ユーザーによる OGIO:オジオ のブランド評価
| 総合評価: | 4.1 /総合評価28件 (詳細インプレ数:26件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 12 | |
| おおむね期待通り: | 10 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 1 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
OGIOというブランドは日本では馴染みがないかもですが、海外では割りとメジャーなアメリカのバッグメーカーで、有名なところだとゴルフブランドのキャラウェイやバイクアパレルブランドのダイネーゼ、KTM(ハスクバーナ)のようなバイクメーカーもコラボ商品を出すほど。
自分もこの商品の他にダイネーゼのD-THROTTLEとMACH 5を
OGIO製品所有。
なので、クリアランスセールと言えども、こんなに格安で手に入ったのはラッキー!
この商品を購入した動機は、世間的に普通のサイズである20Lから25L容量よりコンパクトに背負えて、且つ猛暑を乗り越えてツーリングに臨めるハイドレーションで常時に水分補給ができるバックパックを探し求め、本製品にたどり着きました。
購入前は同じ形状でD3Oのバックプロテクターが内蔵されているサファリのほうが差し色が落ち着いたオレンジの方を購入に気持ちが傾いていましたが、海外のYouTube動画でプロテクターの分重いというコメントだったので、本製品であるバハにしました。
早速、商品到着後に背負ってみたら、これだ!と自分が求めていた質感と軽さ。
パッキング前でも立体的で型崩れすることもなく、シルエットも良い。日帰りツーリングで必要最低限の荷物で身軽に出掛けたいときに重宝しそうです。多分、レッグバッグと併用するでしょう。財布や鍵、スマホのような直ぐに取り出せる小物はレッグバッグに。サングラス、モバイルバッテリー、簡易的なウインドブレイカーなどは本製品に。ハイドレーション用のポケットは、パックを使用するような猛暑でなければ冷蔵冷凍物のお土産の保冷に使えそうです。
唯一の気になる点が差し色に配色されている蛍光ライムグリーン。これが暗い色なら100点満点。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
6年前くらいにデザインに惹かれ、購入を考えましたが躊躇するほと高価だったので購入しませんでしたが、今回クリアランスセールで驚くほど安価だったので迷わずポチりました。
未だにダイネーゼのロゴが入っているだけで高価格で売っていますが、OGIOのロゴだとそれよりリーズナブルに購入出来るのでダイネーゼに拘らないなら、OGIOのロゴを選んだほうが。
とは言え、肩の圧迫感からここ数年はどうしてもというシチュエーション以外はバックパックは極力使用せず、レッグバッグかヒップバッグとシートバッグを併用というのが仕様でした。
この仕様だとロングツーリングの際にバイクから離れるときにシートバッグの盗難に会う可能性も否めないので、出来れば荷物を全部持ち運びたいというのが本音。
セール購入をきっかけにバックパックを再び使用しようというのが購入の経緯。
装着感は、元々使用してたダイネーゼのD-Throttleバックパックに比べてコンパクトで背中に密着して、胸部と腰のベルトで重心が胸部に分散でき、肩のベルトに重さを感じず快適な背負い感覚です。
収納性は難あり。
シューズも収納出来ると謳っていますが、ライディングシューズのようなミドルカットのシューズはファスナーを締めると背中が盛り上がって背負うどころではありません。ローカットのジョギングシューズでギリギリ収まり、他の荷物は入れることが出来ませんね。
一番背中側のポケットはハイドレーション用ですが、ここに他の荷物を収納すると平らで面積の広いマップや雑誌なら大丈夫だと思いますが、立体的な物を入れるとゴツゴツと背中に当たります。
荷物を入れてみましたが、マップorノートPCとモバイルバッテリー、サブのスマホ、コンパクトなウインドブレイカー、レインウェアを入れると空いているスペースは着替えのシャツやお土産を入れるとキャパオーバーかなと。
自分はデフォルトで入れる荷物は上記の物だけ収まれば問題ないので使用頻度は以前のバックパックよりは明らかに多くなるとは思います。あとはサングラス用のポケットは重宝しそうです。眼鏡にアタッチメントできるサングラス用レンズが収納出来るからです。
バックパックをスタイリッシュに背負いたい人には選択肢の一つと考えて購入するのは良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/101-300kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
大学生の子供が通学に使っている。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
「イカつくてイケてる」(大学生の感想)そうです。
【使ってみていかがでしたか?】
「型崩れしないけど、詰め込める柔軟性も少しあるし、パソコン保護スペースもあって、多少の雨でも大丈夫」(大学生の感想)だそうです。
【注意すべきポイントを教えてください】
「大き目で重めだけど、使い勝手を考えると納得できる」(大学生の感想)そうです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
子供の求める性能を満たすのに、色々な用品店を回ったが見当たらず、バイク乗りで使えるこの製品を与えたら「ビンゴ♪(大学生の感想)」だったようです。
ダメでも自分がツーリングに使えば良いと思っていたので、良い買い物だったと思うが「学生の通学アイテム」と考えると、高価であるとは思う。
【メーカーへの意見・要望】
「荷物の多い学科の大学生の通学」にも、とても役立っていますよ。
「オジオ、グッジョブ!」(大学生の感想)だそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
様々なメーカーからハイドレーション用リュックが販売されていますが、その中でもこちらのATLAS 3Lは剛性が最ももある印象でした。手で曲げようとしても曲がらず、背中から転倒したときのプロテクション効果も期待できそうです。中身についてはハイドレーションが入る一番大きな荷室内部にクーラーボックスのような壁面が見受けられました。夏の長時間のレースにおいても中の水が温くなりにくい仕組みが施されており、使用するシチュエーションを良く考えて作っているなと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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4.2/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
肩ベルト左右を胸元のワンタッチバックルでとめる方式の為、ボディーアクションの大きいオフロード走行でもフィット感バツグンです。
ウェアの厚み等で肩ベルトをアジャストする場合でもベルクロテープで簡単。
余ったアジャストベルトは巻いておけるのでバタついたりはしません。
容量的にはウォータバッグを使用した場合、携帯工具・携帯電話・コンパクトカメラ・フェイスタオルくらいまでは入りました。
ウォータバッグを仕様しない場合は2L程度の薄手の衣類等は入ると思います。
厚さのあるもの例えば一眼レフカメラなどは収納出来そうもないです。
但し、背面のネット式アウターカバーを使用すればヘルメットも収納出来るようです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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