ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5809件 (詳細インプレ数:5650件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2621 | |
| おおむね期待通り: | 2036 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
2009年に購入して10年ほど使用しています。リンク部などはさすがに錆びましたが、今も問題なく使っています。今度感謝の気持ちを込めてダンパー交換してみます。オフロードバイク好きなら買って損なしです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
自転車の空気入れ用に購入しました。
フロアポンプ式はあまり空気が入らない(ポンプ作業を何度も繰り返す必要があり、疲れる)印象が強かったのですが、この商品は非常に空気が入りやすいです。ガッチリ固定して空気が入れられるため、漏れる心配もありません。
価格はホームセンターのものと比べると高いですが、それ以上の価値があります。
ホースでハンドルを固定出来るところが、細かいですが持ち運びも楽になるのでGoodなポイントです。
注意事項としては、写真と若干形状が変わっています(足元のデザインが変わっています)
これのおかげで、空気入れだけのために自転車屋さんへ行く必要がなくなりましたし、チューブ交換後も簡単に空気が入れられる様になりました。
当然、バイクでも運用可能で、同様の性能を発揮してくれます。
自動のエアツールでなくても、比較的かんたんに空気を入れられます。
問題点は、スポークの形状によってはバルブと固定しづらかったり、ビードを出すのは流石に難しいと思います。空気圧の調整用、と考えたほうが良いです。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
昔、買ったスタンドではセローは上がるものの、WR250Xのリアが持ち上げられずに買い替えました。
WR250Xのリンク周りをいじろうとしたのですが、古いスタンドではどうやっても持ち上がらず、色々と調べてWRが持ち上げた実績のあるこちらのスタンドに買い替えました。
やはり安いのは駄目ですね、初めからこちらの製品を買っていれば良かったです。
早速WRのリアを持ち上げた所、ちょっとコツは要りますが無事に持ち上がりました。
聞いたお話ですが3年WRで使っても全然問題ないとの事です。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
皆さんのレヴューを見てこれに決めました。以外に重量がありしっかりとした感じで安心してリフトアップしました。初めの一発目は塗料が固着して動きづらかったけどグリスアップすればもんだいありませんでした。これでメンテナンスが楽になります。
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ZRX1200Rのタイヤ交換で購入しました。使い方はスタンド2台用意して水平を取りそこへジャイロイージーを渡して使用します。
特に使っていて使いにくいとか作りこみが悪いなどの印象は受けずどちらかというと長持ちする感じでバランス取も普通に使える良い商品です。
一番いいところはとにかくコンパクトで収納するのに場所を取らないというとこでしょうか。
タイヤ交換を自分でやってみたい方にはお勧めです。
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5.0/5
原付スクーターですが、100~200km程のぷちツーリングによく出かけるので、チューブレスパンク修理キットと一緒にメットインに車載しています。
非常にコンパクト(全長240mm)なので場所を取らないのがよく、コンパクトな割には某メーカーのコンパクトポンプよりも、吐出空気量が多いです。
やはり値段なりに良いポンプだと思います。
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5.0/5
KLX250のホイールカスタムのため、DRCジャイロスタンドを購入しました。
選択理由は、各種のカスタムパーツをリリースしていることから信頼性が高いと判断しました。
振れ&バランス調整、ベアリングチェックができ、収納時はコンパクトに折り畳めて便利です!
重量は約3kgですが、4本の足で支えられるため、安定しています。調整サイズは、最大23インチ、リム幅5インチ、ベアリングの内径15mm以上に対応しています。
初めてですので、まずは不用なホイールで調整の技術を磨きたいと思います。
下記に商品名のジャイロについてまとめましたので、ご参考になれば幸いです。
ジャイロ効果は、物体が自転運動をする際、高速なほど姿勢が乱されにくくなる現象のことで、自転回転する物体には3つの性質があります。
・外部からモーメントが加わっていない限り自転軸の方向を保つ
・自転の角運動量が大きいほど姿勢を変えにくい
・外部から自転軸を回すモーメントが加えられると加えられたモーメントの軸と自転軸と直交する軸に対し振れ回り運動をする です。
オートバイなど二輪車では走行の安定に影響し、身近なものでは、転がるコインにも同じことが言えます。
この性質は、角運動量保存の法則の一環で、外力のモーメントが加わっていない限り自転軸の方向が変わらないことで、一つの方向に向けて回転させた物体は、物体の移動や地球の運動の影響を受けず、常にその方向に向いて回り続けるということです。
モーメントを加えずに回転物体を支えるには、重心を通り自転軸を含む互いに直行する3つの自由回転軸を与える必要があります。自転軸に加え1つ以上の自由回転軸を持ち、振り回りが可能な機構をジャイロスコープと呼びます。
振れ回り運動をしている物体には、自転軸と振れ回り軸それぞれ直交する軸のモーメントが働いて、これをジャイロモーメントと言います。
車輪やコインなどは、静止している場合バランスを失って倒れてしまいますが、転がっていると常に傾いた側にコーナリングしてバランスを保ち倒れません。これは地面などとの相互作用とジャイロ効果によるものです。
二輪車の安定性はジャイロ効果の影響もありますが、そればかりでなくキャスタ角やフォークオフセットなども影響するステアリングによるもので、ジャイロ効果のみではありません。
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5.0/5
MTB用の振れとり台は15mmや20mmスルーアクスルに対応してないものも多く、バイク用のこちらの商品で代用しました。
MTBのホイールはバイクより大きので使えるか不安でしたが26インチでは問題なく使えました。
タイヤをつけた状態でも、ホイールバランスのところにおけば使えます。
29インチは厳しいかもしれません。
精度はとてもいいと思います。
10mm用のシャフトも購入して9mmクイックで使えるか試してみようと思います。
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5.0/5
金額も安いので買ってみました。
現在はリアのシートバッグとタンデムグリップに使ってます。なかなかいいです。外すのが簡単で使い勝手がいいです。
色々な大きさのもがほしいです。
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5.0/5
今までチェーンの掃除のときはビールケースをアンダーガード下に噛ませて、スタンドで支えながら車体を斜めに浮かせた状態で掃除していましたが、バイクの構造上スタンドのある側が下側に来てしまい、当然同じ側にあるチェーンの掃除も結構きつい姿勢で行っていました。 それももういやだ!と今回スタンド購入。
前後輪同時に浮かすことが出来るのでチェーン清掃はもちろんホイール清掃のやりやすさも格段にUP!車体を上げるときも意外と楽だし、降ろす時もダンパーのおかげでドスン!と落ちません。 スタンドの構造上、タイヤを掴んで回すとどうしてもバイクもユラユラと揺れますが、チェーン清掃やホイール清掃程度なら気になるレベルでもありません。
安全に作業するのであればスイングアームに車のパンタジャッキをさらに追加して支えれば完璧かと思います。
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