ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29827件 (詳細インプレ数:28518件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
週末のツーリングから戻り、泥や虫が付着した愛車を前にして、いつも以上に念入りに洗車をしようとデイトナのバイク用大容量シャンプーをガレージから引っ張り出しました。これまでは自動車用のカーシャンプーを何となく薄めて使っていましたが、排気量のある大型バイクや、細かいパーツが露出している2輪車を洗うには、やはり専用の性能を謳うものが一番だと、実際に使ってみて身に沁みて感じています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このシャンプーの最大の魅力は、バイク乗りにとって最も恐ろしいサビに対して、明確なアプローチとして防錆剤が配合されている点です。自動車と違って、バイクはフレーム、エンジン、チェーン、前後サスペンションの可動部など、重要な金属パーツが剥き出しになっています。洗車中に水が隙間に入り込み、拭き残しからジワジワとサビが進行していくリスクを常に抱えているため、洗浄しながら防錆被膜の形成をサポートしてくれるという安心感は、精神的に非常に大きいです。
【使ってみていかがでしたか?】
ボトルを持ち上げると、さすが2500ミリリットルという大容量だけあってかなりの重量感がありますが、希釈して使うタイプなのでコストパフォーマンスは抜群です。水1リットルに対してシャンプーを50ミリリットルという規定の割合でバケツに入れ、シャワーを勢いよく注ぐと、非常にクリーミーで密度が高い、きめ細かな泡が次々と立ち上がってきます。液性は弱アルカリ性で、イオン系界面活性剤が使われているため、油汚れに対する洗浄能力が極めて高いのが特徴です。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際にスポンジに泡をたっぷり含ませてタンクやカウルを撫でるように滑らせてみると、ノーコンパウンドの優しい泡でありながら、フロント周りにこびり付いた頑固な虫の死骸や、ホイール周りに飛び散ったチェーンオイルのギトギトした汚れが、力を入れずともスルスルと浮き上がって分解されていくのが分かります。ゴシゴシと力を入れて擦る必要がないため、美しい塗装面や繊細なクリア層に洗車傷を付ける心配がありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
洗車中ずっとガレージの中に広がる、柑橘系の爽やかで瑞々しい香りです。化学薬品特有のツンとした嫌な臭いが一切なく、週末のメンテナンス時間がリラックスできる趣味のひとときに変わります。バイク全体を泡で包み込んだ後、ホースの水を上から下へと勢いよくかけて洗い流すと、泡切れが非常にスムーズで、隙間に残った泡もサッと流れていきました。全ての塗装色に対応しているため、私の乗る黒系の車体でもシミやムラになることなく、水滴を拭き上げた後は新車のような深みのある美しい艶が戻りました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのシンタードメタルブレーキパッド、ゴールデンパッドカイ(χ)商品番号66734を長年愛用しているバイクのフロントブレーキに装着し、街乗りからワインディング、そして雨天時の高速道路まで数千キロにわたり徹底的に走り込んでみた。これまでに何種類ものブレーキパッドを試してきたが、このゴールデンパッドカイは単に制動力が強いという次元を超え、ライダーの意志にどこまでも忠実にシンクロしてくれる極めて完成度の高いパッドであると断言できる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこからさらにレバーを握り込んでいった時だ。レバーの引き量、そして指先にかける圧力に比例して、奥の奥までどこまでも制動力を立ち上げることができる。握れば握るほど、まるでタイヤが路面をガッチリと掴み、アスファルトに吸い付くように減速していく。この抜群のコントロール性こそがデイトナが長年培ってきた技術の結晶なのだろう。
【取付けは難しかったですか?】
ワインディングロードでのスポーツ走行では、コーナー進入の手前できつめのブレーキングが必要になるが、フロントフォークをどれくらい沈めたいか、どのタイミングでリリースしていくかという一連の挙動が、すべて自分の右手ひとつで完璧に支配できる感覚に陥る。
【使ってみていかがでしたか?】
握った分だけ上がる制動力!!
指先の操作がマシンへリンクする・・・
シンタードメタルパッドの常識を覆す素直なコントロール性で長年支持されてきたゴールデンパッドを10年ぶりにリニューアル!
コンセプトはそのまま、コントロール性と効力をさらに高めました。
ブレーキパッドをカスタムパーツとして押し上げ、ブレーキの恐怖から解放された快感を是非体感してください。
【付属品はついていましたか?】
装着して最初の走り出しで驚かされたのは、シンタードパッドにありがちな初期制動の唐突な立ち上がりが非常にマイルドに抑えられている点だ。ブレーキレバーを握り始めた瞬間にガツンと効くようなパッドは、一見すると強力に思えるが、低速でのUターンや市街地の交差点、あるいは路面が濡れているシチュエーションでは扱いづらく、常に指先に神経を使わされる。
【期待外れな点はありましたか?】
このゴールデンパッドカイはレバーに指をかけ、ほんの少し握り込んだ段階では、まるでシルクのように滑らかで穏やかな減速フィールを提供する。この極低速域や初期入力時の扱いやすさは、毎日の通勤や渋滞に捕まった際のストレスを劇的に軽減してくれる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
古いバイクの点火系リフレッシュのために購入しました。
?このイグニッションコードの素晴らしいところは、とにかく作りがしっかりしている点です。コード内に21本もの導線がぎっしりと詰まっており、プラグキャップやコイル側のネジがこの導線をガッチリと咥え込んで離しません。
もともと付いていたのは9本でした。
ねじ込み時の手応えからして、これまで使っていたものとは安心感が違いました。
?交換後、さっそくエンジンを始動してみたところ、火花が強くなったのを体感。アイドリングが安定し、クラッチを繋いだ瞬間のトルク感も増してバイクの調子が明らかに良くなりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
バンドをスイングアームに巻き付けて、アタッチメントが安易に外れない様にするバンドですが、無くてもメンテナンススタンドとして使えなくは無いですが、これが有るのと無いとでは安心感が全然違います。
チェーン清掃注油時にホイールを回す動作があり、回転部に接触しているに気が付かずにホイールを回していた為に、擦れて切れてしまいました。
これは品質の問題では無く「使う側の問題」であり、接触しない位置を確認して使えば長く使える補修部品です。
ゴム製品なので、雨ざらしなど保管環境によっては劣化で早く千切れてしまう事もあると思いますが、室内保管とかであれば何年も使えるんじゃないかと。
ともあれ、永久的に使える部品では無いので、補修パーツとして販売しているのは有難いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
デイトナの最高級パッドのゴールデンパッドです。
ゴールデンパッド→ゴールデンパッドへサーキット走行を控え予防措置での交換です。
前回交換から約1年弱程たっており、走行距離もそれなりに走ったのでそろそろ減ったかなと思って交換しましたがまだまだ残りがあったのでもったいない気もしましたが若干片べりしていたので交換しました。
ブレーキコントロール性、制動力ともにとてもよく、ガッツンとまでは聞きませんがしっかりと泊まることができます。
また。コントロール性もかなりあるため、若干引きずりながらのターンインなどは非常にしやすいと感じます。
迷ったらこれといった感じで購入するのをお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
ビックリする位ブレーキの効きが良くなった。
人差し指一本でロックしそうに成ります。
耐久性は、まだ分かりません。
取り付け初期は、ローターに干渉して若干ブレーキを引きずります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
中古で手に入れたGSX-R125のシートカウルの補修用に購入しています。
少し前に手に入れたGSX-R125(これも中古)の外装を入手し、1989年のWGPで活躍していたRGVγのペプシカラーに塗り替えたくて中古外装を探していました。
当然と言えば当然な話ですが、状態の良い外装はオークションでも中古用品店でも価格が高く「購入後に色を塗り替える」ベースとしてはなかなか手を出しにくい状態でした。
そこで「訳あり」でしかもセット売りされていない格安カウルを時間をかけて探し続けた事により当たり前の様に「割れ」や「欠け」そして「削れ」の3点セットがキレイに揃った各部のカウルが1セット半揃いました。
1セット半揃ったカウルの中から「より状態の悪い」カウルを修正して全塗装する事に決めて四苦八苦しながらペプシカラーのベースになるようにホワイトで自家塗装を施しました。
そして1セット半の「半」の比較的状態の良いカウルは元々のカラーリングのままキレイに修復しようとなり、そのカウルの塗装用に本商品をWebikeさんで購入する事となりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナさんのMCペインターシリーズは以前から何度か使用している商品であるため、とても見慣れた容器のデザインで、純正色として販売しているだけに色味もイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
メタリック塗料という事もあり、しっかりと缶スプレー容器を温めた後に缶をよく振り塗料を撹拌しきってから補修し終わったカウルに薄く数回塗装を実施しカウル表面の確認し更に数回塗装を実施しました、極細の耐水ペーパーで研磨した後にクリアーを吹いてコンパウントで磨き倒して修復終了です。
研磨に苦労しただけあり「塗り直した」と言わない限りは気が付かれないかな?と思うくらいは純正っぽく仕上がりました。
【付属品はついていましたか?】
塗料が入った缶スプレー容器1本、キャップ内に本商品の取説が入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
ガス圧や塗料の色味には全く不満はありません。
小さな不満点としては、缶容器を紙製のパッケージデザインで巻いてあるためイマイチ持ち難い商品です、紙ラベルを剥がしてしまえばよいのですが剥がしてしまうと塗料が余った時に何色のスプレー塗料か分からなくなってしまうのでラベルを剥がせない事ですな。
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【取付けのポイントやコツ】
気温の低い時期は缶内のガス圧が低くなってしまうので、湯煎やカイロ等で容器を温めてから使用しましょう、高いガス圧によってノズルから吹き出す塗料が細かくなり垂れ難くなります(垂れない訳ではないので慎重に)
1回で濃い目に塗ろうとすると塗装垂れの危険性が増します、一気に色味を出そうとしないで薄めに何度も時間を掛けて塗りましょう。
初めての方は、上記にも書いたように動画サイトで缶スプレーの塗装方法を確認してから作業すれば失敗するリスクが減らせるかもしれません。
【注意点】
取付けのポイントやコツの欄に書いたことと同様です。
【一緒に購入するべきアイテム】
塗装するベース(金属・プラスチック等)によって下地が変わってくると思いますので、パテやサフェーサー、ミッチャクロン、クリアー塗料、耐水ペーパーやコンパウンド等で各自必要な商品を各自の判断で購入してください。
本商品はメタリック塗料なのでクリアーは必要になってきます、メタリックやパール塗料にはクリアーもセットで購入しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
バイク用純正色はクルマ用よりさらに需要が少ないと思いますが、可能な限りの販売継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
クランクケース周りやエンジンヘッドカバーからのじわじわとしたオイルにじみが気になり、バイクのメンテナンス用にデイトナの液状ガスケット厚付け黒(型番78893)を使用してみました。大容量のチューブだとサンデーメカニックの頻度では次に使う時に中でカチカチに硬化してしまい無駄にすることが多いのですが、この商品は10gという非常に割り切った使い切りやすい少量サイズなので、無駄なく鮮度の良い状態で使える点がまず魅力的です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に指先やノズルを使って接合面に押し出してみると、パッケージの説明通り粘度がかなり高く、ねっとりとした硬めの質感です。サラサラした薄付けタイプのように垂れて周囲を汚してしまう心配が全くなく、狙った場所にしっかりと肉盛りして高さを出すことができます。この非流動性の強さのおかげで、合わせ面の細かい傷や歪みによる隙間、カラーやOリングが収まる凹凸の激しいセクションのクリアランスも、確実に埋めてくれている確かな手応えがありました。
【使ってみていかがでしたか?】
パーツを合わせてボルトを規定トルクで締め込んでいくと、接合面からわずかに余剰分がムニュッとはみ出してきます。しかし、ガスケット自体が綺麗な真っ黒な色をしているため、黒塗装されたエンジンブロックやクランクケースと同化してしまい、はみ出た部分が外観を損ねず非常にスマートに仕上がります。はみ出た余分なガスケットは、硬化前であればウエスなどで簡単に拭き取ることも可能でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
塗布してからおよそ30分ほどで表面が乾き始めてベタつきがなくなり、丸1日置いて24時間ほど乾燥させると、完全に弾力のあるしっかりとしたゴム状に変化します。完全硬化後にエンジンを始動し、しばらく近所をテスト走行して油温を上げてみましたが、これまで悩まされていたオイルの滲みや漏れはピタッと完璧に収まりました。耐オイル性や耐クーラント性、そして耐振動性における密閉力の高さは流石のデイトナクオリティだと実感できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
注意点としては、ガソリンに直接触れるキャブレターのフロートチャンバーや燃料コック周りには仕様上使えないこと、そして完全硬化するまでの24時間はパーツを絶対に動かさずにじっくり待つ必要があることです。これさえ守れば、大きな隙間や古いバイクの歪んだ合わせ面でも強力にシールしてくれるため、ガレージに一つ常備しておくだけでエンジンの分解整備やカバー類の脱着作業の安心感が大きく跳ね上がる優れたケミカルです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
古い固形ガスケットをスクレーパーで丁寧に剥がし、パーツクリーナーで接合面を完全に脱脂してから作業を開始します。チューブを絞り出すと、かなり手応えのある硬めのペーストが出てきます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ZX-10のガソリン系統ホースの交換で、フューエルフィルターから燃料ポンプまでの間のホースが廃盤。
色々と探してみたのですが、これがまた中々良いものが見つからず、手をこまねいていました。
そんな折、ふとタンクからフューエルフィルターまでの純正ホースをフューエルポンプ側に差し込んでみたところ、意外とフィットすることが分かり、何とかなりそうでしたので、これを利用して取り付けてみることにしました。
パーツリストから始点と終点のクリップサイズから適合するホースを調べて、そこから内径と外径を割り出し、実際の状況と照らし合わせての判断です。
フーエルフィルター側は内径φ13で、燃料ポンプ側は内径φ12のクランプで止めて、丁度良い感じに収まりました。
このクランプサイズを変えてガソリンが漏れなくする方法にたどり着くまで、様々な方法を考えましたがこの方法が一番スマートでした。
このホースの長さは約5?5.5cmですので、間にジョイントを入れる隙間がほとんどなく、使用するクリップ数も倍になるので大変です。
DAYTONAワイドホースクリップφ12たった一つで解決できてよかったです。
φ12のクリップの許容範囲はφ12?φ12.8くらいなので、無理なく取付けが出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ZX-10の燃料系ホース類を一新したので、ホースクランプも「DAYTONAワイドホースクリップφ13」で確実に締結しました。
商品説明の通り内径はφ13ピッタリで、ホースをニップルに差し込んだ際に膨らむので、隙間なくピッタリ取り付けできました。
こうした細かな部分ですが、タイミングを見て手を入れておくと、思わぬガソリン漏れなどのトラブルを未然に回避できて、安心してオートバイに乗れます。
DAYTONAワイドホースクリップは、クリップの摘み部分にサイズが刻印されているので、一目瞭然にわかるのでとても良いと思います。
また、色合いも艶消しブラックで精悍なイメージになり、見た目の手入れ感やカスタム?感も演出できますね!
使用上の適合ホースは、外径φ13?φ13.8くらいになると思います。
小さなパーツですが、取付を忘れるとガソリン漏れなどが生じて走れなくなってしまうので、怠らずに点検・メンテナンスをしましょう!
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