ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
バリオスと共用の商品であることで、本当に適合するのか?と不安でしたが
よく考えてみれば、KAWASAKIのこの部分の作り、
グリップの材質や形状は90年代から同じですね。
オフ車では定番のZETAですが、オンロードモデルがあるということを知りませんでした。
質感はオフ車のレバーの長い版という感じで全く同一です。
握った感じも同じですので走行はほとんどやってませんが大体わかります。
欠点として、説明書が無く、一部注意書き程度の一言二言がある程度です。
クラッチレバースイッチストッパーを取り付けする必要があるのですが
純正レバーの動きでスイッチが押されるところを観察しないと取り付け方がよくわかりません。あと、ピボット部に純正は真鍮のスリーブが挿入されてますがこれを流用します。
慣れている整備士なんかはすぐわかるでしょうが、慣れてない一般ユーザーは、一度組んでみてガタがあるのでよく観察して気付く、というような感じです。
代理店がちゃんと説明書を付けるべきです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
角度の調整ができるのは嬉しい。
緻密な構造でカッコイイ。もちろん機能的に満足。
しかし、取り付けに苦労しました。
私が買ったのはZE42-4160。適合車種に"DRZ400R '00-"と書いてあります。
DR-Z400には、"DR^Z400"、"DR-Z400E"、"DR-Z400S"、"DR-Z400SM"の
4種類があり、"DRZ400R"という車種はありません。ちょっと怪しい感じが
しましたが、スイッチボックスのあるタイプで、レーサー用ではないので
大丈夫だろうと思い、買いました。
結果、レバーホルダーを削ることになりました。
そのままの状態だとレバーが固定されてしまい動かせませんでした。
電動リューターで削り、最後平ヤスリで仕上げました。
約1時間かかりました。
取り付いてしまえば、ちゃんと使えています。
レバーを好みの位置に変えられますので気に入っています。
また非常にしっかりとした造りで、好感が持てます。
多少の加工を厭わない人にはお勧めします。
ポン付けを期待していたら大後悔すると思います。
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コメント(全8件 )
話になりません。
まずはZETAのカタログを見てから話してください。
DRZ400用はレーサーだろうがS/SMだろうがスイッチボックス有り用の物しか売っていません。
そもそもS/SM以外のレーサーDR-Zにもスイッチはあります。
ラキアさん、話にならないとのこと。私には、あなたが何に対して怒っていらっしゃるのか、わかりかねますが、話をするつもりがないのでしたらコメントしていただかなくてもけっこうですよ。私としましては、購入当時に”DR-Z400S”でWebikeで検索した社外部品の取り付けに苦労した、というインプレを書いたに過ぎません。あなたのおっしゃる通り、もう少し調査して買えば良かったと思います。存在しない”DR-Z400R用”と記されたレバーをDR-Z400Sに取り付けた私が悪いのでしょう。
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
17年式以前と以降ではクラッチレバーの取り付けボルトの径が異なるため
取付できません(17年式の方が径が細い)
カラーを圧入して無理やりつけて事なきを得ていますが、一苦労しました
同社製のオフ車向けレバーのような使い心地を求めて購入しましたが
あちらほど使い心地がよくありません
アジャスター機構がちゃちなので微調整が利きません
無駄に高価ですし、好きなブランドだっただけあってがっかりです
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