ユーザーによる Castrol:カストロール のブランド評価
| 総合評価: | 4.1 /総合評価1303件 (詳細インプレ数:1292件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 461 | |
| おおむね期待通り: | 609 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 193 | |
| もう少し/残念: | 30 | |
| お話にならない: | 10 | |
3.0/5
大型バイクを購入したこともあり、今まで乗っていたNinja250Rは通勤バイクに
するため、オイルを妥協した。
これまではパノリンのシンセティック10W-40を入れていたのだが、そのストックも
切れてしまい、手持ちにちょうどいいものがなかったために2りんかんの量り売り
で交換してもらった次第だ。
走行距離64、000kmでの交換。
交換時期がギリギリまで迫っていたオイルということもあり、交換して早々、
最初のシフトタッチは可もなく不可もなくという感じ。
それほど軽い印象を受けることもなかった。(パノリンに交換した瞬間のシフト
タッチは非常によかったが・・)
始動から走行に移ると、なんとも言えないエンジンのぎこちなさというか、
なんというか・・・
やはり値段相応と考えれば仕方がないのかもしれない。
これまで、オイルの銘柄を変えて違いを味わおうと試みたことがあったが、
その時はいいオイル→いいオイルと、結局のところいいオイルにとどまって
違いがよくわからなかった。
今回は、いいオイル→安いオイルとなってこれほどの違いを感じるとは・・・
さすがに、ここまで乗り心地を妥協したくないので、とりあえずまたセールか
何かでいいオイルが手に入るまでのツナギと考えることにする。
やはりいい物はいい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )