4.0/5
純正パッドからの交換。
優れたパッドは沢山あると思いますが、メジャーどころなので安心かなと思い購入してみました。
純正パッドは使用距離11000kmということもあり、まだまだ使えそうでしたが、もう少し効いてほしかったので、キャリパーピストンのメンテを兼ねて交換。
使用感ですが、握りこむほどに効きが増していく感じで不満は無いです。
ただ、あたりが完全についていないせいもあると思いますが、初期制動は若干甘めの印象です。
コストパフォーマンスは良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
フロントと同時交換。
リアは効きすぎると怖いなと思っていましたが、マイルドな初期制動で今のところ問題なさそうです。
別に純正パッドでも良かったんですが、名前に惹かれました(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
…と、勧められたので購入、取り付けてみました。
自分の愛車は古いので、上手く言えない「不安定な感じ」があったのですが、イリジウムプラグに交換してからは、これまた上手く言えない「安定した感じ」になりました。
低速でジリジリ走るときなどは、特にそれを感じます。
普通のプラグに比べると少々高いですが、渋るような値段でもないので、迷っている方は一度いかがでしょう?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
我が家のリード110は納車の時からバッテリー上がりが早く、半年程度で上がるようになり、完全に駄目になるまでに1年持つ事はありません。恐らく納車と同時に装着したK社のP警報器がバッテリーを喰っているのではないかと思われますが、キックの無いリードでは常にバッテリーだけは最良の状態にしないといけないのでその都度買い換えていました。
毎回違う銘柄のバッテリーを試してみましたが2千円台で買えるバッテリーでも高価な物でも寿命は同じぐらいでした。
そこで今回の新たな試みでこのバッテリーにしてみました。バッテリーにプロもアマもあるのかなと思いつつ使ってみました。激安と言う程安くありませんが一般的なバッテリーより格安で、値段の割りにターミナル部分などの造りもしっかりしています。
ただ今回、このバッテリーに換えるに当たって警報器も省電力な物に変更したので今までの比較にはならないと思いますが、装着してから今のところ電圧低下などの傾向も見られず順調です。
バッテリーがいいのか警報器の違いかは定かではありませんが価格的にお奨め出来るバッテリーだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ブランド名だけではブリジストンがバッテリも作り始めたのかと思うが、タイヤのBSとは無関係のフランスのバッテリブランドである。
スズキレッツ4のバッテリがダメになったので、新品に交換した。レッツ4はバッテリを真横に寝かせて搭載する。安いバッテリでは液漏れの心配もあったので、最初は安心のGSユアサにしようかと思ったが、BSというフランスブランドのバッテリを見つけたので、「ものは試し」と購入してみた。
届いたバッテリの箱を開ける。出てきた解説書は英語、フランス語などのヨーロッパ言語のみの表記だが、説明は電解液の注入方法なので、不要である。現在の日本は法改正によって、液を注入してからしか販売できないなからだ。当然、電解液注入済みで届くが、実はこれがくせ者である。液注入の作業者がベテランの場合はいいが、アルバイトだったりすると、蓋の密閉が完全でない時がある。このバッテリも少々蓋の取り付けが甘く、液漏れの可能性があったので、強く押しつけて、完全密閉させた。その後、1週間ほど、真横にしたまま様子を見たが、液漏れの兆候は出なかったので、レッツ4に搭載した。
レッツの純正バッテリは国産のフルカワバッテリだった。BSバッテリはフランス製ではなく中国製(最近はGSユアサでも中国製だ)なので、蓋の作りなどは国産バッテリに比べると少々ちゃちだ。
レッツ4に搭載してみる。取り付けは国産フルカワと何ら変わりない。純正の4LBSに対し、Xの付くハイパワーバージョンである。容量は4LBSと全く同じだが、放電特性に優れ、大容量を一気に流すことが可能であり、大電流の連続放電にも劣化が少ないのが特徴だ。
セルを回す音も力強く、一気にかかる。夜間、ウインカーなどを点灯させても、点滅に合わせてヘッドライトが暗くなるということもない。十分な容量があるのだろう。まずは合格である。
あとは耐久性があるのを望むだけだ。中華製バッテリは当たり外れがあって、当たりの場合は5年以上持ってくれる。外れは1年持たない。このバッテリが当たりであることを祈る。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
20、000km走行したので交換しました。外してノギスで計ると約3mm残っていました。後、5、000km大丈夫かも?この商品は良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
評判通りの小ささと軽さでした。
始動させた時のセルも交換前のものと比べるとびっくりしてしまうほど強力でした。
(交換前のものは上がってしまう直前でしたが)
今後はメーカーの謳っている通り3~5年ほどもってくれる事を期待しています。
ただ元のバッテリーより小さいのでバッテリースペースに合わせるために同梱されているスポンジを加工するのですが、それが少し、手間かなと思いました。
ポン付けできるものと比べると、程度ですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
そろそろ、交換時期なので交換。ついでにイリジウムにしてみました。効果は分かりませんが、プラグコードと同時に交換したので多少はあるかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
リッターバイクに限らず、4サイクルエンジンには厳しい季節になりました。
CBRは渋滞にはまると、水温100℃超えも珍しくありません。
そこで、ヒートブロックと入れ替えました。クーラント交換はサービスマニュアルさえあればそれほど難しくありません。エア抜きさえしっかりしてやればOKです。
交換後、早速エンジン始動。明らかに水温の上昇速度が緩やかになりました。しばらく、アイドリングで放っておいても70度台で安定しています。
これから、じっくり性能を見ていきたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
悩んだのですが、こちらにしました。ディスク交換と同時にパッドも交換したのですが赤パッドよりゴールデンの方がディスクへの攻撃性が低いとの事が決めてになりました。もちろん純正のパッドとも比べても攻撃性は低いとの事がメーカーがうたっています。これは使い込んでいかないとわからないのである程度距離を走ったら再インプレをしたいと思います。
肝心の制動力ですが、ディスクも一緒に変えたので参考程度にして欲しいのですが、少しではありますが制動力が上がりました。純正パッドと同じ容量でブレーキングしたのですが若干ですが停止距離が短くなりました。
後はブレーキレバーからディスクとパッドが当たって「ジジジ」と伝わって来ます、これは純正にはなかった感覚です。ディスクを変えた影響もあるでしょうが。。。
制動力を求めるなら赤パッドですが、通勤・通学・ツーリングならゴールデンパッドをお勧めしますね。コスパにも優れていますししつこい様ですがディスクへのダメージが少ないというのは大きいです。ディスクも1枚いい値段がするので・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )