ユーザーによる TSR:テクニカルスポーツレーシング のブランド評価
世界グランプリ・日本国内レースを問わず、数多くのモーターサイクルレース参戦で培ってきた「TSR:テクニカルスポーツレーシング」独自のテクノロジーとノウハウを妥協することなく注ぎ込んだアフターパーツの数々。「TSR」のバイクに対するアプローチは、最高速アタックや鈴鹿8時間耐久レースなど様々です。しかし、最終的に求めているものは、ストリートにおける絶対的な速さを念頭においてパーツの開発を進めています。数々のレースから得られた知識と経験を製品にフィードバックし、機能とルックスの両立、ストリートでもレースでも使用できるパーツです。その造形の中にレーシーな機能美が溢れています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価472件 (詳細インプレ数:446件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 255 | |
| おおむね期待通り: | 166 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 37 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 7 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
右側フックカラーを装着するとスイングアームに干渉するように見えたので
金物屋でワッシャー(スペーサー代わり)を買ってきて一枚装着。
それでもスレスレ。
リフト操作中にリアスタンドの爪が右側スイングアームに干渉してスイングアームが傷ついた。
ワッシャーを一枚かましていたから傷が浅かったが、そうでなかったらぞっとする。
ワッシャーを二枚か三枚に増やすハメになり、その加工が必要。
「うんざり」
右側ワッシャー増設による拡幅分を左側の減幅で補わねばならない。
左側のフックカラーの出っ張りをヤスリで削り落としてスイングアームに近づけ、
幅を狭めて帳尻を合わせる。
左側のフックカラーとスイングアームのクリアランスは余裕なので、その余裕を右側に充てる形になる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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