ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6885件 (詳細インプレ数:6531件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
バリオスと共用の商品であることで、本当に適合するのか?と不安でしたが
よく考えてみれば、KAWASAKIのこの部分の作り、
グリップの材質や形状は90年代から同じですね。
オフ車では定番のZETAですが、オンロードモデルがあるということを知りませんでした。
質感はオフ車のレバーの長い版という感じで全く同一です。
握った感じも同じですので走行はほとんどやってませんが大体わかります。
欠点として、説明書が無く、一部注意書き程度の一言二言がある程度です。
クラッチレバースイッチストッパーを取り付けする必要があるのですが
純正レバーの動きでスイッチが押されるところを観察しないと取り付け方がよくわかりません。あと、ピボット部に純正は真鍮のスリーブが挿入されてますがこれを流用します。
慣れている整備士なんかはすぐわかるでしょうが、慣れてない一般ユーザーは、一度組んでみてガタがあるのでよく観察して気付く、というような感じです。
代理店がちゃんと説明書を付けるべきです。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 3 |
ハンドガードからの脱却を目指していて、転倒してもダメージが少なそうな可倒式のこのレバーに行き着きました。
作りや精度は申し分なく、アルマイト処理で仕上がりも美しい、、取り付けしてすぐは満足していましたが、その後MAGURA油圧クラッチ導入と共にブレーキ側もMAGURAレバーへ変更したため2、3ヶ月の命でした。
レバー折れたらまた戻そうかとも思っていますが、なかなか壊れないものですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 3 |
■購入動機
転倒の際にレバーが折れてしまったので、せっかく交換するなら調整機能があるレバーにしようと思い選びました。ドレスアップパーツとしてはメジャーなアルミビレットタイプのものではなく、サーキット走行でも実用的なレバーはないかと思っていたところ、用途にドンピシャな商品だと思って購入しました。
■商品について
・レバーの精度、質感がいい
ZETAはオフロードパーツが豊富なことで有名ですが、実は全日本ロードレース選手権に参戦していたヨシムラなど複数の有名レースチームでもレバーが採用されています。
トップレベルのレースチームで採用される実績通り、レバーを取り付けてもガタつきがなく、レバー表面の指がかかる部分には引っ掛かりがないように滑らかになっていてタッチの感覚も抜群です。
レバーの先端も軽量化を考え、くりぬき加工されているところも妥協のない作りとなっています。
・無段階調整で好みの位置に
このレバーを選んだ最大のポイントが、レバーの位置を無段階で調整できるところです。
よくあるアルミビレットタイプの調整式レバーは6段階から調節できますが、その中では自分の好みの距離に調節できないことが多々ありました。ストリートならまだ慣れたりすることで対応できますが、サーキット走行をメインとしているバイクだったので、ブレーキングに集中できるように好きな位置に調節できる無段階式を探していました。
アジャスターはネジで回しこむことで調節でき、好きな位置でナットで締めるだけど簡単です。狙い通り好みの位置に合わせることができたので、よりブレーキングに集中できます。
・可倒式レバーで破損を回避
転倒時にはレバーが前方に可倒するため、衝撃をかわしてくれます。特に耐久レースなどの時には、レバー破損による走行不能のリスクを減らすことに寄与しています。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
YZF-R6 18モデルで使用。
純正レバーから交換すると個体差もあるかもですが、ワイヤーの遊びが全く変わりアジャスターのみでは調整しきれないのでクラッチ側でも調整しました。
使用に関しては問題ありません。
レバーの位置調整も出来て満足ですがちょっと高いかな?
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
YZF-R6 18モデルで使用
純正レバーより少し細いかな?
