ユーザーによる METALLICO:メタリカ のブランド評価
特殊な摩材の配合によりブレーキパッドの常識を覆した世界最高のブレーキパッド「メタリカ」。制動力とコントロール性能のいずれもが高次元なバランスで、WGPレースチームに供給されるものと市販されるものが同一のアイテムという驚異のブレーキパッドです。文字通りのレーシング・パフォーマンスをご体感下さい。
| 総合評価: | 4.5 /総合評価122件 (詳細インプレ数:115件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 68 | |
| おおむね期待通り: | 50 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
旧隼の純正トキコ6ポットの時から愛用していました。スタンダードスペックながら純正パッドとは比較にならない制動力とコントロールのしやすさはZICOOより好みでした。
今回キャリパーをブレンボ4ポットに変更したので、スペック03を入れてみました。
非常にコントロールしやすく、高い制動力で期待通りです。
値段は高いですが、他のパッドには戻れません。
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R6マスターにメッシュホース、サンスターのディスクでの感想です。
ディスクの慣らし用に購入したデイトナのハイパーシンタードのフィーリングがいまひとつだったのと、格安だったので慣らし用と割り切っていたので、一皮むけたところでこちらに交換。
初期からマイルドながら十分な効き。
握れば握っただけ効くコントロール性も気に入りました。
何度組み直しても何故か鳴くのと、純正やデイトナと比べるとバックプレートとパッド材の比率が逆ではないかと言うほどパッド材が薄くてバックプレートが厚いです。安定した制動力はしっかりしたバックプレートの恩恵でしょうが、耐久性が心配です。ただ、事前に調べた限りは持ちが良いのでコスパ的にはトントンとの評価を比較的多く見受けたため、鵜呑みにして期待です。
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SV650にワンピンブレンボを付けており、純正パットがなくなったので、ほかのバイクにも使っているメタリカを使ってみました。
他の方も言われてますが、とても使いやすい(分かりやすい)パットだと思います。
ジクーパットも非常に気に入っており、どっちを使うは使う人の好みだと思います。
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4.0/5
ブレンボ40mmピッチ用になります。
純正パッドの効きに不満がありマスターもブレンボにしようか悩んでいましたがとりあえずパッドを交換することに。
評判のいいメタリカを初めて使いましたが当たりが出ていない走り出しからその初期制動の素晴らしさに股間を痛めました。
今までの握りこみの半分でフルブレーキになってしまい効きすぎて怖いほどでした。
サーキットも頻繁に走りますが通勤にも使用するのでノーマルスペックにしましたがこれでも十分な程効きます。サーキットでも20分超走っていてもタレは感じられず安定してコントロールできます。
不満な点はブレーキダストが凄い事です。純正パッドに比べてダストは倍以上になりました。ディスク攻撃性や耐久性に関してはまだ評価できませんが、もしかしたら☆3程度なのかもしれません。
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WEBIKEさん以外の購入ですが、以前付けていたZCOO_TYPE_Cよりコントロールし易いと思います。(絶対的な効きはZCOOの方が上かも?)主観のイメージで言うとメタリカはギューと効く、ZCOOはガツンと効く感じでしょうか??但し、ノーマルのローターでは効きムラのような振動が出てサンスターの6MM厚フローティングレーシングローターに交換しての感想ですのでR1000乗りの方はご注意ください。値段以外は大満足です。
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4.0/5
06のCBR1000RRにブレーキメッシュホースを入れた状態で装着しました。
公道走行では効きすぎるくらい効きます。 指一本で前転しそうなくらいな暴力的な効きで満足しておりました。
ただ、ナラシが終って、低速コーナーが続くところでハードブレーキングを繰り返していたら、急にジャダーが出てきて止まらなくなりました。そこで後日確認したらディスクが歪んでしまっていることが判明、原因としてはパッドの制動力が強すぎたせいでディスクが熱で変形したようです。
06のCBRのディスク厚は4.5mmだったので、04(5mm)と比べ薄かった事が原因と考えられます。
耐久性は確認できていませんがディスクの攻撃性がかなり強いパッドで、サーキットなどのスピードレンジであれば問題なのですが低速コーナーが続く峠ではディスクの熱変形が心配です。
というわけで06・07に乗っている方は注意が必要です。
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