| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
クリアランスセールで安かったので購入。
かっこいいので前から気になってましたので即ポチりました。
他の人も書いてましたが、スタイリッシュでSSに合うバックパックだと思います。
★見た目&使用感★
★思ったより容量が少ない。アクセスは裏側なので物の出し入れがやりにくい。
★箱から出した時に「デカッ!」って言う程に思ったより大きかったw
ぽっちゃり短足の私が装着したら友人が「アッガイみたいやな」と言われました。誰がアッガイや!
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役に立った
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
MACHシリーズ専用なので形はジャストサイズ。
質感は生地は薄く、取り付け方は下部に折り返しを引っ掛けて上部のベルクロ付きのゴムベルトをショルダーベルトに一周させて留める単純なやり方。
ショルダーベルト付け根までしかカバーが掛からないので、バッグ本体とカバーの間に隙間が生じるので、その隙間から雨が滴り落ちて本体が濡れる可能性あり。
基本的に雨予報ではツーリングしないので、ゲリラ豪雨や通り雨に遭ったときの応急処置として、ハイドレーションパック用のポケットに忍ばせます。
色は派手だが、こんなデザインが海外基準なら仕方ない。反射プリントされているので暗くなったときの後続車に対しては安全を少しは担保できるかも。
セール価格でなければ購入しないかも。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
OGIOというブランドは日本では馴染みがないかもですが、海外では割りとメジャーなアメリカのバッグメーカーで、有名なところだとゴルフブランドのキャラウェイやバイクアパレルブランドのダイネーゼ、KTM(ハスクバーナ)のようなバイクメーカーもコラボ商品を出すほど。
自分もこの商品の他にダイネーゼのD-THROTTLEとMACH 5を
OGIO製品所有。
なので、クリアランスセールと言えども、こんなに格安で手に入ったのはラッキー!
この商品を購入した動機は、世間的に普通のサイズである20Lから25L容量よりコンパクトに背負えて、且つ猛暑を乗り越えてツーリングに臨めるハイドレーションで常時に水分補給ができるバックパックを探し求め、本製品にたどり着きました。
購入前は同じ形状でD3Oのバックプロテクターが内蔵されているサファリのほうが差し色が落ち着いたオレンジの方を購入に気持ちが傾いていましたが、海外のYouTube動画でプロテクターの分重いというコメントだったので、本製品であるバハにしました。
早速、商品到着後に背負ってみたら、これだ!と自分が求めていた質感と軽さ。
パッキング前でも立体的で型崩れすることもなく、シルエットも良い。日帰りツーリングで必要最低限の荷物で身軽に出掛けたいときに重宝しそうです。多分、レッグバッグと併用するでしょう。財布や鍵、スマホのような直ぐに取り出せる小物はレッグバッグに。サングラス、モバイルバッテリー、簡易的なウインドブレイカーなどは本製品に。ハイドレーション用のポケットは、パックを使用するような猛暑でなければ冷蔵冷凍物のお土産の保冷に使えそうです。
唯一の気になる点が差し色に配色されている蛍光ライムグリーン。これが暗い色なら100点満点。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグは、とにかく「雨の日の安心感」が段違いですね。一見すると普通のシンプルなバックパックに見えますが、裏地がしっかり溶着加工されていて縫い目がないので、ゲリラ豪雨のような激しい雨の中をバイクで走り続けても、中の荷物が濡れていたことは一度もありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メインの収納口がロールトップ式になっているので、上からの浸水もしっかり防いでくれます。容量も20リットルと絶妙なサイズ感で、毎日の通勤通学で使うA4サイズの書類やノートPC、着替えなどは余裕で収まりますし、普段使いで大きすぎて持て余すということもありません。
【使ってみていかがでしたか?】
バイク乗りとして本当に使い勝手が良いと感じるのは、ショルダーストラップとウエストベルトを背面にすっきりと収納できる点です。背負う必要がないときは、ストラップをすべてしまい込んでしまえば、ただの四角い防水スタッフサックに早変わりします。
【注意すべきポイントを教えてください】
これをそのままバイクのリアキャリアやシートにツーリングコードでくくりつければ、立派なシートバッグとして使えるので、肩への負担を減らしたい長距離ツーリングの際にも重宝しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、夜間走行のこともよく考えられていて、バッグの表面にリフレクターが配置されているため、夜の暗い道でも後続車からの視認性が高く、安心して走ることができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 3 |
|---|
意外にコンパクトで、使いやすい!
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コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/151-155cm 体重/46-50kg 体型/普通
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
SSTRへの参加の為、雨天でも走る可能性があったので、こちらの防水リュックを購入。
バッグも丈夫そうで、多少雑に扱っても全然気になりません。
雨で濡れても中の荷物はもちろん無事でした。
ただ1点、ベルトの質感がとてもチープです。
案の定長時間背負っていると、肩が痛くなりました。
短時間の使用なら問題ないと思いますが、ロンツーとなるとあまりおすすめはできないです。
シートバッグとして、適合するヘンリービギンズのバッグと連結して使えるみたいなので、そのような使い方をするのも良さそうですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
6年前くらいにデザインに惹かれ、購入を考えましたが躊躇するほと高価だったので購入しませんでしたが、今回クリアランスセールで驚くほど安価だったので迷わずポチりました。
未だにダイネーゼのロゴが入っているだけで高価格で売っていますが、OGIOのロゴだとそれよりリーズナブルに購入出来るのでダイネーゼに拘らないなら、OGIOのロゴを選んだほうが。
とは言え、肩の圧迫感からここ数年はどうしてもというシチュエーション以外はバックパックは極力使用せず、レッグバッグかヒップバッグとシートバッグを併用というのが仕様でした。
この仕様だとロングツーリングの際にバイクから離れるときにシートバッグの盗難に会う可能性も否めないので、出来れば荷物を全部持ち運びたいというのが本音。
セール購入をきっかけにバックパックを再び使用しようというのが購入の経緯。
装着感は、元々使用してたダイネーゼのD-Throttleバックパックに比べてコンパクトで背中に密着して、胸部と腰のベルトで重心が胸部に分散でき、肩のベルトに重さを感じず快適な背負い感覚です。
収納性は難あり。
シューズも収納出来ると謳っていますが、ライディングシューズのようなミドルカットのシューズはファスナーを締めると背中が盛り上がって背負うどころではありません。ローカットのジョギングシューズでギリギリ収まり、他の荷物は入れることが出来ませんね。
一番背中側のポケットはハイドレーション用ですが、ここに他の荷物を収納すると平らで面積の広いマップや雑誌なら大丈夫だと思いますが、立体的な物を入れるとゴツゴツと背中に当たります。
荷物を入れてみましたが、マップorノートPCとモバイルバッテリー、サブのスマホ、コンパクトなウインドブレイカー、レインウェアを入れると空いているスペースは着替えのシャツやお土産を入れるとキャパオーバーかなと。
自分はデフォルトで入れる荷物は上記の物だけ収まれば問題ないので使用頻度は以前のバックパックよりは明らかに多くなるとは思います。あとはサングラス用のポケットは重宝しそうです。眼鏡にアタッチメントできるサングラス用レンズが収納出来るからです。
バックパックをスタイリッシュに背負いたい人には選択肢の一つと考えて購入するのは良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ロングツーリングにはシートバッグを使っていますが、容量を増やす(上に載せる)用途で購入しました。雨ってこともあるので、防水タイプをチョイス。折れ曲がるところもあるので、劣化で染みてくることもありそうですが、結構分厚いしすぐにダメになってしまう感じではありません。
リュックとしては使わないつもりで購入しましたが、結構しっかりした造りなので、リュックとしての使用も問題なさそうです。
この造りでコスパも良いのでオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
旅行先でレンタルバイク移動があるため購入しました。
リュックになり手持ちもでき、バイクのキャリアにも積めるので大活躍です。
小雨に遭いましたが防水なので荷物が濡れずに良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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