインナータイツの上から装着すると、摩擦や食い込みが劇的に改善されます。
測定値が「MとLの間」なら、迷わずLサイズを選んでください。小さいサイズを無理に伸ばして使うと、膝裏の痛みが強くなります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ハードタイプのCEプロテクターを採用。
抜群の軽さと耐貫通性を兼ね備えるインナータイプのニーガードです。
レベル2のCEプロテクターの採用によって"点"で受けた衝撃を面に拡散し、体に伝わる衝撃を効果的に緩和。
耐貫通性にも優れ、デニムパンツ等の着用時にも使用出来る、インナータイプのニーガード。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ズレ防止のために上下のゴムがしっかりしているため、数時間走り続けると膝裏の柔らかい皮膚に生地が食い込み、赤くなったり痒くなったりすることがあります。
脱いだ後もしばらくゴムの跡が消えないほど、締め付けは強めです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
自分の持っている冬用ジャケットの背中のプロテクターがEVA素材の安っぽいものだったので、もっとしっかりしたやつにつ交換したいと思い、サイズなどを調べてこちらを購入しました。
重さは少々ありますが、CEレベル2の安心感があります。
転倒していないため実際にお世話になったことはありませんが、このままお世話にならないことを祈ります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
夏用ジャケット(他社製)の脊椎プロテクターをレベル2の通気タイプに交換用する為にサイズ40を購入いました。
購入に際してはジャケットの形状・寸法からTRV094 ヘリンクス エアー CE (LV.2) バック プロテクターが一択でした。
購入後一見し、厚みも最大15mm有り脊椎に合わせて彎曲しており格子の形状を見ても、想像よりもハードな造りした。
ジャケットの装着部形状は、幅32�p×高さ40cm挿入口25cmで装着を試みましたが、厚さ・格子状の為?柔軟性に難があり挿入口の幅をいっぱい近く必要で、予定していたジャケットには装着出来ませんでした。
幸いにもう1着の夏用ジャケット(他社製)には同寸法の、TRV044 タイチ CE バックプロテクターCE規格(Level2)サイズ40を装着しており本品は柔軟性があり、ジャケットの装着部形状は同じ形状・寸法(30cm×40cm)で挿入口の位置も同じですが幅は一杯30cmあるので、入替をして試してみました。
結果、予定していたジャケットではありませんが入替て装着出来ました。
TRV094 も多少は柔軟性はあるのでサイズ38(38×26)であれば予定のジャケットでも入ったかと思いますがサイズ38はジャケットからすれば小さい過ぎると思い、TRV044 のサイズ40が入るので入れ替えて使います。
ハードな品は注意が必要ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 0 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
CE Lv.2をクリアした、 TAICHIジャケット専用のアップグレード用バックプロテクター。
高い通気性により、ジャケット内の蒸れを大幅に軽減。
■BACK
背中用プロテクターとしてCE規格LV.2の保護能力を有しています。
LV.1に比べ優れた衝撃吸収性を備えます。
■AIR VENT
衣服内の換気を目的としたメッシュ生地や開口部を備えております。
【フィット感はどうでしたか?】
夏用ジャケットのプロテクターで購入しました
通気性とプロテクト効果の両方が出来て満足
ちょっと重めですがジャケットに入れば気になりません
ジャケットの種類やサイズによって入る入らないがあるみたい?
左がジャケットに標準ソフトプロテクターです。フニャフニャ。右がハードタイプでガッチリガード。
【使ってみていかがでしたか?】
手持ちのメッシュジャケットに入れてみた。入口狭いので、めいいっぱい折り込んでグイグイ押し込みました。
このジャケット、メッシュが粗くて風通しが良いのがウリなのですが、それを最大限活かし、逆に事故に対する脆弱性を補強したかったのです。
まず、同じコミネなので、当然のことながらジャストフィットです。
通気性は添付画像見たら分かる通りで、これ以上に涼しくするのはムリだよ、というくらいスケスケなのにCE2クリアしてるというのが安心。
また、標準で装着されていたウレタンのパッドと比べ多少重くなるとはいえ、気にならないレベルだし、こちらの方が柔軟性が高いため、前傾姿勢になった時も背中にフィットしてシルエットが崩れません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
わかりづらいけど完成。ゴツくなりますが安心感が違います。
装着してしばらく走ってみた。
外側はハードシェル
内側はソフトなクッションで
痛みはなし
体に沿ったアールが付いていることもあり装着の違和感も無い
背中で使ってる
瞬間硬化タイプと悩んだけど
胸部でスナップ取り付けでは
だらーんとしそう装着用のポケットに入れるなら
アリかもね
【期待外れな点はありましたか?】
これまで冬場のツーリングにはコミネのProtect Softshell W-PARKA-IFU JK-579をほとんど専用で使ってきましたが、1枚での運用だといつもワンパターン化してきて面白くないです。
こちらも見た目通り通気性は良さそうだが衝撃に対する防御力も見た目通りのような気がしてならない。付けた状態で壁に肘を打ち付けると見た目通りの衝撃が伝わって普通に痛い(笑)強い衝撃であるほど分散してくれるとかいう感じなんでしょうか?そうだとしても壁に打ち付けた時の印象で実際バイクでこけるのは怖いなと思ってしまう感じでした。ここら辺に関しては特にCE2だから元々付属のCE1よりは堅固になったみたいな印象は感じられなかった。こういう素材のプロテクターは衝撃吸収より地面との摩擦から守るようなものなのだろうか。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイチのメッシュジャケット用に買いました 付属のスポンジみたいなパットとは安心感が違います 通気性もバツグンで 夏場背中に張り付いていましたが この商品はそれがなく涼しいです 重いですが そんなに気になりません お勧めです
ラフアンドロード(ROUGH&ROAD) ダイレクトエアメッシュジャケット RR7341 のXLの脊椎パッドのポケットにピッタリ収まりました。ぴったりなのでポケットの中で動くこともありません。ただ、純正のただのメッシュスポンジのようなパッドと違い厚みがあるので、ジャケットのサイズに余裕が必要だと思いました。
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 3 |
そろそろ追加でライディング用デニムを購入しようかと考えていました。
候補に挙げたのがクシタニかhyodの製品。いずれも二万円以上と高価なのだが、私生活で普段履きには出来ないのでツーリングだけでは費用対効果があまり良くないと思っていました。
そんな時にふと思い付いたのが、普段履きしているDIESELやリーバイスのデニムをインナープロテクターならライディングでも履けるのではと。
様々なメーカーから膝インナープロテクターは発売しているなかで、割と価格がお手頃で信頼出来るのがRSタイチの薄型プロテクターでした。
早速、購入後に膝に素足で装着してDIESELのストレッチデニムを履いてみると、割と細身のデニムですが膝が盛り上がることもなく、シルエットを崩すことがないので購入して正解!と感じていましたが……。
脛にあたるプロテクターの先端が押し付ける力で痛くなる。膝を曲げ伸ばしすると更に擦れる。
これだと痛みがストレスになり、ツーリングを楽しむどころではなくなるので、ヒートテックのようなスパッツを履いた上に装着してみると素肌より干渉は緩和されました。これから春から夏に備え、ふくらはぎ用サポーターを通販サイトで購入しました。
私服をツーリングアイテムとして活用するのには薄型プロテクターで申し分ないのはいいが、やはり膝を護るプロテクターはライディングパンツに備わっているポケットのプロテクターのほうが快適性は上でした。
ファッションを楽しむ分、快適性は失われるので、どちらに重きを置くかというトレードオフで使用していきます。
役に立った
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )