ユーザーによる SUZUKI:スズキ のブランド評価
信頼の国内メーカースズキ。スズキの純正オプションパーツは取り付けの精度や使い勝手などが高いレベルで実現されています。様々アイテムをラインナップし、カスタムの選択肢には必須といえる。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1864件 (詳細インプレ数:1744件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 942 | |
| おおむね期待通り: | 601 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 261 | |
| もう少し/残念: | 33 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能持続性 | 3 |
ジェベルのガシャガシャ音が大きくなった気がします。
ミッションが入りにくくなった感じがします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能持続性 | 2 |
【使ってみていかがでしたか?】
スズキの純正オイルということで、どういったものか気になっていたことと、化学合成油のなかでも割と安価であったため使用してみることに。
交換後はシフトのフィーリングが心地よく、なめらかなシフトアップ&ダウンができるようになります。
スコンスコンとギアが入り気持がいいのですが、割と早めに感覚が変化します。
車両との相性もあるでしょうが、2000キロくらい走行すると、シフトペダルを操作する際に金属の肌を擦るような感覚があり(それはそれで気持ちよく楽しいのだが)、それをノイズと捉えることもできます。
現在は交換後4000キロほど走行した状態ですが、ペダルに対してはっきりと操作をしてあげる必要があります。特にローギアへ入れる際は「おらよ!」っと入れてあげる感じ。
と、感想をここまで書いてみましたが、4000キロくらい走るとどのオイルでも交換のタイミングでは?ということに気づきました。
比較的安価である点はとてもヨシです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.2/5
| 性能・機能 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 1 |
| 性能持続性 | 2 |
| 保護性能 | 3 |
ものは試しということで、入れたことがないオイルを買った時にものだと思います。
たしかこちらも通勤用のKLX250 に入れていました。
入れた当初はフィーリングもよかった覚えがあるのですが、
劣化が早く、特にシフトフィールが悪化し、ギア抜けが頻発するようになりました。
その後ヤマハの全合成油に変えたところ元に戻ったので、オイルのせいかと思います。
相性もあるのかもしれませんが、個人的にはワコーズの4CRと並ぶクソオイルでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
2.0/5
純正なので信頼性はバツグンです。
価格も昔は安くて魅力的でしたが、徐々に価格が上がり今となってはコストパフォーマンスはイマイチかも。
性能的にも問題はありませんが、一度でも高性能オイルを体感すると特に排気煙の多さなどは不満を感じるようになります。
趣味の2ストバイクだと他の高性能オイルを入れてもいいかもしれません。
ただし、通勤に使うスクーター等であれば必要十分です。
アドレスV100にはずっとCCISを使用していました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
RGVγのエンジンを搭載するRS250ということで期待していましたが、
私のバイクには相性はいまいちでした。悪くはないんですが、高回転がザラつきます。
オイルの硬さは理想に近いのですが、感覚がすこし合いませんでした。
とはいえ、始動や燃費は向上し、エンジンは安定した感じでした。
オイル選びは好みの問題ですが、決して悪い品質のものではありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )