4.0/5
定期メンテナンスの際に、5,000km使用した標準プラグから交換しました。
始動性が良くなったと思います。
スロットルレスポンスも向上したと思いますが、
燃費の向上はありませんでした。
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4.0/5
標準的にはNGKスタンダードシリーズでしたらBP5ESあたりですが、公道用のバイクでNGKのイリジウムを使って具合が良いので競技用ではと試したところ…正解でした。
一生慣らし運転の一般民間人のトライアルですから、常に低速で点火プラグはベトベト…なんですが、公道用のバイクで体感しているアイドリングと低速の安定が良いのはそのままに、ヒルクライムでビビりながらも3速全開で臨むときも気持ちよく回ってくれます。
ギャップは標準で0.8mm程度でイリジウムプラグはギャップ調整したり頻繁に清掃する前提で作られていませんが、師匠の「ギャップは0.6mm位まで詰めた方が良い」とのアドバイスに従って調整してから使っています。
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Scorpaといってもエンジンはヤマハですが、やはり点火プラグはイリジウムで決まり!ですね。
パワーアップや燃費が…というのは狙っていませんが、とにかくアイドリングから低速の安定性が良くなります。
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…と、勧められたので購入、取り付けてみました。
自分の愛車は古いので、上手く言えない「不安定な感じ」があったのですが、イリジウムプラグに交換してからは、これまた上手く言えない「安定した感じ」になりました。
低速でジリジリ走るときなどは、特にそれを感じます。
普通のプラグに比べると少々高いですが、渋るような値段でもないので、迷っている方は一度いかがでしょう?
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4.0/5
補修品として購入しました。3000キロ走行したので交換しました、イリジウムプラグも定期的に交換することで性能維持と燃費維持。
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定期点検のときに「そろそろプラグ交換時期ですよ」と言われていたので、自分で交換してみました。
VTRの場合、前のプラグはなんなく交換できますが、後ろの方はかなりやっかいです(写真)。
私はサイドカバーを外して作業しましたが、それでも非常にタイトスペースなので、チマチマとしかプラグを回す事ができず非常に時間がかかってしまいました。
キッチリ作業をするにはタンクを外してやらないとダメみたいです。
交換後は始動性が良くなったのはもちろんですが、なんとなくフケがよくなった感じがします。
以前よりノーマルプラグとの価格差も小さくなってきたようなので、これからもイリジウム・プラグを使っていくと思います。
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4.0/5
純正からの交換には必ずイリジウムに交換します。
純正との比較目的とライフの良さを考慮します。
アイドリングの安定など効果を感じます。
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4.0/5
モンキーを88ccにボアアップした際、取扱説明書
にプラグについて純正6番に対し7番を推奨されて
いたので、せっかくだったのでイリジウムプラグを
購入してみました。
標準プラグと比較していませんので燃費やパワー感などの性能面は何とも言えませんが、キャブ調整後の
焼け具合も良好で不満なく使用しています。
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DUCATIには賛否両論のイリジウムプラグに交換してみました。
1万km走ったノーマルのプラグと見比べた画像です。
イリジウムプラグの電極は先がとても細いことがわかります。
取り付けてから、試しにエンジンを始動すると寒い時期にしてはかかりが良いと感じました。
走ってみて、アイドリング付近の低回転域で発進するときに力強いと感じました。
ただし、回転が上がってしまうと違いは体感できませんでした。
イリジウムでプラグの耐久性が上がる事や燃費向上を期待します。
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