自分は気にならないけど嫌いな人もいるかも。
細かくレバー調整できるところは○
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3.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
軽量、高強度との謳い文句に違いなしですが、、トルク管理をしっかりして締めないと、他部材を傷めると思います。
鉄、ステン、アルミといろいろ締めてきましたが、部材を選ぶと思います。慎重に、使うところと、使えないところを選ぼうと思います。なめやすい部材、取れなくなって困るなど、後処理できないところには使いません。
このチタンボルトとチタンナット同士では、かっちりと気持ちよく締まり、ボルト締めて初めて感動(と、共に違和感も混在。トルク急激、軽いのに硬度あって、、)。
とても綺麗な外観、ネジ山にうっとり。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
角度の調整ができるのは嬉しい。
緻密な構造でカッコイイ。もちろん機能的に満足。
しかし、取り付けに苦労しました。
私が買ったのはZE42-4160。適合車種に"DRZ400R '00-"と書いてあります。
DR-Z400には、"DR^Z400"、"DR-Z400E"、"DR-Z400S"、"DR-Z400SM"の
4種類があり、"DRZ400R"という車種はありません。ちょっと怪しい感じが
しましたが、スイッチボックスのあるタイプで、レーサー用ではないので
大丈夫だろうと思い、買いました。
結果、レバーホルダーを削ることになりました。
そのままの状態だとレバーが固定されてしまい動かせませんでした。
電動リューターで削り、最後平ヤスリで仕上げました。
約1時間かかりました。
取り付いてしまえば、ちゃんと使えています。
レバーを好みの位置に変えられますので気に入っています。
また非常にしっかりとした造りで、好感が持てます。
多少の加工を厭わない人にはお勧めします。
ポン付けを期待していたら大後悔すると思います。
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話になりません。
まずはZETAのカタログを見てから話してください。
DRZ400用はレーサーだろうがS/SMだろうがスイッチボックス有り用の物しか売っていません。
そもそもS/SM以外のレーサーDR-Zにもスイッチはあります。
ラキアさん、話にならないとのこと。私には、あなたが何に対して怒っていらっしゃるのか、わかりかねますが、話をするつもりがないのでしたらコメントしていただかなくてもけっこうですよ。私としましては、購入当時に”DR-Z400S”でWebikeで検索した社外部品の取り付けに苦労した、というインプレを書いたに過ぎません。あなたのおっしゃる通り、もう少し調査して買えば良かったと思います。存在しない”DR-Z400R用”と記されたレバーをDR-Z400Sに取り付けた私が悪いのでしょう。
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 4 |
ブレーキのタッチは人それぞれあると思いますが、指が触れる面がフラット形状のものが好みなので、こちらを購入しました。
4フィンガータイプですので、私にピッタリ、これも3フィンガーや2フィンガーでブレーキを掛ける方には、専用のタイプがおススメです。
カラーはシルバーですが少しガンメタっぽくなっていて、アルミ削り出しで、メーカーロゴが入っているので高級感が味わえます。
取り付けは特に加工も必要なく、ポン付けできました。
一番気になるところですが、ブレーキの調整がレンチでしかできないところです。
試験走行をして、しっくりくるブレーキ調整を念入りにしなければなりません。
旅先で調整となると、ひと手間かかってしまいます。
また、レバー長が純正よりも短いですので、4フィンガー用ですが指が太い方は3フィンガーしか掛けられないかと思います。
レバー部分が外側へ動きますので、もしもの転倒時にはレバーが折れずに回避してくれるということです。
購入される方は、レバー長が短くなること、ブレーキ調整にレンチが必要なこと、シミュレーションをしたほうが良いと思います。
オフロードでは好適なレバーかもしれませんが、オンロードのみのレビューですのでご参考まで。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
17年式以前と以降ではクラッチレバーの取り付けボルトの径が異なるため
取付できません(17年式の方が径が細い)
カラーを圧入して無理やりつけて事なきを得ていますが、一苦労しました
同社製のオフ車向けレバーのような使い心地を求めて購入しましたが
あちらほど使い心地がよくありません
アジャスター機構がちゃちなので微調整が利きません
無駄に高価ですし、好きなブランドだっただけあってがっかりです
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